重要!
メールでも書きましたが、どれがだれのコメントか分かるようにして下さい。 --melisand
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080327: とりあえず以前書いた自分の分について、名前入れておきました。(Regulus)
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それにしても、ページ下のウィキ関連単語の欄が凄いことになってますね(^_^;)
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前回の award の方、お返事が遅れてすみません。なるべく早くにlogを読み直してお返事します。
Diabolic Past 真相
Julius PLの希望
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師匠は実際には過去にInfernalに関わっていない。師匠は過去にInfernalに関わったとして濡れ衣をきせられ、追われて研究成果を奪われた。
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師匠は濡れ衣をきせたメンバーに復讐を行っている。Tribunal毎に起きる連続殺人がそれなのだ。
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狙われる成果は、Bonisagusがそんな研究しないだろう的なものになる場合、研究成果ではなく別の研究の副産物とかでもいいかな?とか思ってます。
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成果の悪影響を修正する研究をJuliusがはじめるという展開もありかな?と思ってます。
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殺人手段やどのレベルの成果が妥当なのかの基準がわからないのでお勧めアイデアがいただけると助かります。
師匠の研究成果って?
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何が適当だろう?
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標的Aが奪って秘密にしたいような内容。自分の成果として公表せず、秘密を抱え込みたい様な内容。
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最終的に研究成果は世に出ず闇に消えても良いので、ちょっとぐらい派手な内容でもいい。
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例:
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visを効率良く抽出する方法。例えば生け贄とか使うとか?(そもそもInfernalな研究内容?)
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ケルターメンのチート技とか
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tmiyaさんのチート技というアイディア、良いなあと思います。Bonisagus だと、成果の共有義務がありますもんね~。(Regulus)
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Hermetic Magicの範囲内の話なのでLimitに抵触しにくいのが利点。
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たとえ非常に限定された状況でたとえ+1しか修正値が貰えないとしても、そもそも不公平が存在するだけで紛争解決の手段に相応しくなくなる。ただし、Juliusなり誰かが解決するまで、我々のMythic Europeではケルターメンが使えなくなる、と影響がかなり大きい。
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CastrumusのStory Flawが多分これ関係ということになる。(そもそもの派遣の理由も、今後の仕事も)。それでいいのか?>Czanさん。
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他の可能性として、MRの増幅とか、ReViによるMR張りとかというのはどうでしょう。「殺人手段」の項目とも関連するのですが、研究上それを施したMRには欠陥があって、何らかの手段にWeak Magic Resistance扱いになっちゃうとか。(Regulus)
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MRを得るのは、Infernal な Incantation/Diablerieガイドラインにもあるので、その辺との関連を(濡れ衣として)疑われたとか。(Regulus)
登場人物
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Julius: PC
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師匠: Juliusの師匠。
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Researcher Bonisagus。研究内容が何だったのかは決めないといけない。
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そもそもどこのコブナントにいたのか?
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Infernalに関わったという濡れ衣をきせられ、Wizard's Marchを宣告され逃亡。研究成果は標的A,B,Cに奪われた。
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標的A: 事件の黒幕。多分Tremereとかそんなの?
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標的B: 濡れ衣をきせたり、もみ消したりしていた悪のQuaesitorとか?彼が死んで、一部真相が明るみになるのが、事件が動き出す契機に。
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標的C: 小物。実際に汚れ仕事をした人物。例えば標的Aの部下とか?
年表
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1214: 第一の殺人が実は起きている。標的Cが実は殺されているのだが、その死は標的A,Bによって隠蔽されていた。
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1221: 第二の殺人がtribunalを舞台に起きる。標的Bが殺される。
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第一の殺人が表沙汰になる?
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この間に、真相が調査される。
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1228: 起こりうる事件:
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第三の殺人が起き標的Aが殺され、師匠が復讐を完成する。この場合、師匠を捕らえる為に師匠と戦う必要があるか?あるいは師匠が自ら死を選ぶとか。あるいは師匠も助からない程に怪我をするとか?
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師匠は標的Cに返り討ちに合う。PCたちは暴いた真相を元に標的Cを捕らえるため戦う。
なぜtribunalで殺人?
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自分のcovenantから出てくるから。
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tribunalは多くの余所者がDurenmarに来るので、見知らぬ人物がまぎれやすい。
殺人手段
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そもそもmagiはどうやったら殺せる?
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ルール的にどうやったら死ぬ?Teが高ければナイフでダメージ入らないよね?Parmaがあれば呪文は効かないし。Grogの一団をつれて袋叩きにするしか方法は無い?
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高いといっても Soak bonus に直せばせいぜい+5~6程度でしょうから、心配してらっしゃるのは Perdo や Rego との組み合わせによる排除ですよね? 金属にして必要なレベルを上げるとか、あるいは Te を避けて、尖った木で串刺しとか用意した上で不意を討てば、なんとかなるんではないでしょうか。あと、毎日の Parma の張り替えのタイミングを狙うのもあるかも(自分も危険ではありますが)。(Regulus)
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奪われた研究成果が「Parmaの強化」とした場合、実はそれには(簒奪者には知られていない)致命的な欠陥があるために、開発者の師匠本人はその欠陥を熟知しているため「強化Parma」を使用しているターゲットを難なく倒すことができる。というのはどうなんでしょう? 欠陥ではなく、故意に用意したバックドアでもいいけれど、欠陥としておけば解決後の公開をしなくてもよくなるし、世界に対するインパクトも減ると考えたのですが…(森下)
最終更新:2008年03月27日 11:07