<<各PTの役割と各メンバーの役割について>>
【アタッカーPT1】盾の役割。
【アタッカーPT2】純粋な近接アタッカーの役割。
【黒PT】石像の破壊、ペットアバターの寝かせ役。
【釣り】石像を釣り、獣人をPOPさせる役割。
【アタッカーPT1の忍者】ターゲッターの役割。敵にダメージを与えるよりPTの次の敵を指定することが一番の仕事。敵のジョブと2Hアビを考慮して効率的な順序を考え、今やっている敵が倒される前に殴りかかるとタイムロスが少なくて済みます。
【アタッカーPT1及びPT2の挑発持ち】回りで寝ている雑魚獣人に挑発をして後衛を守る。
【アタッカーPT1及びPT2の近接アタッカージョブ】自ジョブ能力を活かしターゲッターからタゲを奪う。タゲがターゲッターから離れないと、ターゲットの指定が遅れてしまう。
【アタッカーPT1の赤と詩】今戦っている敵の弱体、色々な敵へのスリ、ララ、モンクへのグラなど担当。
【アタッカーPT2の赤と詩】主に釣り役が釣ってきた敵の寝かせキープ担当。特に忍者への達ララは詩人の重要な役目。赤はララが入った敵へのスリ2、独自に寝かせた敵へのスリなど、釣りがなるべくフリーになるように動く。特に釣りにスリなどを使わせないように動いてください。釣りがフリーにならないと進行が止まります。
<<以上>>
自身のジョブに期待させる役割を的確に認識、遂行し、組織単位でみた時の戦力を増強させることが最も肝要です。
<<裏ザルカ攻略①-通常戦闘>>
【黒2名】最前線でアバター、ペットの足止め。ただしPOPした場所で寝かせに入ると危険です。
【残りの黒】アタッカーPTのやや後方でやってくる雑魚にプガしてキープ。
【アタッカーのターゲッター】目玉から先にやる。目玉沈んだらデーモンの処理に入る。特にターゲッターは次々敵を指定できるように敵の切り替えをすばやくやりましょう。
【アタッカー】常にターゲッターの動きを観察し、ターゲットが移ったらすばやく対応。インビンシブル絶対回避百烈拳時はターゲットが切り替わるのですばやく対応。
<<裏ザルカ攻略②-NM砦>>
最初に黒が砦の裏に集合し、サンダガⅢで目玉を沈める。その際、黒PTリーダーが時間指定。精霊着弾後にNMがPOP。1体をアタッカー本隊が処理。1体は挑発持ち3人でキープ、本隊の処理が終わったらこれを処理。最後の1体は主催がマラソン、最後に処理。
<<獣人ジョブ別の対応>>
【忍者】HPが半分を割り込むまではTP溜めと考え、半分以下になり次第WSで一気に沈める(微塵がくれ対策)
【モンク】HPが少しでも減ると百烈拳をしてくるため、まず赤魔道士がグラビデを入れておく。百烈拳が発動した瞬間前衛は迅速に敵から離れて、後衛が寝かせる。
【獣使い】ペットがいるため、最初に倒す。(睡眠耐性対策)
【召喚士】アストラルフロウ対策のため、最初に倒す。
【白魔道士】女神の祝福で寝ている敵が起きるため、最後に倒す。
<<獣人ジョブ別の処理順序>>
ターゲッターは以下の順でターゲットしてください。
【処理数5体以上】
召→黒獣→戦暗侍赤詩→竜→ナシモ→狩忍→白
【処理数4体以下】
召→ナシモ:2H使用前→黒獣→戦暗侍赤詩→竜→ナシモ:2H使用後→狩忍→白
最終更新:2009年06月28日 03:34