ぴく迷の舞台には5つの国があります。
それぞれの国によって風習、種族等が異なります。
(国の説明で出てくる「本島」とはアルストロ共和国の事です。)
人間しか住んでいない国。
文化や気候は現代日本に近く、四季がはっきりしている。
服装は和服を着ている人が多い。
人間戦争の舞台となった場所。
エルフしか住んでいない国。
本島から離れた場所にあり、国というよりは里に近い。
建物はすべて木造。電気はなく、明りはすべて火。
服装は中華系を着ている人が多い。
吸血鬼しか住んでいない国。
昼夜が逆転しており、店などは夜に開く。
建物はコンクリート製が多い。
服装は西洋のものが多く、割と飾りがごちゃごちゃしている。
天使しか住んでいない国。
空に浮いている。どうやって浮いているのかは謎である。
気温が本島に比べて高い。
薄着で、露出度の高い服装の人が多い。
簡単に言うとラ●ュタです\(^o^)/
人間戦争の後にでき、迷いの森学園を作った国。学園はこの中にある。
4種族共がごちゃ混ぜで住んでいる。
文化は人によって違い、自分の種族の服を着ている人もいれば、多種族の服を着ている人もいる。
種族差別を反対し、共存しようとしている。
最終更新:2010年06月09日 22:25