正午の紅茶「わかりました。で、ダーツグリムさんは何をするんですか?」
正午の紅茶「すいませんでした。」
副ふぐ「じゃあやるか。」
ズケ「で、どうやって鯖って壊せばいいんだ?」
クロノ「魚の鯖壊してごまかそうぜ。」
期末試験「ごまかせないだろ。俺らメインの鯖壊すんだから。」
みんな難しい本を読んでイーストビームのコンピュータに侵入する方法を探してした。
その頃、
有田「こいつら、変なことを企んでるな。試しに1人消して様子を見るか。」
有田は正午の紅茶を削除した。
津w「あれ?5人だったっけ?」
副ふぐ「いや、6人のはず。」
クロノ「俺はいるよ。」
期末試験「俺もいるけど。」
ズケ「正午の紅茶がいない!」
津w「有田にやられたか。ということはばれてるってことだ。急がないと。」
それから1時間後、
ズケ「方法がわかったぞ。」
期末試験「じゃあ、作戦実行だ。いくぞ。」
そして、
副ふぐ「よっしゃ、成功だ。他の奴らが成功してれば完璧だな。」
クロノ「よかった。」
オタムン「やばい失敗した。」
津w「は?ふざけんなよ。」
さいやーど「俺は成功したぞ。」
ズケ「ワザップ!のページ自体が消えてるぞ。」
曙「マジか…。いけたと思ったのに。」
ダーツグリム「お前らなんてことをしてくれたんだ!命の次に大事なワザップ!を崩壊しやがって…。もう終わりだ…。うわああああああ!!!!!!」
ダーツグリムはあまりのショックに気絶してしまった。
副ふぐ「どうしよう。」
津w「もう1回イーストビームに侵入してデータを復活させるぞ。」
さいやーど「そうだな。」
オタムン「俺が責任とっていくよ。」
ズケ「わかった。」
なめごろう「なんかみんな頑張ってるなあ ふふふ」
第5話に続く><
最終更新:2008年11月02日 16:46