名前:篁 葵-Aoi Takamura
身長/体重:170cm/56kg
偉大なる歴史:(詳細は後日)
妹を追ってオウガーストリートに来るも、僅かな差で間に合わず、見つけたのは妹が息を引き取った後。
その後ふらふらと街を歩き、たまたま見かけた『救貧院』で埋葬をしてもらう。
その際に埋葬が終わった妹の墓の前で思いを吐露した際、スタンド
『チェリー・ブロッサム・ガール』が覚醒する。
しかしその時点では自覚しておらず、ただ振った手から桜の花びらが出るだけであった。
町を歩いている際にスタンド使いに襲撃を受け、それがきっかけでヴィジョンを出せるようになるも敗北し片眼を失う。
その後住処にしていたアパートの住人の男性といろいろあって恋に落ちる。
そしていろいろとお世話になった『救貧院』に住む『墓守』から2人でとある依頼をこなすことになる。
その『依頼』で何があったかは彼女は話すことはない。
ただ事実としてあるのは男性は死亡し、彼女は半端な吸血鬼と化し、スタンドが変化した。
現在はアパートで『罰として生き続ける』ことを自身に課して生活中。
吸血鬼という体質の関係上、太陽に当たると身体が灰になってしまう為、昼間はカーテンを閉め切ったアパートにこもりっきりで日が落ちている時のみ外に出る。
死に瀕していた際に『吸血鬼』より復活し、その際に吸血鬼と化す。
その直後に処置を受けて吸血衝動が消えた半吸血鬼となる。
詳細
- パワー・スピードは『BとCの間』。
- 生命力は強く、『頭部』だけになっても死にはしないが、脳の『20%以上』が破壊された場合は死ぬ。
- 死にはしないものの再生もしないので痛みも感じる上、負傷次第では行動にも支障が出る。
- 太陽に当たって『灰化』した部分は現代の技術では『治療不可能』。
- 『肉体の老い』は完全に消滅している。
最終更新:2012年01月07日 01:02