アットウィキロゴ

er


『K』

って言うか、このあ〜ちゃん可愛すぎじゃろ

普段も勿論可愛いんだけど、ゆかの下で顔を赤くしてゆかに合わせて
遠慮勝ちに舌を絡めてくるあ〜ちゃんは殺人的に可愛い、
ヤバいゆか完全に何かハズレそう。

今日は、仕事終わったらあ〜ちゃんを家に呼んで、ご飯食べて、
その後一緒にゆっくりお風呂につかって、テレビか音楽でもつけながら雑誌読んでまったりして〜
…なんて思ってたけど

あ〜ちゃんと手を繋いで一緒に歩いて帰ってた時からゆかはなんかおかしかった、
純粋な気持ちがどこかへお出掛けしちゃって
もう変な気分にしかならなかった

だから、部屋に入るまで我慢しようって思ってたのに部屋の鍵を開けた途端
もうここはゆかのテリトリーでそこに足を踏み入れたあ〜ちゃんは蜘蛛に捕まった蝶のように、
糸も簡単にゆかの張った糸に絡まってしまった。

あ〜ちゃんは、純粋じゃけぇ、ホントはこんな事するのって恥ずかしすぎて溶けて消えちゃいたい気分なんだろうけど、
ゆかはこういうの嫌いじゃない、むしろ大好物。
だから、あ〜ちゃんはゆかの行為を否定せずちゃんと受け入れて答えてくれる

深い口づけをしながら、あ〜ちゃんの髪を撫でていた右手は下へ降りて行って、その大き目な膨らみの上に服越しに手を置く、とあ〜ちゃんの体がピクッと反応して
ゆかの服の裾をちょこんと掴み「あ〜ちゃん、ベットのがいいけぇ」と暗い部屋でもわかるくらい恥ずかしそうに呟く




ヤバイ、可愛い。ホント可愛い。
まだ恥ずかしそうにしているあ〜ちゃんに軽くキスをして、「じゃ、ベット行こうか」とあ〜ちゃんの体を起こし、ベットまで手を引いて誘導する

あ〜ちゃんをベットに座らせゆかはその下で膝をつきあ〜ちゃんに見下ろされる体制になる
今から何されるのか、まだわかってないんだろうか、あ〜ちゃんがゆかを見下ろしながら少し戸惑った表情をする
さっきしたように服越しから大きな膨らみに手を添える、軽く揉むと「はっ…ぁ」とあ〜ちゃんの口から小さく声が漏れる
その声を聞いたゆかは調子に乗ってさっきよりも強くあ〜ちゃんの胸をぎゅぅっと揉みしだく
我慢出来なくなって、ワンピースの隙間から手を入れ、ブラも強引に上へ押し上げ直に、胸に触れる

それにビックリしたのかあ〜ちゃんは大げさに身を捩り出したけどゆかはそんなの気にせず、あえて突起には触れず周囲を指先でなぞる
少し意地悪かなって位じっくりじっくり周囲を触ってあ〜ちゃんの反応を楽しむ
案の定中心も触って欲しいのか、あ〜ちゃんがなんだかソワソワモジモジしだした

ゆかは、原因に気づいてるけど気づいてないフリをして
「あ〜ちゃん、どうしたの?」とわざと聞いてみる
顔を真っ赤にさせたあ〜ちゃんは素直になればいいのに、「なんでもないけぇ」なんて言っちゃってる

仕方ないな、一旦手を服から抜きあ〜ちゃんにゆかの手首の握らせ「どこを触って欲しいん?言いにくかったらゆかの手使っていいから」
とあ〜ちゃんに助け舟を出す
戸惑いながら、少し迷ってあ〜ちゃんがゆかの手を自分の服の中に入れ膨らみの中心部にゆかの手をもってくる

よくできましたと言わんばかりに親指と人差し指で中心の突起をグッ、と摘むと「あっ…!ん…」と面白いくらい予想通りの反応が返ってくる

空いた手で、あ〜ちゃんのワンピースの裾を持ち上げ「脱がすよ?いい?」と言うとコクコクと首を縦に振る、俯いてるからよく見えないけどきっと恥ずかしくて
溜まらないって顔をしているに違いない

ワンピースが胸まで着たところで「ほら、あ〜ちゃんバンザイして?」と言うと素直にあ〜ちゃんは両手を挙げる気持ちいいくらいスポッと服が脱げると
下着を着けただけのあ〜ちゃんだけが視界に入る

ベットを上がって、あ〜ちゃんに触れようとするとまた服の裾を掴まれ
「あ〜ちゃんだけこんな格好しとるの恥ずかしいけぇ、ゆかちゃんも脱いで」とお願いされる

まぁ、可愛い可愛いあ〜ちゃんの約束じゃけぇこれくらいお安いご用か、なんて思いながら自分の着ていたシャツのボタンに手を掛けた


つづく






最終更新:2010年11月06日 04:11