トリップ:◆T5LUXd82ks
コテハン:エージ
SEX:不二咲千尋ちゃんとお揃い
異常:相手の運命力を上げるスキル『最高の手札で挑んでこい(ベストハンディ)』
過負荷:話を脱線させるスキル『脇道運転(アウトオブドウチュウ)』
これまで自分のページ作ろうかどうか半年以上悩んでたけど、
第10回紅白戦において勝手に自分で設定した罰ゲームによりめでたく(?)ページが作成された
~自己紹介的な何か~
名前の由来は蒼き流星SPTレイズナーの主人公より
よく言われるけど仮面ライダー000とかバクマンとかサイコメトラーとかゆで卵が好きな元中日の選手とは関係ない
ゲーセン通いしてた頃は本名差し置いてこっちの名前が仲間内に浸透しており本名が通じないことが多々あり、
取ったばかりの運転免許所を見せびらかしてたら『本名エージじゃねーのかよ!?』と
10人くらいからツッコまれたという逸話がある
デュエリストとしての実力はせいぜい中の下
デッキテーマはそこそこガチなのもあるのにきっと構築力が残念すぎるせい
具体的には妨害魔法罠とか汎用魔法罠とか手札誘発とか全然積まないせい。積んでたとしても勝てるとは思えないが
後述する12個のデッキに宣告警告賄賂サイク月書強脱聖杯聖槍カカシフェーダー等々皆無という残念っぷり
申し訳程度に奈落デモチェスタロ激流トラスタ大嵐ヴェーラーがちょこちょこ入ってるくらい
そのくせリビデは計25枚採用。裂け目マクロネクロバレーとか出てきたらどうするつもりなんだこのボンクラは
『マンジョウメはドラゴンに絶対的信頼をおいている! 敵モンスターに対し罠での破壊などしない!』
『立ちはだかる敵はドラゴンという"力"でねじ伏せるデュエリスト!!』(オースチン・オブライエン談)
と、こんなタイプのデュエリストと言えば聞こえはいいかもしれないが
実際はロマン要素と嫁の大量発生に枠を圧迫されて汎用魔法罠が入らないだけだったりする
ヨメ
また口上にちょくちょく『我が魂』という単語が出てくるがアレはAAのキャラに対して言っているので誤解の無いように
ただしブリザード・プリンセスのAAであるチルノだけは例外。嫁はブリプリの方であり⑨はどうでもいい
(もっとも件のブリプリも今では『嫁』と言えるか微妙ではある・・・大人になるって悲しいことなの・・・)
もう1つ例外を上げるとすればカードとAAともに『嫁』という貴重な存在であるダイガスタ・エメラルくらいか
固有スキル『脇道運転(アウトオブドウチュウ)』のせいでこんな感じでどうでもいい話にどんどん脱線していくのがデフォなので注意
流石にデュエル中は滅多に逸れないが雑談とかしてると最初何の話してたかわからなくなるほど脱線する
特に球磨川禊とQBという約2名のガヤが出てくると山手線がマルデヨーナ世界に行くレベルで脱線するので非常に危険
SSとか書かせたら恐ろしいことになると思う 容量的な意味で
BIRZ版ローゼンメイデン8巻くらいの薄さで収まる話が境界線上のホライゾン1冊分必要になる・・・かもしれない
~フェイバリットカード~
復帰するために購入したワールドチャンピオンシップ2008での一番のお気に入りカードかつタッグパートナー
守備貫通持ちかつリリース軽減可能と当時の俺のツボをつきまくった効果に一目惚れした(轟龍の立場ェ・・・)
ギラザウルスや浅すぎた墓穴からのアドバンス召喚で大活躍し、
バルバロスと共に当時の俺のデッキを大きく支えてくれた存在である
タッグパートナーとなった際にも2人でダーク・ガイアした時の破壊力は凄まじくトーナメントで荒稼ぎ余裕でした
シナリオの流れでそれまでタッグを組んでいた三沢がトーナメントだと使い物にならなかったので本当にありがたかった
精霊の球磨川禊が宿っている 宿った当時は特に球磨川禊自体そんなに気に入っていたわけではないが、
最近ではなんだかんだでしっくりきてしまっているのが恐ろしい
負けフラグの象徴扱いされてきているのがたまに傷であるが同時にいいキャラ付けに一役買っている
漫画版遊戯王GX7巻見て一目惚れした
復帰はしたがCGIやTFばっかで実際のカードは見向きもしなかった俺にOCG購入を決意させた1枚
当時こそ結構気に入りまくってた存在であるが今現在は上記の通りである
精霊のチルノが宿っている
某創作デュエル動画でしょっちゅう使われてるのを見て気に入ってしまった
永続罠がリビデ3枚しかないにもかかわらず事故上等で2枚積んでいる。デモチェ等他の永続罠もある場合は3積みも
滅多に2ドローできず大体サイクロンの的かサモプリのコストにされる 現実は非情である
ちなみにその某創作デュエル動画は第1話から
『先攻1ターン目でクェーサー×3、FGD、ダムドを並べて返しのターンでラヴァゴラヴァゴクィーンで処理される』
と色々ぶっ飛んだことをやっている。気になった人はニコニコで探してみるといい(ステマ)
人生で初めてデュエルターミナルに100円入れたら出てきてくれた女神のような存在
即財布のカードポケットに突っ込んでニヤニヤし、コンビニや駅や自販機で財布を開けるたびにニヤニヤしてた
と同時に帰り道で交通事故とかに会うんじゃないかとかガチ警戒もしてた 九蓮宝燈アガった気分だったという
精霊の翡翠さんが宿っている 上記の通りカードと精霊両方嫁という希少な例である
ただ入手してから今まで1~2回しか出せた記憶が無く目立った活躍もまるで無く半分マスコットと化している
ついでに翡翠さんが嫁とか言っているが実は月姫やったこと無くアニメも未視聴という体たらく
~使用デッキ~
結束不死武士にカオスとジャンド要素を加えたデッキ
このスレの某戦士族が得意な人の不死武士に触発されて作った
その人と違う構築を目指した結果、終末の騎士でなくライロ要素で墓地肥しをおこなう形に
デッキ名は使用AAのほとんどがめだかボックスの箱庭学園第99代生徒会メンバーと
十三人の十三組表の六人(サーティーン・パーティー フロントシックス)で構成されているから・・・というより構成したから
某センパイが昔引退した際に『センパイの勇士をスレのみんなに覚えていてほしい』という考えのもと
当時の使用デッキの【青眼】と【機皇】をハイブリットさせたデッキ
初使用時はローブを纏って正体を隠して初期のブルーノちゃんみたいな記憶喪失キャラでデュエルをして
『センパイが帰ってきた!』みたいな空気を作り、後に帰ってきた本物のセンパイと鉢合わせして『センパイが2人!?』
てな感じのエンターテイメントを考えていたが最初のデュエルでキャラ演じるのが面倒になってその場で止めた
AAや口上が当時センパイの使っていたものをイメージしたものになっている
デッキ名からは想像もできないだろうがインティクイラ
先程紹介した某創作デュエル動画で使用されていて気に入ったから組んでみた
デッキ名から召喚口上までももクロで染まりまくっているのは当時マイブームが大爆発だったせい
何気に最初に構築したプロトタイプの状態から殆ど構築が変わっていない
WCP2008でのメインデッキ(嫁ビート)が時代に合わせて少しずつ変化していったもの
デッキ名は昔避難所で誰かが決闘者何人かに2つ名をつけていた際に自分に付けられていたものをそのまま採用
シンクロやエクシーズも時代の流れに沿って投入されてはいるがあくまで基本戦術はアドバンス召喚である
最上級10体とかオレイカルコス3積みとか大分無茶な構築がその結果である。手札事故は友達
デュエルモンスターズ界最強と言われているあのモンスターが3積みされているデッキ
これも先程紹介した某創作デュエル動画で使用されていて気に入ったから組んでみた
動画中で使用されていたデッキを可能な限り再現しつつ俺向きのアレンジがなされている
一応所持デッキの中ではかなりガチな方・・・だと思う
ヴェルズ。
第一次闇堕ち期に組んだガチデッキ・・・のつもりだがやっぱり残念構築
ヴェルズのエクシーズモンスターのAAを何にするか三日三晩悩んだ結果、『ヴェルズ化≒魔女化』の方程式を閃き、
ヴェルズ3龍と
氷結界3龍を魔女と魔法少女で対応させることに成功。幸い『禁止』という絶望もあったことだし(笑)
ヴェルズでグングをどう出すか悩んだ結果ゼンマイシャークを入れたことによりシンクロの幅が広がり、
入れる予定の無かった残りの魔法少女2人も参戦することができた。おめでとう
2013/3の制限改定でクリッターとゼンマイマジシャンが、同年9月にはゼンマイシャークと俺のデッキには珍しく
制限改定のダメージが非常に大きいデッキである
トリシュ復帰は嬉しいがシャーク制限でどうやってヴェルズ軸でトリシュ・閃スタダ・グング・ドゥロのシンクロ召喚を
全てこなせる構築にするか・・・創意思案中である
幻獣機に暴走闘君と一族の結束を加えトークンが色々恐ろしくなる仕様のデッキ
スターチェンジャーで幻獣機トークンのレベルを変更し変幻自在なランクへのエクシーズ召喚も可能。ただし機械族限定
新規幻獣機が出るたびにどれ何枚抜いてどれ何枚投入するかとか、
シンクロで無零や無零怒出せるから八壱八か参壱参か小町&九壱九のどれか入れようかとかかなり悩んでる
第二次闇堕ち期に組んだガチデッキ(自称)。大会参加も考えていたのかスイッチ型とは言えサイドデッキが存在する
こちらはE-HEROをメインに次元帝要素を加えた感じのもの
E-HEROを活躍させるためのデッキなのに結局次元が強いだけになることが多い
余談だが
E・HERO使わずE-HERO使ってる割に別のカードゲームではシャ○パラ使わずにロ○パラ使ってたりする
一応メインはロイ○ラだがシ○ドパラも6枚位入ってる混合型(早い話がマジェ○ラ)故に使ってないわけではないのだが
第二次闇堕ち期に組んだガチデッキ(自称)。1個上のデッキをサイチェンするとこれになる
こっちは次元帝がメインで事故を少しでも回避する為にダーク・ガイア要素がちょこっと入ってる感じ
大会用にサイドデッキも組んだわけだが完成したら回りは征龍が流行り始めた時期だったので結局大会には行ってない
バリアンズフォースでランクアップを狙うデッキ
構築当時は全カオスエクシーズに対応していたがコレクターズパック発売で不可能となった(泣)
結局ランク4エクシーズをランクアップするだけになってしまっている
カオス・オブ・アームズのOCG化が待ち遠しいと同時にエクストラの再構築が非常に悩ましい
アニメ視聴組と未視聴組を一瞬で見分けられるどうでもいいくらいに便利な機能付き
珍しく妨害罠が豊富(ただし
落とし穴限定)な蟲惑魔なデッキ
SHSPで新規蟲惑魔が全くなかったので(´・ω・`)気味
展開力を上げるためにロンファウィルプスギガプラを出張させ植物
デュアル要素も加えているが
枠を大量に喰ってしまいデッキ枚数が尋常じゃないことになっている
結果、もはや何を抜くか未だに悩んでいるのを通り越して『もうあの枚数でいいや』って開き直ってるフシもある
そう考えると新規が来なくて逆にありがたかったと言えないことも無い
なんとなく組みたくなったから組んでしまった青眼
唯一デッキ名でデッキテーマがわかるようになっている
某センパイの影響でレダメこそ入ってはないが乙女は3枚積んでしまっている
だというのにロード・オブ・ドラゴン+笛とかキングドラグーンとか古臭いギミックも入ってる
使っている内にプリンセス・コロンが青き眼の乙女以上に青眼の相方として適している理論を生み出すことに成功
目下論文制作中(嘘)
~最後に~
こんな駄文を最後まで読みやがった暇人共
お疲れさん
最終更新:2013年09月03日 15:17