アットウィキロゴ
第8話 『可愛い青雲たん3』

――外――

カタス「お~い」

ああ「あ、カタス~」

ああきち「お、カタス来たか」

3人は外の待ち合わせの場所に合流した。

カタス「あいつら大丈夫かなぁ~」

ああ「青雲大好き集団のことか?」

カタス「うん」

ああ「てか、なんであいつら男のくせに青雲にあんなメロメロなんだw」

カタス「さぁ…俺にはわからん…」

ああきち「青雲も幸せな奴だよな~あんなに好かれてさ~」

3人はそんな会話をしながら夜の散歩を楽しんでいた。

――部屋の中――

小銭も水素も完全に爆睡状態。

青雲大好きメンバーは青雲のことを話していた。

しずくなの「青雲たん可愛いよねー」

a「だよなーポケガイでも可愛いと思ってたけど実際でもあんな可愛いとは…」

あるふぁ「うんうん!カッコ可愛い男の子だよね~」

チャイ「青雲たんは僕たちの天使だね~」

4人が青雲のことを考えてメロメロになっていた。

その時。

青雲「俺、もう寝る~みんなおやすみ~」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2014年01月06日 16:14