CRAパチンコ大賞
基本データ
CRAパチンコ大賞LFZ
大当たり確率 1/135.5
確率変動確率
賞球数 5 & 10
平均出玉
備考1 通常時:12ラウンド大当たり終了後、100回転の時短
備考2 時短時:12ラウンド大当たり終了後、100回転の時短
※4・8ラウンドでも継続する場合あり
備考3 大当たり確率は直撃大当たりの数値
『パチンコ大賞』と聞けば、オールドファンなら知らぬものがいない羽根モノの名機。
その名機が長い歳月を経て甦ったのがこの機種。役物の中にいる「パチンコおやじ」も健在で一目見ただけで、当時を思い出す。
ラウンド継続を決めたおなじみのドル箱をぶちまけるアクション(ドル箱倒し演出)まで、忠実に再現されている。しかも、BGMも「軍艦マーチ」が使われるなど当時のまま。
ただし、スペックはオリジナルとは、大きく異なり、直撃大当たりを搭載した現代的な爆発力の高い仕様になっている。
「落とし」は羽根開放と同時に、直撃大当たりを演出し、役物内に拾われた玉がVゾーン入賞で大当たりとなるが、いずれもラウンド振り分けがあり、約10%という難関をくぐり抜けて12Rを獲得すると100回時短つきで、高確率で12Rが継続していく「新装タイム」に突入する。
56%という高い継続率を誇る「新装タイム」が搭載されているために、つぼにはまれば羽根モノとは思えないスピードで、出玉が増えていくはずだ。
さらに、「ドツキ」や不正入賞防止のためのセキュリティも万全で、誰でも安心して遊ぶことが出来る。
爆発力は高いが、羽根モノの基本の「良くナキ、良く拾う」という優秀台の基準は変わらない。加えて、イレギュラーコースから入賞しやすい台なら、クセもいいということになる。
#bf
最終更新:2009年05月23日 13:56