イントロダクション
全体の流れ
Cognos 8 Planning アプリケーションを作成する手順を俯瞰します。
Analystを使ったモデルの作成
まず始めに、作成するアプリケーションの構成要素であるオブジェクトを保存する場所として、Libraryを作成します。
次にD-ListやD-Cube、D-LinkなどのCOGNOSオブジェクトを作成してモデルを定義していきます。
Contributor Administration を使ったアプリケーションの作成
e-listの定義
Rightsの設定
AccessTableの設定
Navigation設定
Application Option
Grid Option
アプリケーションの設定と配置
Translationの設定
Goto Production Option
配置場所の設定
最終更新:2010年04月14日 16:25