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★PARADIS★連合HP使い方

★PARADIS★連合新ホームページ(別窓)(以下『連合HP本体』)の使い方等についての説明です。

HTTPS(暗号化された通信)について

連合HP本体はHTTPSに対応していません。
連合HP本体をHTTPSで利用されたい場合はhttps://m-pe.tv/u/page.php?uid=paradis4649&id=1&guid=onとなります。ただし、絵文字がHTTPS未対応なため、一部環境ではページが表示できなかったりセキュリティ警告が表示される場合があります(筆者の環境では目立った警告を表示する環境は確認できていません)。
短縮URL(https://m-pe.tv/u/?paradis4649)は暗号化なしの通信に転送されます。

一方で、このWIKIはHTTP(暗号化なしの通信)やSSL/TLS1.1以前への対応は終了していますので、古い端末やブラウザでは表示できない場合があります。
このWIKIを閲覧(利用)するためには、TLS1.2以上に対応していてAmazonの認証局に対応しているブラウザと環境が必要です(Windowsであれば7以上)。Windows7以上をご利用の場合はルート証明書の更新を行うことで対応できる場合があります。

ご注意より上のコンテンツと下のリンクについて

ご注意より上のコンテンツがアクティブなコンテンツです。ご注意より下のリンクはレガシーコンテンツや仮置きのリンクとなっています。

絵文字について

au(EZWEB)/ドコモ(iモード)/Softbankの絵文字が使えます。それ以外の絵文字は対応環境以外では表示できません。PCスマホには画像に置換されて配信され、他社携帯では類似の絵文字に置き換えられます。また、Softbankの絵文字はコード法則が公表されていません。

このWIKIでは絵文字対応は行われていないので、絵文字はそれぞれの対応環境以外では表示できません。

au絵文字

[E:xxxx]のxxxx部分に、https://www.au.com/ezfactory/tec/spec/pdf/typeC.pdfにある絵文字の番号を4桁で入れて下さい。絵文字の番号が5の場合には0005として下さい。

ドコモ基本絵文字

[D:xxxxx]のxxxxx部分に、絵文字の10進数を入れて下さい。コードはhttps://www.nttdocomo.co.jp/service/developer/make/content/pictograph/howto/index.htmlより。

ドコモ拡張絵文字

[DX:xxxx]のxxxx部分に、絵文字のUnicodeを入れて下さい。

Softbank絵文字

[V:xxxx]のxxxx部分に、絵文字のWEBコードの$に続く2文字の文字コード(16進数)を入れて下さい。公式サイトにはWEBコードは掲載されなくなったので、公式以外のサイトで調べた上でHEXエンコードする必要があります。
例:$E.→E.→0x452E→[V:452E]:王冠

HTMLタグについて

このWIKIではHTMLタグは使えません。ページの編集では各種プラグインが利用できます。詳しくはプラグイン紹介@WIKIご利用ガイドにて。

連合HP本体の機能のうち、パスワードを設定してある部分では一部のHTMLタグを許可してあります。
使えるタグ例:FONT、B、I、DIVなど
使えないタグ例:A、IMG、SPAN、STYLE、SCRIPTなど
最終更新:2023年02月09日 23:52