GURPS妖魔夜行によりプレイされた世界観でしたが、TRPGとして再開する見込みは有りません。現代ものをやるなら
EMIZAWAを始めるつもりだからです。
しかし、アインスの幾つかの創作物の舞台としても使用されています。
山間の村の雪女伝承を扱った物語「かけらの降るわけ」は、アインスによりTRPGシナリオと小説、2つの形で発表された数少ない例です。
TRPGで中心となるのはPC達ですが、その他の創作物では、妖怪? の姉妹、色由心(しき・ゆうこ)と色詠心(しき・うたこ)が営むドイツ風バー「Eins」(アインス)を背景として、不思議な能力や事象を取り巻く物語が展開されます。
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最終更新:2010年11月10日 18:22