魔王様、この枠について教えて欲しいのですが
キニスルナ!
嘘ですなんでもないです鉈もたないでください
この枠は長津田DDDホークスの無印のシーズンが書かれている所です
簡単に言えばそのシーズン50試合の総括。
第271回(29勝21敗)
新球団として発足した新シーズンでしたが29勝21敗といきなりの好成績。
まあみんなよくやってくれましたといった所。多少狂いはあったけど。
M髄藍が謎の力を見せてくれたことで次シーズンに繋がった年でもあったのですね。
ちなみにこの年にしまむらのお笑い投球が爆誕。
第272回(22勝28敗)
虚しいというのはこういうことを言う。まあよく言う「2年目のジンクス」ですね。
1年目に調子に乗ったマスターハンド監督は途中で解雇処分になりました。まあ監督歴で見れば状況は分かるようん
だけど最後まで粘り強く残ったんですね。でもダメだった。
それは何故かというと「51位」だからなんだ。
第273回(29勝21敗)※マイナー
屈辱のシーズンから1年、新監督でマイナー。しかしまたも低迷。早くも球団身売(ry
初日、2日目と成績が全然出ずに捨てそうになりました。消化はするけど。
しかし奇跡の10連勝がおき、メジャー復活濃厚。マジ早苗さん感謝します前サムネありがとうわりとまじで
全体的に投手が良くがんばった、星以外。打者もよくやった。コークス以外。
第274回(29勝21敗)
監督も新しい監督になった。
しかし序盤から低迷、初日は嫌いなんだよという名台詞が飛び出すようになる。
しかし再び奇跡の10連勝により状況を持ち直し一気に再加速、29勝まで上り詰めた。
ここまで頑張ったためについに早苗さんをメンバーに入れることにしたらしい、今までスカウトだったらしいけど。
円周率が最多勝や最多奪三振に王手を掛けた所で一気に失脚。何してんのマジで
第275回(26勝24敗)
人事の移動もあり新しい風も吹きかけた期。
ベテラン勢の選手達があらゆる場面で活躍し、なんとか26勝をマーク。
この年に復活のレイニーが8勝をマーク、ただしまた最多勝を終盤にもつれ取り逃す。タイトル獲得寸前×とでも言うのだろうか。
ブイヨン監督はこの期に監督を辞退、留学して監督を学ぶらしい。
第276回(26勝24敗)
アラビア出身のウディエブ監督が1期だけ指揮を取った期。しかし好成績を残す。
その好成績は投手陣の成績がよかったことである。
弱い寅丸星が10勝をマークしようやく初めての最多勝を獲得、チーム初のタイトル獲得となった。
またその年に引退だった星が消え、星のお供なのでナズも消え(泣)、レイニーも引退したため先発が薄くなった。
第277回(24勝26敗)
量産型星野Mk.2監督の久しぶりの采配の年だったが爆発的な実力でほぼ全員が好成績を残す。
この年はキービィとクーレ君が大活躍した。
しかしどちらも賞を寸前で取り逃してしまい、特にクーレ君は余裕ぶっていたため説教された。
そして相変わらず先発陣の層は薄いままだった。
第278回(20勝30敗)
先発の弱さが露呈されたのか見事に打ち込まれるケースが増えた。
先発の穴をドナルドがスタミナ2先発で勝って埋めたり、投手転向した小木が37試合登板を見せたりと凄い期だったがあっさり負け越し。
非常に濃い暗雲がたち、マイナーにほぼ降格すると見られている。
第279回(34勝16敗)※マイナー
また51位でマイナーに転落。なんか泣きたい
しかし加入したヤマメが10勝0敗防御率1.19で色々と凄い成績を残してしまいあっさり勝ち越し。
野手陣も1番なのに何故か6本塁打とかやってしまったキービィとかが凄かった。
だがチームは2位である
第280回(32勝18敗)
メジャー復帰の直後大会。
ヤマメがメジャーでも実力を発揮し、7勝
2Pが安定した投球を続け、7勝
エクスデスがパラに囚われないピッチングで無傷の6勝
野手陣は紫ピクミンが54打点で凄い頑張りました。文句がなかった期でもある。次が怖い
最終更新:2012年01月05日 17:38