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「ん・・・」
「はぁ、はぁ」

くちゅ。

「あ・・・ん、」
「あ〜ちゃん・・・」

くちゅくちゃ。

「なん、よぉ・・・」
「声、出してよ。もっと」

くちゅぐちゅ。

「へ、変態・・・ん、あぁ」
「でへへ」

ぐちゅ。

「、、のっち・・・はぁ、、、ん、」
「なに?」

ぴちゃ・・・。

「・・・は、やく」
「ん?」

「ん、、はぁはぁ、、、イかせて・・・」
「やべ、今ちょーエロい顔」

くちゅぐちゅぐちゃくちゃ・・・。

「ああぁぁ、、、んん!!」
「イっちゃったね〜w」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「もー!!なんでいっつも、あ〜ちゃんだけなん?」
「なにが?」

「なんであ〜ちゃんだけ素っ裸で、のっちはブラとパンツ付けてるんよ?」
「ほえ?」

「のっちだけずるい!!脱ぎんさい!!」
「えー、もうエッチ終わったじゃん?もう一回すんの?そしたらこれで三回目だよ?」

「次はのっちが襲われる番じゃけぇ」
「襲うってwレイプじゃないんだからwちゃんと愛があってのエッチでしょ?w」

「うっさい!!つべこべ言わず、あ〜ちゃんの言う通りにしんさい!!」
「いや〜、いいっすよ。のっちはあ〜ちゃんを気持ちよくさせるだけで満足っす」

「ちょっ!!」

「のっちだって濡れてるじゃろ・・・いつもどうしてたん?」
「え〜、、、と、それは〜、、、げへへ」

「今日はあ〜ちゃんが気持ちよくさせてあげるけぇね」
「マジっすか!?む、無理しなくていいよ?」

「無理じゃないけぇ。これ断ったら、もう二度とのっちとエッチせんから!!」
「マジ!!えー、、、のっち、あ〜ちゃんとエッチ出来なくなったら、死んじゃうよ」

「じゃあ、死んじゃえw」
「えー、そういう言葉はとびっきりの笑顔で言うもんじゃないでしょ?w」

「じゃあ、おとなしくあ〜ちゃんのいうコトききんさい!!」
「へーい」

「返事は『はい』じゃろ!」
「はーい」

「伸ばさない!」
「ハイ・・・」



「はい。では最初にベッドに仰向けに寝てください」
「なーんか、雰囲気とかムードとか、一切必要ない感じで始めちゃうの?w」

「あっ!その前に素っ裸になってください」
「えー、何その事務的な喋りはw」

「いちいち文句を言わない!」
「ハイハイ」

「ハイは一回で!」
「ハイ・・・脱ぎましたよ〜」

「じゃあ、寝てください」
「ハイよ」

「ん・・・」
「はぁ・・・」

「そういや〜、あ〜ちゃんからキスしたのこれが初めてじゃない?」
「・・・そんなん、いちいち覚えとらん」

「かーわいい。照れてるw」
「バカ、のっち。黙りんさい」

「ん、ん・・・」
「ふ、、、ぁん、、、」

「ん!!あっ」
「のっち・・・びちょびちょじゃねw」

くちゅ。

「びちょびちょな、のっちは嫌い?」
「のっち・・・その顔狙ってんの?」

くちゅくちゃ。

「へ?」
「ヤバイ。ちょー可愛い」

くちゅ。

「あっ、、、ん、ふぁぁ」
「嫌いな訳ないじゃろ!」

ぐちゅぐちゃ。

「ん、、あ、、、はぁ、、ん」
「嫌いな子にこんな事せんよ」

くちゅぐちゅ。

「ん、、、あ、ん、、、あ〜、、ちゃ」
「のっち、、、大好き」

ぐちゃくちゃぐちゃくちゃ・・・。

「あぁぁっ、、んん!!」
「イっちゃった、のっちめっちゃエロい顔じゃけぇw」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「あ〜ちゃん。のっちの処女奪ったんだから、責任とって嫁に貰ってね」
「えー、こんな嫁、あ〜ちゃんいらんw」

「ヒドイ!!ワタシとは体だけの遊びだったのね」
「あー、そういうコント今めんどくさいわ」

「えー、テンション低く!wもっとノってよぉ」
「もう一回サせてくれたら考えてあげてもええよ?」

「なーんだ。あ〜ちゃんって意外とスケ・・・げほ」
「・・・やっぱりええ。シないし、嫁もいらん」

「殴ることないじゃないか!もっかいシようよ〜」
「・・・ほんまに?」

「うん。あ〜ちゃん意外とテクニシャンなんだもんw」
「そりゃそうじゃ。毎晩エロおにぎりの相手しとるんじゃから」


— Fin —





最終更新:2009年10月22日 19:22