パンタ同人の森下です。
vol.2で評論を執筆させていただきました。
これからはおいおい小説なども。
どんな同人であるべきか、とか、文学って何、とか、よくわからないです。無責任ですみません。
他人の作品の良し悪しも、正直判断できる気がしません。
でも合評会は楽しそうです。作者サマから見るとただの勘違いかもしれませんが、論評をやる意義はあると思います。やってみたいです。
とりあえず、パンタシオンのよさのひとつは、いろんなものを呑みこめる「器」であるところにあるのだろうと思っています。
それは欠点にもなり得るのでしょうけど、利点にしたいです。遊び方というか、使い方から自分たちで決められる場というのは、貴重です。
性急に「上」を目指したりせずに、長い目で見ていくことができれば結果的にいいものになると信じています。
われながら舌足らずですが、思うところはこんな感じです。みなさまよろしくお願いします。
最終更新:2010年04月04日 16:59