2009年3月21日(土)
参加
vanilla な運用をする
メーリングリスト[366]参照
Sebastianの部下は今後Regulusが担当。
Ortorfus:Adventure
Julius:Adventure
Pennalba:Adventure 18pt (18+Award0)
Sebastian:Exposure 2pt
Ortorfus:Exposure 2pt
Julius:Exposure 2pt
Pennalba:Exposure 2pt
Sebastian:Teaching 19pt
grogたちも行きたがる。くじ引きと言うと「そんな殺生な!」。
byrckが「残ってもいいですよ」。残り3人のgrogとsebastian, ortorfusで出かける。
選択肢は三つ。
Ortorfusは、ワインが回ってきたら、一杯ごとにInVi唱える。
反応無かったら次の一杯でまたInVi。一杯ごとにbotch diceが増えていく。
最初の一杯は反応なし。二杯目も反応なし。三杯目もなし。carouseしながら頑張る。
なかなか反応無いので「おれ酔ってきてるのかな」。
Sebastian が思い出して、岩のことを Ortorfus に教える。
二人して泳いでいって岩にタッチ!
ワインの収穫:Muto 8 pawn
(積極的にワインを持ってきた&多少飲み過ぎ)
年に一度しか実験できないから、少しずつデータ貯めるしかないか。
(岩にタッチするのは必須かとか)
Ortorfus:Exposure 2pt
Julius:Exposure 2pt
Pennalba:Vim summa 21pt
Sebastian:Exposure 2pt
Trier での「高い」宿代(第5回)ほか旅費 1pound
Durenmar からの vis 支給(any20)内訳
1222年収入
ダイス0:収入0.8倍=80pounds。今年は不作でした。
ルールブックではpermanentだが、今回は一時的なものと裁定。
1222年支出
Inflation 1pound
Ortorfus, Pennalba, Julius, Sebastian, grog3人, Scholar で出かける。
grog女好きとscholarを残してcovenant跡へ。
"wizard's sidestep", "lamp without flame"をかけておく。
地下通路を辿って、石棺があるところまで再び来た。
ReTe"Unseen Porter"をspontaneousで出して、70年前の石棺を開けた。
石棺向かい側の部屋には(入ってきた方含め)通路4つ。
入って向かって左手の部屋に行く。ぐちゃぐちゃ。本が床に散乱して水に濡れている。ほぼ全滅。
向かって右手のsanctum印の扉。鉛と銀の象眼。蝶番は見あたらない。
人間の顔や頭蓋骨の意匠。表情はいろいろ。口に穴が空いているものも。
Julius「適当にいじってみろ。お前の運が勝てば、お前は正解に辿り着くだろう」
やってみたgrog「ああ!? うぎゃあ!」一目散に逃げ出そうとする。ガクガクブルブル。
血は出ていない。「痛かったのか?」首を振る。
grog「ガーンときて、恐ろしいんですよ」
grog「とにかく帰りましょう。ギャンブルは引き際が大事なんですよ」
JuliusがPeVi"Unravelling....of Mentem"をかけて落ち着かせた。
事情を聴くと、触ったときに頭にぴーんと来て、その後ガガっと怖くなったとか。
直に触らなければ大丈夫?
OrtorfusがReTe"Unseen Arm"の精巧版(Lv.10)で動かしてみる。
Int+Awareness(or Artes Liberales)でパズル。Juliusが12出して解いた。
さらに"Unseen Porter"したら開いた。そうしたら天井のクリスタルに灯りがついた。
行き止まりの部屋。声をかけたが返事は無い。
扉の裏側に箱(あまり大きくない。扉と同じ金属製)が埋まっている。
水路をもう少し先へ行くと、また右に分岐路あり。
今度はだいぶ長く、方面が教会なので引き返す。
元の水路沿いをさらに15分くらい進んでみるが、それらしいものなし。(*1)
今度は分岐路を曲がって10分ほど進んでみても同様。(*2)
また石棺の向かいの部屋に戻り、隅にある階段を上る。
階段途中に通路があり(地下一階?)、二股になっている。
片方は部屋二つ(天窓あり)と丸い縦穴、その奥にさらに部屋一つ(上へのはしごあり)。
階段を上りきると廃屋。窓から庭が見える。
grogがお金のようなものを全部で4枚拾った。Arliandusの部屋で。
最近使われているものではない。金貨も含まれている。InViに反応あり。
sebastianが叩いて、隠していたもう1枚を出させた。
鏡は置いて、持って帰るのは、
学者先生によると、ローマの兵営で合図や剣闘士の呼び出しに使われた楽器(の模造品)。
貨幣はローマ時代のものとのこと。
その夜、円形闘技場の跡で楽器を吹きに行ってみる。
JuliusがみんなにReMeを張る。might20までであれば触れられなくなった。
Pennalbaが吹いたら、剣闘士の幽霊が3人出てきた。普通の人間くらいの大きさ。
「お前たちは誰だ?」
翌日、剣闘士の名前について学者先生に頼んで調べてもらおうとする。あまり気が進まなげ。
他の面々は(*2)の先を進んでみる。闘技場までは続いていなかった。
(*1)の先も。porta nigra の下あたりまでは来た。そこからまた曲がって続いている。
ぼんやりと magic aura がある遺構が、ところどころある。銅貨を4枚拾って、これが vis らしい。
学者先生に地下水道の地図が無いか訊くも、あるならほしいくらいとのこと。
「このあいだみなさん途中まで作ったじゃないですか。この調子で」
夜にもう一度円形闘技場でラッパを吹く。同じ3人が出てきた。
勝利条件は「死」
marcus「俺はこれを賭ける」銀の首飾りのようなもの。
同じくらいの重さの銀貨を賭けた。
marcusとsebastianが戦ったが、sebastianのボロ負け。ダイス目が腐っていて、6以上は一度も出ず、それどころかbotchしたり。8点貯めていたconfidenceも使い切って倒れる。
Tired&Light1, Medium1, Heavy1, Incapacitated1
喰らったが、
負けたらDazed, Light2になっていた。
相手は掛け金を受け取って、sebastianに一礼すると、消え去った。