サブルーチン
【用語】
【説明】
- 一つ、またはいくつかの処理を一つにまとめ、何かしら値を返す一つのまとまり。
- わかりやすく言えば、携帯電話みたいなもの。
- 同じような処理を一つにまとめ、定義したサブルーチン名で呼べば、同じ処理をしてくれるもの。
- ユーザーが自由に定義できるため、別名「ユーザー定義関数」とも呼ばれる。
- Perlでオブジェクト指向する場合、サブルーチンではなくメソッドと呼ばれる。
- 特殊なサブルーチンとして、オートロードや無名サブルーチンなどがあるが、それについては各項参照。
【関連事項】
最終更新:2007年12月22日 03:09