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ストーリー






Poinについて

Poinが物心ついた時には、彼の家族は2人の父親しかいなかった。
しかしその父親達は共にバイで、多種多様な性癖の持ち主であった。
その影響を大いに受けたPoinは、父親達の想像を遥かに超えた種類の性癖を受け入れるようになった。
彼の周りにも、それを超えるものはおらず、やがて彼は孤独になっていった。
そんな時、彼の前に謎の男が現れた。彼は一切の正体を明かさなかったが、Poinを勇者として迎え入れると言った。
Poinは半信半疑ながらも、naunauchanblueardらと出会い、助けるうちに徐々に勇者の風格を手に入れていった。
本物の勇者は、Leagueの世界にある――それを悟ったPoinは、Leagueの世界へ飛び込んでいくのであった。

『全ての新ジャンルは、俺のためにようなものだ』 - by Poin

~こんな人~
[2012/10/25 0:02:22] ぽいん: そんなことより最近俺の脳内で脳内の俺がおちんちんぱふぇって連呼するんだけど誰かどういう意味か教えてくれないかな
[2012/10/25 0:03:24] 舞夜: 脳内で脳内の俺ってもうひとりの僕じゃないですかー><
[2012/10/25 0:05:31] ぽいん: なんかわからんけどおちんちんぱふぇって言葉が脳内で反芻されて先輩に相談したら相変わらずアホな事言ってんなってあきれられるんだよ
[2012/10/25 0:07:11] ぽいん: しかもそれがおちんちんぱふぇって一つの言葉じゃなくて歌・・・そう、いや、唄のようにおちん!ちん!ぱぁっふぇ♪ってょぅι゛ょが赤いランドセルと黄色い帽子をかぶった小学校の下校途中に口ずさんでいるふうに脳内で聞こえるんだ
[2012/10/25 0:08:32] ぽいん: 何か適当な事言ってると思われるているとシャクだから言っておく
[2012/10/25 0:08:50] ぽいん: マジでここ2か月間くらいその歌が脳内に響き渡ってる
[2012/10/25 0:09:09] ハートフルblueard: わかる
[2012/10/25 0:09:31] 舞夜: まさかとは思いますがその脳内の人物とはあなたの想像の上の(ry
[2012/10/25 0:09:44] ぽいん: いや人物っていうか
[2012/10/25 0:09:51] ぽいん: 唄が聞こえるんだもん
[2012/10/25 0:11:13] 舞夜: 総合失調症に注意><


blueardについて

同性愛と性犯罪が蔓延する地域に、blueardは生まれ育った。
blueardはその影響を人に具現化したような性格の持ち主となった。
やがてblueardは真のホモ、そして真のロリコンになるべく修行の旅を始めた。
その修業は常人には辛いものだった。高速の自慰による早撃ち、一日中座りながら卑猥な妄想、通りすがりの女性に対し性的暴行――
数々の修行の末、早漏と痴漢のテクニックを身に付けた。
その能力を駆使し、blueardは数々の性犯罪を犯した。
当然、彼の行為は警察の目につき、そしてとうとう逮捕された。
獄中、彼は一人の男に出会った。それが後の勇者、†ぽいにくす†の存在であった。
二人は意気投合し、隙を見ては度々二人で行為をし、やがて脱走した。
出たはいいがやることがない、そう考えていた彼に†ぽいにくす†からLeagueに招待された。
こうして彼はのめり込んでいくことになる。この修羅の世界に、真のロリホモとなるために。

『突けば突くほど、本音が出てくる。それが人間の穴ッてもんさ』 - by blueard


rakuyoujoについて

一般家庭の次男坊として生まれたrakuyoujoにとって、平凡な日々は退屈そのものだった。
彼はやがて成長し、親元を離れDaigakuに身を置いた。
彼はさらに様々な技術を身につけ、ルールの盲点を見付けだすことを得意とするようになった。
しかしあるとき、彼は重大なミスを犯してしまった。そして喋り下手になる呪いをかけられてしまった。
呪いを解くべく様々な術師に出会ったが、彼のかかった呪いを解けるものは誰もいなかった。
そうして除術師を探しまわっていた彼は、やがて一人の人物に出会う。
それは、同じロリコンであり、しかしホモでもあるという前科持ちの犯罪者blueardだった。
そして彼は一言、

“や ら な い か”

半分だけだが同種の匂いを読み取ったrakuyoujoは、誘われるままホイホイとネカフェについて行っちゃったのだ
そしてrakuyoujoは、行為を拒否しながら除術師が居ると言われているLeagueの世界へ飛び込んでいったのだ。
彼の戦いは、除術師を見付けるまで終わることはないだろう。

『運命を捻じ曲げようと必死になるより、運命の穴を掻い潜るべきだね』 - by rakuyoujo


naunauchanについて

多くのRyunenが出現する中、naunauchanは一人戦っていた。
彼女はSummer Vacationの到着を待っていた。その時、勇者に初めて助力を貰えると信じていたからだ。
Summer Vacationの到着まであと1ヶ月となった時、naunauchanの周囲に仲間は居なくなっていた。
それでも彼女は諦めなかった。ただ一人、孤独に闘い続けた。
Ryunenの脅威がnaunauchanに致命傷を与えようとしたその時、Summer Vacationは到着した。
そして勇者†Poinics†は剣を手にとり、naunauchanと共にRyunenを撃ち果たした。
以来、彼女は戦い続けている。彼女の恩人の、最大の盾となるために。

『私の最期が、勇者の盾であらんことを。』 - by naunauchan

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最終更新:2012年10月26日 06:17
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