基本は入谷式です。変更点は
・calibを粒子別に
・betheの計算方法を若干改変
・それに伴い各厚さ(dE、膜圧)を面密度に変更
・Ex_max,Ex_minの値のとり方
くらい(のはず)です。
計算した励起エネルギーもtxtでアップしときます。
run0200番台(3Hegate調整前)はゆらぎが大きかったので計算してません
粒子によって作為的にchの2次の項まで計算していたりします。(発表でつっこまれるときついですね。)
dEの厚さが27.3micronくらいだといろいろ都合がいいですが・・・
最終更新:2008年03月03日 16:58