| みーこ | 幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて |
| ふくみー | 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた |
| わう | 色褪せながら ひび割れながら |
| りとるん | 輝くすべを求めて |
| 全員 | 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる |
| わう | きっと今は自由に空も飛べるはず |
| 全員 | 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら |
| りとるん | ずっとそばで笑っていてほしい |
| みーこ | 切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいた |
| わう | はかなく揺れる 髪のにおいで |
| りとるん | 深い眠りから覚めて |
| 全員 | 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる |
| みーこ | きっと今は自由に空も飛べるはず |
| 全員 | ゴミできらめく世界が 僕たちを拒んでも |
| ふくみー | ずっとそばで笑っていてほしい |
| 全員 | 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず |
| 全員 | 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい |