ビープ音を無効にしたい
- スタートメニューにある「ファイル名を指定して実行」を選択し,「compmgmt.msc」と入力して「コンピュータの管理」を起動する。「デバイスマネージャ」をクリック。メニューの「表示」-「非表示のデバイスの表示」を選択する
- 「プラグ アンド プレイではないドライバ」にある「Beep」をダブルクリック
- 「Beepのプロパティ」が表示されたら,「現在の状態」にある「停止」ボタンを押し,「スタートアップ」の「種類」も「無効」を選択してOKボタンを押す。これでビープ音は無効になる
よく使う単語
- argument
- 実引数 parameter(仮引数)
- array
- 配列
- attribute
- 属性
- client
- 管理者 client(親) - component(子)みたいな使い方も
- collision
- 衝突
- component
- 構成する 要素 成分 部品
- composition
- 合成
- concrete
- 具象
- constructor
- コンストラクタ
- container
- コンテナ
- clear
- (不要なデータを)消す。登録変数を0クリアするときとかはこれがいいか
- destructor
- デストラクタ
- derive
- 派生する
- disable
- 無効
- dispose
- 処理(後始末)。適当に処置する。
- enable
- 有効
- exception
- 例外
- immediate
- 直接
- interrupt
- 割り込み
- method
- 方法、メンバ関数
- notify
- 通告、通知
- procedure
- プロシージャ。「手続き」とか「手順」といった。一連の処理をひとまとめにし、あたかも新しい1つの命令であるかのようにプログラムの他の部分から呼び出し:て利用することができるもの。
- polymorphic
- 多様性
- receive
- 受取
- register
- 登録
- remove
- 移す、片付ける、除去、外す
- widget
- (名前が分からない[思い出せない])何とかいう部品[装置]
アンダースコアで始まる名前(_XXX)
_ で始まる名前は「処理系実装者が使うために予約」されています。
逆に言えば _ で始まる名前は「特定処理系専用」のものです。
我々末端プログラマは _ で始まる名前を定義してはいけません。
最終更新:2008年04月03日 12:07