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連携

  • 選手同士のパスのつながりやすさを表すもので、連携の高い選手同士であれば、 非常にパスやクロスがつながりやすくなります。
  • ボールを奪取してから、ボールをゴール前まで運べるかはこの選手間の連携が大きく関わってきますので
    連携の高い選手同士で編成を組めるかどうかは、勝敗にも大きく影響するでしょう。
  • 連携の高い選手同士であるほど活躍します。連携は『連携』表示の線の太さで確認できます。
  • 天才-求道の組み合わせ以外現状は最高の連携線にならないので、天-求チームを作るならバランスよい配置で選手を組み合わせましょう。
    天才-求道 → 外赤の黄線(太い) 天才-天才 → 赤色線(太い) 求道-求道 → 赤色線(太い) 戦略-職人 → 赤色線(太い) 戦略-戦略 → 赤色線(普通) 職人-職人 → 赤色線(普通) 順応-天求 → 赤色線(細い) 順応-戦職 → 赤色線(細い)

性格の相関図


  • 最高で外赤黄太線になった組み合わせ→◎
    -最高で赤色太線になった組み合わせ→○
    -最高で赤色細線になった組み合わせ→△
    -最高で赤色破線になった組み合わせ→×
相性 天才 求道 順応 職人 戦略
天才 ○ ◎ △ × ×
求道 ◎ ○ △ × ×
順応 △ △ △ △ △
職人 × × △ △ ○
戦略 × × △ ○ △

特殊連携

モデルとなる選手が現役時代名コンビだったり、同じチームで活躍してたりする場合が多い。
チーム編成で、相性をクリックし、選手の枠が赤の場合は、連携効果が高く、黄色はそれよりも劣る。
いずれも天才-求道の連携よりも、連携効果が高い。
選手名 連携 選手名
アラン・スミス − リオ・ファーディナンド
インザーギ − ピルロ
− カカ
− シェフチェンコ
− クラレンス・セードルフ
アントン・ファーディナント − リオ・ファーディナント
コスタクルタ − バンチ
− シェフチェンコ
河本鬼茂 − 杉下竜次
カカ − ピルロ
− クラレンス・セードルフ
− シェフチェンコ
カンナバーロ − ブッフォン
ギグス ? ブッフォン
− フィリップ・ネビル
− ガリー・ネビル
− ベッカム
キューウェル − ビドゥカ
ギャラガー − ジェラード
グジョンセン ? ハッセルバインク
ガットゥーゾ − ピルロ
コスタクルタ − マルディーニ
クレスポ − ベロン
スコールズ − ベッカム
ジェラード − リーセ
ソクラテス − ファルク
− ジード
− セレゾン
ジード − ファルク
− セレゾン
− 中村俊輔
セレゾン − ファルク
シェフチェンコ − ピルロ
− クラレンス・セードルフ
セスク・ファブレガス − フレブ
クラレンス・セードルフ − ダービッツ
テュラム ? ブッフォン
トッティ − モンテッラ
Bニストロップ − Mニストロップ
ベッカム − フィリップ・ネビル
フィーゴ − ラウール
モリエンテス − ラウール
ランパード − リオ・ファーディナンド
レーション − ファン・ブロンクホルスト
ロナウジーニョ − ロナウド
− ロマーロ
− リヴァウド
ロナウド − テベス

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最終更新:2008年11月27日 14:53