これは、ぢヴぃね達がイーストビームに向かう前の話である・・・
ワザップ裏アジト
有田「ギャーーーーーーーーはっはっはっはっはっdseyreuryweieirtyei
遂に振り込み額が3億を超えたぞ!!!!!!」
中央ライナー「おめでとうございます」
有田「ハッハッハッハ。オイ、四天王!」
AA☆SS「どこのおっさんやねん」
KAZUYOSHI「うーす」
松茶「報告します。ワタクシのコピーが監獄で殺されました。
ipod80gb20ほか数名が脱獄したもようです」
有田「ギャーーー・・・・ハッハッハッハ・・・・・・はぁ???」
AA☆SS「脱獄されるとかオメーどこのおっさんやねん」
松茶「おそらく彼らは何らかの情報を得ているはずです。最悪の場合
此処に来る可能性も・・・・・」
ダーツグリム「馬鹿だな。どう責任取るんだよ」
松茶「すみません」
有田「大丈夫だ。いくらゲス共が来ようと。俺様の魔剣、ユーザーキラーには
なすすべはない!!!!」
ダーツグリム「ユーザーキラー・・・その剣に触れたワザップユーザーは異次元の
世界に引きずり込まれ、存在そのものを削除される呪われた魔 剣・・・・・・」
松茶「すばらしいですね」
有田「そういうことだ・・・・・解散だ・・・・・」
四天王一同「ハッ」
その夜・・・・
AA☆SS「アー疲れた。この疲労感どこのおっさんやねん・・・・誰もいないか
俺は人前ではこんな口調だけど一人の時は別だからな」
スッー
AA☆SS「ダーツグリムか」
ダーツグリム「よう」
AA☆SS「今日も疲れたな」
ダーツグリム「ああ、そうだな」
AA☆SS「今日も飲みにいくのか?」
ダーツグリム「いや・・・・・お前にサヨナラを言いに来たんだ」
AA☆SS「・・・・・どういうことだ?」
ダーツグリム「この剣をみな」
AA☆SS「!!そ、それはユーザーキラー!!」
ダーツグリム「数年の研究成果だ。ユーザーキラーがなんで人の存在を消せると思 うか?」
AA☆SS「さ、さあな」
ダーツグリム「冥土の土産に教えてやる。ユーザーキラーには神の魔力がこめられて いる。俺はその魔力の粉を数年かけて作り上げたのさ」
AA☆SS「じゃあそれは有田様と、2本目のユーザーキラー!??」
ダーツグリム「その通りだ。お前にはその実験台第一号になってもらう」
AA☆SS「な・・・・・・・・・んだと!!!!!」
ダーツグリム「ABAYO」
AA☆SS「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
ズバッ、ギュウウウウウウウウウウウウウウウウン・・・・・
AA☆SS「ああああ・・・aahaskhajskahbdejjhugejrn・・・・・・・!!!」
AA☆SSは消滅した。
ダーツグリム「ふふふふふ・・・・・・」
fin.
外伝ストーリーどうだった?コメヨロ><
- ダーツグリムsやべぇwww -- ネガティブルイージ (2008-11-28 01:26:36)
- 俺が全く出てないんだけど… -- たこやきハッチ (2008-11-28 09:46:12)
- ぷへらっ -- 七草粥 (2008-12-02 13:51:33)
最終更新:2009年03月05日 19:13