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「え、ちょ、っと、何してるのー!?」


パーソナルデータ


 県立金河高等学校http://www37.atwiki.jp/parabura/pages/69.html)3年。
 元々、スポーツ推薦を受ける程度の実力を持った幅跳びの選手だったが、
 右足首を故障して以来それができなくなり、今は超腹筋クラッシャーズという同好会で活動中。

キャンペーン【運命の号笛】キャラクター
http://www37.atwiki.jp/parabura/pages/167.html


外見

 身長165cm。体重51kg。
 黒髪、黒眼で、線が非常に細い少年。

性格

 いじられ系。突っ込みもがんばるけど突っ込みをボケで返されるタイプ。

好き

 超腹筋クラッシャーズの友人達。

嫌い

 暴力団。=父も好きじゃない。

趣味

 幅跳びを失って以来、なくなってしまった。

経歴

 小学校のクラブ活動で陸上競技に目覚め、県大会までは毎回顔を出していた走り幅飛びの選手。
 金河にもスポーツ推薦で入学し、順調に成績を伸ばしていたのだが……、高校1年生の秋、唐突に不幸は訪れた。
 父の仕事相手である暴力団によって拉致され、その際抵抗したために暴行を受け、右足首を骨折してしまう。
 それだけならば治ったのかもしれないが、その後拉致された伊織が解放されたのはその一週間後。
 監禁状態=足の怪我の放置は最悪の事態を招き、必死でリハビリをしたものの、右足首は日常生活をなんとかこなす程度にしか回復せず、伊織は生きる目標を失いかけた。
 その時に、ブーメランパンツの姿で声を掛けてきたのが、幼い頃から伊織になにかあるたびにちょっかいをかけ、もとい、お世話してくれる天賀先輩だった。
 「おい、伊織! お前も今日から超腹筋クラッシャーズに入れ! これは先輩命令だ!!」
 思わず、笑ってしまうような格好に、明らかにおかしな名前の同好会への勧誘、でも……――伊織の再スタートは、ここからはじまった。

住居

 金河の学生寮の二人部屋に住む。
 二人部屋であるにもかかわらず、ルームメイトがいないため。
 超腹筋クラッシャーズの第二部室として流用され勝ち。
 おかげで、食器の数、飲み物の類はみょーに充実している。

寄生体

 モリオン

変身後

 額に第三眼が開眼し、要所要所が害骨格で覆われる。
 これ以外の部分は、あまり外見の変化はない。

戦闘スタイル

 光線を操り、味方を守りながら戦う。


他キャラクターとの関係(まだキャラシーで管理中)

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最終更新:2011年05月09日 14:20