アットウィキロゴ
「今も寂しくて淋しくて、仕方ないよ。……『それでも』、」
「泣くのは嫌だ、笑っちゃお。……ってね。」



【あまり表に出ない設定】
幼少期は心的外傷から孤児院内でも孤立しており、
積極的に交流してきたのは恩師の『センセー』と、激務の合間を縫って会いに来る『いんちょー』の二人だけ。
特にセンセーの人生観や在り方は、今日に至るまでの人格形成に多大な影響を及ぼしており、今なお心に住んでいるとのこと。
ある意味で初恋の人だが4年前に失踪しており、いんちょー曰く悪魔事件に巻き込まれ死亡したとのこと。
これが原因でいんちょーとの関係に溝ができている。

言動や行動は、センセーと離別した後のいんちょーから習得したもの。
特にいんちょーは、権力フル活用して飛び級で国家資格を取らせる程度に溺愛していたらしい。
だが受験資格を融通してもらっただけで、取得そのものは叶多の実力であり努力。
すなわち通常試験を受ける適正年齢以前に合格しており、学力は悪くないらしい。

前述の幼少期に孤児院の図書館で、毎日本ばかりを読む人種だったことも、無関係ではあるまい。
知識を仕入れるしか能のない脳という、ある種のやさぐれた思考すら持っていた。
これが変わったのもセンセーのおかげだが、そこにアニメ・特撮等のサブカルで漬け込んだのはいんちょーの責任だったりする。

リビングには人を入れるし、必要があれば布団も引っ張り出す。宴会場にしたこともあるし嬉々として片付ける。
しかし私室には簡単に人を入れようとしない。今なお残る心の壁である。


一度目の離別=両親、二度目の離別=センセー。
「求めた人はいつかいなくなる」という根底の闇は、それらを原因とした根深いもの。
だが諦めたところで本心が疼き、孤独感を埋めようと外交的な人格を作り出し振舞っている。

それでも『人を想う』事は本気で本心で、根はあくまで他人思いであるため、
常の明るくやわらかな先生も、尋常ならざる寂しがり屋な子供も、そして激昂し爆発した悪魔憑きも、すべて叶多である。

だからこその葛藤を持ち、『自分の闇に好きな誰かを巻き込みたくない』から、
ある深度以上の関係構築を恐れ、溜め込み鬱屈させてしまうところがある。恋愛に関して奥手な原因。

これが爆発するとどうなるか、知っているのは古い付き合いのいんちょーただ一人である。


+ 人間関係
堀川 雄介(PL:ごうしさん)
かつて相談に乗ってもらったこともあるヴァンブレイス刑事。
仕事で同行したことはないものの彼の窮地を救う、対話を通じて共通点が浮き彫りになり、気にかけてもらうようになる。
落ち込む叶多を励ますために提案してくれたデートの末、他者と対話を重ねた結果得た勇気で、彼を帰る場所と定めた。

まだ始まったばかりで、展望は何もない。ぶっちゃけ場の流れもあったので、認識が現実に追いついていない。
けれど嫌いな相手に家のカギを預けるほど、叶多の防壁は緩くない。
信じてみたい、求めてみたい。ただ、この衝動と―――――――その尊厳のままに。


辻森 斗真(PL:Hornetさん)
希園初任務からの縁が続く男の子。ミステリアスだが暖かい人。月のような太陽。
同行や交流を重ねる中で抱き始めた感情を自覚し、意識するようになる。
けれど何度も言葉を合わせる内、他にもいろいろ自覚してしまって、紆余曲折を経る。

最終的に彼の気持ちを受け取り、身を引いた。
決着をつけることも出来た今、後腐れなく、友人として長く付き合い続けていくつもり。
感情は色あせること無く、いつまでも弾道がブレることなきよう、近くで見守ってゆくだろう。


叢雨飛鳥(PL:真夜さん)
酒を飲み交わし親友となり、今も時々家に呼んだり招かれたり、飲みに行ったりする間柄。
シンパシーのような安心感を覚えており、希園において今一番気をゆるしている相手。
困ったときについ頼ってしまい、彼女と相方の黒鉄鬼一(PL:万真さん)の子供に、『青羽』という名前を贈った。

だが予想外の速さで子供こさえて帰って来た際、家庭教師になると宣言した挙句、『貰い手がなければ永久就職』と言って婚約までしてしまう。
当時はいろいろあって冗談だったのだが、その後これまたいろいろあったせいで洒落になってない。
だがそれもよし、と受け入れてはいる。大好きな人達と一緒にいれるなら。


刃霧神夜(PL:真夜さん)
同じくシンパシーを感じる、希園の親友。あるいは類友。
お互い恋に関していろいろあったためでもあるが、いろいろあって壊れかけていたところを慰められ、共通点を見出してしまう。
違うと言ってくれた優しさも感じ取ったが、だからこそ彼女にも幸せになって欲しいと、未だに強く意識している。

その際とある『約束』を交わし、受託した。内容は、その時が来るまで誰にも口外しないだろう。
出来れば履行したくない類ではあるが、その時は全力で臨むだろう。
それこそが約束を交わした意義そのもので、繋がりの証だと思うから。

…なお、彼女との対話で『自分がほしいモノ』に明確な輪郭を持ってしまった。
良し悪しは、未だ闇の中。




+ 人間関係in自キャラ
センセー
育ての親その1。曰く鬼コーチで武人で、月のような太陽で黄昏が似合う人物。
4年前に姿を消しており、いんちょーのはその戦死を匂わせているが、詳細は不明。
叶多の初恋の人にして大事な人、その心に爪痕を残し、強い影響を与えている。


いんちょー
育ての親その2。セクハラ混じりのスキンシップに辟易してるが、言動ほど無節操ではないと思っている。
たまに優しくされてもにべもない態度を取り、人好きする叶多には珍しく冷淡な態度も多い。
センセーを見殺しにしたと思っており、表現する以上に複雑な感情を持っている。


ヒイロ
飼い猫、ある一件から自宅にいつくようになる。黒い毛皮、手足に白い輪っかのような模様、緋色の目。
何故か叶多をかーさまと呼び、人語を解し、それ以外にはつっけんどんかつ無口。「……なぅ」と鳴く。
元化石の乙女、多分悪魔憑き、マイト。寄生体不明。




+ 悪魔化について
寄生体はクレインクイン。光沢のある表皮に積層装甲、流線型の目立つ末端肥大のシルエット。
生体火器が大型であるという特徴があり、主に取回しの都合から大型和弓を生成する。
ちなみにこの状況でもポニテは露出しており、その所作に合わせてゆらゆら揺れる。プラチナブロンドの発色が強くなっている。

利き手は左手で弓を保持する右手側の装甲が大型であり、左右非対称のデザイン。
時としてカルバリン砲や携行ガトリング砲も生成するが、だいたい足場が安定している状況に限る。

ある任務以降、ヴァンブレイスが多重共生。
肩に電磁外殻が浮遊する様になり、ますます四肢のパーツが厚みを増した。
本人のスタンスにある程度合致したこの変化が、彼女に何をもたらすのか、まだ誰も知らない。

レベルがあがったことにより、積層装甲にモールドが追加。
感情の昂ぶりに合わせてこれがスライド、体格を拡充しつつ第二層を表出させ、ここが薄紅色に発光し、燐光を散らす。NT-D。

感情や自我の欠損により、モノトーンカラーの比率と積層第二層装甲の発光が変わる。
ポジティブ:白&緑→ノーマル:白黒&紅色→ネガティブ:黒&金。
共生武装タスラム起動時は、左手の平に穴が開き、そこからマウントアームを使用する。
また右耳後ろ


蛇足だがカッターシャツが透けても安心なスポーツブラである。これで事足りてしまう悲哀。




+ 日誌風セッション履歴
2012/05/02
初のお仕事はお使いだった。エイトくんが犠牲になりオバチャン達にもみくちゃにされた。
子供を無自覚なまま汚染するスレイブがいた。ヴィシャスはあんなのばかりなのだろうか。
後ろで震えてるだけじゃダメだ。適切なポジションを取りながら、心は前へ。

同行者
エルマ・戸塗木:エルマちゃん。そっけない風でも間違いなく人間だった。バイクさんにお母さん扱いされてた。そーいうジャンルもあるのか!
辻森 斗真:とーまちん。ハードボイルドな人。でも何より銃すごい、超すごい。何がすごいって(以下略
刃霧 悠悟:ゆーごさん。細かくタオルをくれた気配り上手さん。奥さんいそうだけど、いろいろ大丈夫かな?あとあの封印機欲しい。
四季音 天斗:あまとくん。教師をやってるらしい、多分ボクの先輩。今度生徒さんのこととか詳しくお話ししたい。
___________________________________________

2012/05/04
帝辺高校に潜入して家出少女を連れ戻しに行った。世紀末だった。
悪魔憑きも大概だと思ってたけど、輪をかけて人外魔境だった。傍から見る分には退屈しなさそうだけれど。
親がいる子ってあんな感じなのかな。

同行者
不堂靭:すごい漢。安心と信頼の巨漢さん。一家に一人…やっぱごめんなさい。
海原 冬弥:とうやくん。アイドルが板についてる人。いろいろお世話になったみたいだから、今度お礼がしたい。
徳伊 佐那子:さなちゃん。あんな場所でも平静を崩さなかったすごい子。肝が座ってるなぁ。
ミスリル:リルちゃん。犬耳しっぽともふもふ、茶目っ気とサポートの鬼だった。今度はマンガ肉を差し入れよう。
_____________________________________________
2012/05/13
<s>長野原住民</s>得体のしれない怪物(といっていいのだろうか、変種の悪魔憑き?)と戦った。
中高校生の子供たちを誘拐しては、ゲームと称して何か画策していたらしい。おまけに超ステルス。いやらしい…。
死ねばいいと本気で思ったけれど、やめた。キャプチャーしたら、勝手に死んだ。それでいい。あの古代語を研究する。
忘れるなこの痛み。忘れてなるものか。

同行者
エルマ・戸塗木:エルマちゃん。ミチタカくんで街を、そして戦場を縦横無尽に駆け回ってた。冷静かつアツい女の子。わーお。
辻森 斗真:斗真ちん。やはり銃やばい人。でもそれ以上に、とても痛そうに敵を殴る人だった。あの顔はよくしっている。
叢雨 飛鳥:飛鳥ちん。鬼一くんとのやり取りに癒された。でも、敵を投げたりなかなかパワフル。姉御属性は伊達じゃなかった。
四季音 天斗:天斗くん。怪人との戦いで突破口を開いた立役者。誰もが認める戦績だ、尊敬する。

黒鉄 鬼一:鬼一くん。今回のすぽんさー。あの歯痒そうな顔が忘れられない。ボクも多分、した顔だ。
_________________________________________
2012/05/19
お爺さんの依頼で逃げ出した犬っ娘を探した。必死に救いを求めるお爺さんに、最初は心揺り動かされたりもした…んだけ、ど……。
結論から言うと、犬っ娘はどこぞの研究所の実験生物だったそうだが、そこの博士と爺さんがド変態であることも分かった。
……………、一見、らくちゃ、く?

追記その1:あの不良どもは後日探し出しPTAに引渡した。これでも君等より年上なんだぞっ!?
追記その2:その任務帰りから時々肩が熱い。肩こり、にしては、気分がいい?
追記その3:エルマちゃんきてくれるかなーwktk。

同行者
辻森斗真:斗真ちん。相も変わらず冴え渡る弾丸舞踏。なんか今日は違って見えた。説明は難しい?、???
刃霧悠吾:ゆーごさん。久しぶりにあったけど、やっぱり紳士だった。寡黙さが心地いいのは…ちょっと、センセを思い出す。<s>今週の貧乏くじ</s>
エリー:エリーちゃん。メイドさんの早着替えにびっくりした。義体はエルマちゃんと同系統らしいけれど、やっぱり女の子。
咲田仁清:仁くん。体育会系の人。斗真ちんに邪険な扱いをされていたのが目についた。でも千切っては投げ千切っては投げの大活躍。

エルマ・戸塗木:エルマちゃん。今回はボクらのサポートに尽力してくれた、非常にありがたい。安心と信頼のクオリティ!
ポチちゃん。探して欲しいと依頼された、多分レピアーの女の子。………その犬生に幸あれ。
変態・爺さん。爛れろ。
___________________________
2012/05/23
警察からの依頼で、人質にされた女の子を救出する任務に出向いた。まず同行者の個性の強さに唖然とする。
ところが出向いた先で遭遇した誘拐犯達も、あまりの濃さにボクがボケる暇がなかった。そして戦闘的にも修羅場。
4人中3人が暴走、一人は戦闘不能になるという逼迫した状況であり、同時に学ぶべきところの多い戦闘だった。

追記:どうも新しい寄生体が芽生えたらしい。ヴァンブレイスという。肩口を破損するので普段着やスーツを変えた。(今回は暴走したが)


同行者(今回はあまり言葉を交わす余裕がなかった)
  • 織部悠:悠、くん? カッコいい騎士的な寄生体で、積極的かつ的確なフォローで立ちまわっていた。ただ、何か違和感。
  • 鷹柳志津祢:しづねさん。ドSドクター。なんか超怖かったけど、多分根っこは良い人。義理堅い印象を受けた。
  • 立花弥勒:残念さん。その一言で全部説明できる人。ネタ神に愛されすぎて夜も眠れない感じだった。楽しそうではある。

  • 誘拐犯:妙にザクくさい顔つきの四人組。一人は赤かった。めんどくさい。
  • 山田家:スレイブにされた家主の6兄弟。一人はグフだった。キャラが濃すぎて呆然とするばかり。
__________________________________
2012/07/07 100+衝動(70)+魔結晶30+テンタクル
ありのまま起こったことを記すけど、……14世紀に行ってきた。らしい。
過去だの異世界に行けるトンネルを通って、ジル・ド・レェ伯爵を抑えこんできた。
思い返すと荒唐無稽だったけれど、……今この世界は、それでもマシになったんだと、思い知らされた一日だった。

※追記:運悪くボクひとりが腐乱死体を見つけてしまった。汚さず済んだのは奇跡だと思うけど、しばらくベジタリアン生活。

同行者
  • 運転 豪哉:ごーやさん。ガテン系のおじいさん?ものすごい元気で豪快で、いるだけで安心した人。
  • 桜ノ宮 真刀:マサさん。しぶーいおにーさんで、古き良き(自由業)の香り漂うダンディズム。姐サンはやめて?
  • 姫詩 栞:栞さん。すごく清楚で、女の子らしい女の子だった。防御重視の編成に何度も助けられた。アレを見なくてよかった。
_______________________________
2012/07/15(~16)100+衝動(30)/結晶86/アウターワン
久部さんに呼ばれて出頭すると、家忠くんによく似た境遇の女の子を探すことになった。
ご両親をレギオンから救出し、話を聞く内に、雄介さんも突っ走ってる事が判明。
家忠くんも凄く頑張ってたし、ちゃんと丸く収まったけど、……雄介さんはたぶん懲りてないと思う。

※家忠くんも、心境の変化があったらしい。ボクは応援してるし、いつでも君の味方。頑張れ!

同行者
  • 十時 家忠:家忠くん。ものすごく一生懸命になってた。気持ちはよく分かる、解決できてよかった!
  • 斗賀野神威:神威ん。初見がアレだったけど、いざというときはすっごい頼りになる。カッコイイなぁ。
  • 信楽 銀彩:銀彩さん/たぬきさん。いつも明るくマイペース、すっごく肝の座ったたぬきさん。変身しなければ…
  • 真白綾香:綾香ちゃん。スイッチングの激しい子。凛とした時はかっこ良く、普段は可愛らしい。凄くいい子っ!

  • 堀川 雄介:雄介くん。今回無茶しまくった人。三時間こってり絞ったけど、…ダメだろうなぁ、たぶん。
_____________________________________
2012/07/16 100+衝動(10)/結晶62/キリングブロウ・バリアチェンジ
支部に顔を出すと可愛い女の子がいたが、なんとそれは飛鳥ちんだという。
都市伝説扱いされる謎のレギオンによって、子供に還されてしまったのだという。
その腐れ外道宗教をぶっ飛ばして、一件落着。戻ってきて本当に良かった。おかえりなさい、飛鳥ちん。

※二度目があったら殺す。引き千切って海に撒いてやる。…次があったらね。

  • 高橋 鑑:鑑ん。同じく怒り心頭状態だったようだ、無理もない。写真ありがとっ!
  • 後藤 朔美Withドローンズ:朔美ちゃん。ゲーセンで遭いそうな刑事さん。愉快で強いけど、ドローンさんははじけまくってた。
  • 月橋 翔:物静かながら恐ろしいまでの速さを見せる、…人。あの場では突っ込めなかったが、年齢と見た目が…。
  • 真白 綾香:綾香ちゃん。鉄壁、そして無敵。スタイルもいいしすんごい可愛いのだが、…クィーンってなんぞ?

  • 叢雨 飛鳥:飛鳥ちん。被害者。……絶対忘れないからね。約束、やぶっちゃやだよ?
___________________________
2012/08/13 100+衝動(80)/結晶71/サンダーストーム、ハイドインシャドゥ
セラフィムに緊急募集呼ばれて駆けつけると、いたのはミチタカくん。
導かれて行った先はエルマちゃんの元いた場所で、エルマちゃんの事を知って、エルマちゃんがピンチだった。
でも、帰ってきた。ちゃんと護り通せた。……よかった、やっと少し、役に立てた気がするよ。

  • 辻森斗真:斗真くん。赤くなってボロボロになって、一番頑張ってた。相変わらず強くてカッコ良かった、けど……
  • 四季音天斗:天斗くん。ボクが倒れたのを回復してもらった。そんなこと出来るの知らなかったけど、お陰で最後立ってられた!
  • 叢雨飛鳥:飛鳥ちん。やる気は無さげだったけど、ボクが倒れたら怒ってた。気にしないで、これでようやく、ちょっと返せた?
  • 平賀司:司くん。一見してダメな男の子、だけど悪い子じゃなさそう。だけどセクハラはいけません。

  • エルマ・戸塗木:エルマちゃん。しばらくあわなかったけど、…変わってなくて、取り返せて安心した。……でも……
______________________________
2012/08/23 100+衝動(70)結晶120 ハンター、シュートアップ
この前呑んだくれてみっともないとこ晒しちゃったけど、挽回とばかりに気合を入れて依頼を受けた。
どうも研究施設から救援要請が出てて、元々きな臭い実験をしていたらしいから、証拠を持ってきて欲しいとのこと。
そこでボクらが見たのは、……分別のつかない迷子が、寂しそうに遊び相手を求める姿だった。

  • ステラ・カルセドニー:ステラちゃん。元気いっぱいで、葵さん共々和まされ、活躍もした。…クラゲさん食べちゃ駄目さ?
  • 夜神 火織:火織ん。礼儀正しくておとなしいけど、剣術は鋭い。…でも、ダメだよ。その剣をその血で汚すのは。
  • 百瀬 葵:葵さん。最初は突飛な言動に惑わされたけど、能力が暴走したボクを抱きしめてくれた。今度一緒にメガネ買いに行く。
  • 黒鉄 鬼一:鬼一くん。終始先導してくれた頼もしい警察官。ごめんよ、今度おごるからさ!

  • (被験体さん(名前を知らない)):クラゲさん。人間の都合で生まれて、さまよってた子。…ごめんね。
____________________________
2012/09/05 100+60 結晶46
VEからの緊急要請で、コムサイさんから依頼を受けた。
複雑で巧妙で、酷く泥臭い事件……雨の中、裏切り者と斗真くんを探して、ボク達は戦場を駆け巡り、
その末、……その末、なんとか帰ることが出来た。生きて帰れた、それでいい。

  • エルマ・戸塗木:エルマちゃん。やっぱり冷静で、心はとても暖かい子。彼女なら、間違い無いと思う。……。
  • 四季音天斗:天斗くん。冴え渡る盾、補助に安心したが、同時に依存しすぎて、暴走させてしまった。…ごめん。
  • 平賀司:司くん。サイボーグさん、いつもはアレだけど、ここ一番で決められる男の子。
  • ステイン:ステインちゃん。戦場慣れしてて、痛ましい格好だったけど、頼りになった。一歩間違えたらどうなったか…。

  • 辻森斗真:斗真くん。二日間、必死で戦ってた。生きててよかったと思う。そして確信した、………。
_______________________________
2012/9/27 100+50 結晶88 ギルティブレイク ユニックレール カーネイジウェポン
※編集中、近日公開。

















+ 蛇足
好感度を上げることは簡単。あげてしまえば下がりにくいし一定限度内では割とすぐマックスになる。
万が一の関係修復もやりやすく、一見ちょろい。
が、あるラインを超えると身持ちが固く、上昇速度が急であるほど頑なになるところがある。
おまけに交友の広さが災いし尖らせにくい。この処理が関係構築の鍵になるかもしれない。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年10月21日 20:08