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狐娘「んぁ、んふぅ///・・・んっ・・・///」
僕「あるぇ~?こんなところから美味しそうなお汁が出てますよぉ~?」
狐娘「ハァハァ・・・///そんなとこ触っちゃだめなのじゃぁ///」
僕「んん~美味しいですねぇ~これは!」prprジュルジュル
狐娘「ひぁっ!な、舐めちゃだめなのじゃ!汚ないのじゃ!」
僕「そんなこと無いと思いますよ?寧ろ綺麗で可愛いですよ?」prpr
狐娘「そんなこと、んっ///褒められても んぁっ///・・・嬉しくないのじゃぁ」
僕「ま~たまた強がっちゃってぇ?嬉しいんでしょ?」
僕「も、もう我慢できない・・・これ、舐めて下さいよ」ボロン!
狐娘「こ、これはなんなのじゃ?」
僕「油揚げですよ油揚げ!僕は体から油揚げが生えるんです!」
狐娘「それは凄いのじゃ!!さっそく食べるのじゃ!」アーン
僕「待って!!噛まないで!!あっ!これは舐めていくとどんどん美味しくなるからまずは舐めた方が良いですよ!!」
狐娘「珍しく油揚げもあるんじゃのう?」prpr
最終更新:2014年08月24日 15:46