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共有者の説明 「ルール」から転載 URL→http://jinrou.dip.jp/~jinrou/jinro_rule.html



共有者
 アナタはもうひとりの共有者がだれであるかを知ることができます。
 生存期間が他に比べ永い能力です。
 アナタには推理する時間が与えられたのです。悩みなさい。
 ○プレイヤー13人以上で2名登場。
 ○プレイヤー28名以上で3名登場。
 
 【能力発動】もうひとりの共有者は****さんです。
 と表示されます。
 夜の間、相方と会話することが出来ます。

共有COしよう

共有COのタイミング等については「共有者」 *実践編*を参照にしてください。

上記のページに大体の事が記載されいていますので、ここには細かい事を書いておきます。
  • 2日目の昼の時点で共有者が全滅している事は絶対に無い。
  つまり、2日目の昼に両COすれば乗っ取られる事は絶対に無い。(対抗の共有が出てくる事はある)
  • 共有者は他のプレイヤー視点で確定村人として考える為、乗っ取られるのは言語道断。
  • 相方より先にCOする際は、相方が生存している事を皆に伝えよう。
  • 初日犠牲者の特性上、相方が初日犠牲者になる事がある。
  • 言ってしまえばどんな展開でも2日目にCOしておけば最悪の事態だけは避けられる。

CO文章の作り方

続わかめてサーバではシステムメッセージそのままのコピー&ペーストは禁止されています。
システムメッセージと思わせるような発言も禁止されています。

■ 相方より先にCOする場合
「共有者をCOします。相方は生存しています。」
と、発言するのが一般的です。
COと同時に相方も発表しても構わないといえば構わないのですが、
相方が潜伏したい人だったり、初日犠牲者だったりするので、とりあえず「相方生存」としておきましょう。

■ 相方より後にCOする場合
「共有者をCOします。****さん確認をお願いします。」
と、発言するのが一般的です。

なぜ確認が必要なのかと言うと、共有者はもう1人の共有者が誰なのか分かるという能力なので、
共有者同士で相方を確認させることにより真共有者であると証明が可能だからです。

■ 相方が初日犠牲者の場合
どんな展開でもいいので、2日目の昼に
「共有者をCOします。相方は生存しています。」
と言いましょう。

なぜ相方が生存していると嘘を吐くのかと言うと、2日目にCOした場合に限り、
対抗の共有者が出てこなければ真役職として扱われるからです。
(※この理屈は共有者のみに限ります)

そして対抗が出てこないのを見計らってから
「相方は初日犠牲者さんでした。」
と言うだけでOKです。

■ 潜伏していたら相方が死んでしまった場合
大体は「相方が初日犠牲者の場合」と同じです。

相方が噛まれてしまったらすぐにでも、
「共有者をCOします。相方は生存しています。」
と言いましょう。

そして対抗が出てこないのを見計らってから
「相方は****さんでした。」
と言うだけでOKです。

潜伏していると共有者でも処刑される事はあります。
その場合は、翌日に相方が噛まれた時と同じ手順でCOを行ってください。

共有者同士で共有者であると確認する作業

上記で少しだけ触れましたが、共有者はもう1人の共有者が誰なのか分かるという能力なので、
共有者同士で相方を確認させることにより真共有者であると証明が可能だからです。

「共有者をCOします。****さん確認をお願いします。」 → 「相方は****さんで間違いありません。」

と言う感じで、お互いがお互いを共有者であると確認しましょう。

占い師に●を出されたら

共有者を占えば必ず村人判定が出ます。
つまり、共有者に人狼判定を出す占い師は偽占い師になります。

●を出されたら速やかに共有COを行いましょう。
対抗の共有者が出てこない限り、真共有者として扱われるはずなので
偽占い師を処刑するなり何なりしてあげましょう。

相方が処刑された場合に、霊能者の相方に対する判定が●だった場合も同様に偽霊能者が確定します。

これらの事柄を「共有トラップ」なんて言ったりします。