「いつまでりんごさんとイチャこらしとるん?」
「イチャこらしてないよぉ。ベタベタだよ〜。」
「…どっちでも良いけど。何が良いん?」
「え〜?なんかぁ〜、こうフィット感?顔を乗せるのにちょうど良い丸さとか?」
「ふ〜ん…。」
「あ〜ちゃんもしてみなよ〜。なんか落ち着くけぇ。」
ゆかちゃんと反対側から、向かい合う形でりんごに抱きつくあ〜ちゃん
「…。」
「どう?」
「ん〜、良く分からん!」
「えwwうそ〜。あ〜ちゃんなら分かってくれると思ったのにぃ…。うぅw」
「ま〜、りんごさんも良いけど〜。ゆかちゃん?」
おもむろにりんごを持ち上げて、自分の後ろへ移動させる。
「あー!ゆかのりんごさん何するん!」
「ちょっと邪魔じゃけぇ。」
「やだやだやだぁ。ゆかのりんごしゃぁんw」
ゆかちゃんとの間に空いた距離を座ったまま埋めていく。
「よぃしょ。あ〜ちゃんこっちの可愛いりんごさんの方が良いんだけどな♪」
「ぅにゅ…。」
ちゅっ
「うん、やっぱり美味しいw」
「///ゆかもあ〜ちゃんの胸が良ぃ…。」
「こりゃw」
「ニヘw」
「じゃぁ、換わりに、もっとりんごさんから甘い蜜もらわにゃぁ…。ね?」
「にゃぅ…。」
<りんごvs>fin
最終更新:2009年05月14日 02:14