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『流法』

・『牙(タスク)の流法(モード)』

体内に取り込んだ物体を移動させ且つ腕を突き出し、空気などで噴射/加速させ指先から撃ち出す。
突き出す勢い(パス精ABB)に移動(AB)噴射(AB)を上乗せした威力を持つ。

『空裂○刺驚(スペース・リパー・スティンギー・○○)』

体内に取り込んだ液体、心臓などのポンプの存在が不可欠。
血液の流動に心臓の稼動の勢いを加え、撃ち出す。パス精ABB+AB

『空裂腕刺驚(スペース・リパー・スティンギー・ハンズ)』

上記のものに、腕を突き出す勢いを加える。パス精ABB+AB+AB

・『武装生命体(アームド・シイング)の流法(モード)』

単体の技ではなく、カテゴリーに属する技。
手足や体の一部として取り込んだ物体を運用する。

『戦闘宮斬撃武装現象(ルゼット・リスキニハーデン・セイバー・フェノメノン)』

取り込んだ金属片を回転鋸として使用。更に熱を付帯させる。
『牙の流法』と複合させたものを『射出(セイバー・オフ)』と呼ぶ。

『戦闘宮電撃武装現象(ルゼット・ブレイク・ダーク・サンダー・フェノメノン)』

取り込んだ、電気を使用する物体に過剰に電力を供給。
伝導体を通じ、外部に流す。パA

・『焔熱風車の流法(モード)』

体内に存在する気体を限界値まで熱し、噴射する。体表の耐熱度如何によって自身もダメージを負う。

・『輝彩滑凍の流法(モード)』

体内で熱のエネルギーを移動、ある部分に集中させ、自身全体の温度を下げる。
体表にその温度を反映させ、凍った空気で鎧を作り、余剰の熱を伝え関節部を融解させ活動。
絶対零度ではどうなるか分からないため使用するつもりはない。

・『神砂嵐の流法(モード)』

空気を噴射し体を加速+血管を空気で満たし心臓稼動+流動+腕を突き出す
パス精:ABB+AB+AB+AB

・『神熱砂嵐の流法(モード)』

体内に入れた空気を限界まで熱し使用する『神砂嵐』。熱による空気の膨張の勢いも加算
自身も何らかの耐熱策がなければ恐らく死亡する。
パス精:ABB+AB+AB+AB+熱膨張 (+温度=熱:パA)

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最終更新:2011年06月01日 13:46
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