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彩音は恐怖でなにも言えなかった。
サエキは彩音のブレザーを取る。
彩音も必死に抵抗する。
しかし、小さい身体である彩音はいくら卓球部といえど、運動部の男子に抵抗することなどできやしない。
サエキ「お前を傷物にすればあいつも頭冷やすだろ」
サエキは彩音のブラウスも剥ぎ取った。
口をガムテープで覆われ声も出せなくなった彩音。
ワイシャツから白いブラが透けている。
彩音は恐怖のど真ん中で、抵抗することすらできなくなっていた。
サエキの手がワイシャツにかかる。
ボタンを外していく。
しかし、女子のワイシャツひ男子のとはボタンの位置が逆で、取るのにてこずった。
齷齪しながらもなんとかワイシャツのボタンを全て外し、ワイシャツにを脱がした。
小柄な身体で胸も大きいとは言えないが、綺麗な肌であった。
サエキの逸物は勃ち初めていた。
サエキ「胸があるわけでもねーのにブラなんかしやがって。まあいい、次はスカートだ」
スカートのホックに手を掛けた。
最終更新:2014年04月29日 11:14