オタムン「YOOO!!」
そして、
ダーツグリム「よお。」
ヴぁいやーど「お前はダーツグリム!」
ダーツグリム「俺らも困ってるんだ。」
なめごろう「じゃあ、話が早い協力しよう。」
副ふぐ「次の電波塔までちょっと距離があるけどどうする?」
なめごろう「車だろ。」
ヴぁいやーど「電車だろ。」
松茶「ひこーきひこーき。」
ダーツグリム「アホは黙ってろ。」
中央ライナー「電車だろ。」
ヴぁいやーど「じゃあ電車だな。」
副ふぐ「そうだな。」
ダーツグリム「え、歩きだと思ってた。筋トレしたかったんだけどな。」
なめごろう「じゃあ、1人で歩けば。」
ダーツグリム「さびしいこと言うなよ。」
そして、電車で1時間…
副ふぐ「着いたぞ。ここら辺なんだけどな。」
ヴぁいやーど「あ、あいつは?!」
つw「よう。」
副ふぐ「つwじゃないか。何でこんなところに?」
ダーツグリム「つwも一緒に電波塔壊そうぜ。」
つw「><」
つwの攻撃!
ipod80gb20に1000のダメージ!
ipod80gb20「ビョオオオオオオオオオアアアアアアア」
ipod80gb20 HP 0/9 MP 0/0
オタムン「何するんだYO!」
副ふぐ「正気か?!」
つw「><」
つwの攻撃!
松茶に850のダメージ!
松茶「ぎゃああああああjdhふぉいr。」
松茶 HP 0/11 MP 1/1
ダーツグリム「貴様…!」
ヴぁいやーど「というか、ipodと松茶HP少なっ!」
副ふぐ「でも、つwを殺すわけにはいかないだろ…。」
オタムン「でも、こいつを放っておいたら俺らはやられるぞ。」
中央ライナー「どうすればいいんだ…。」
その頃、
有田「作戦はうまくいってるようだな。」
KAZUYOSHI「そうですね。つwがロボットだと気付いてないみたいだ。」
ピャハ「このまま息絶えろ!」
最終更新:2009年02月26日 00:38