滝沢モンゴル村
滝沢モンゴル村は、モンゴル遊牧民の移動式住居「ゲル」に宿泊し、モンゴルの伝統的文化を体験することができる施設です。
「南部片富士」の名で知られる
岩手県の最高峰、標高2,038メートルの秀峰「岩手山」。そして、岩手山の南麓にそそり立つ標高897メートルの「鞍掛山」。
宮沢賢治もこよなく愛し、文学作品にも数多く登場するこの美しい風景は、大草原の国モンゴルを連想する土地でもあるのです。
滝沢モンゴル村は、相の沢温泉『お山の湯』の敷地内にあります。よく温まると評判で、皮膚に塩分がつき発汗をおさえるので保湿効果も高い温泉です。モンゴル村への宿泊者は温泉もご利用いただくことができます。
周辺には、新緑の季節から雪上ハイクまで楽しめる親しみやすさが人気の『鞍掛山』や、全国的にも有名な『小岩井農場』などがあります。
滝沢モンゴル村 岩手山悠久の里
〒020ー0685
岩手県滝沢市鵜飼安達114ー3(お山の湯内)
TEL:019ー613ー2712
FAX:
パンフレット
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最終更新:2014年06月12日 19:05