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僕(テンションに任せて物凄いことしてしまった・・・殺されても文句言えないぞこれ・・・)
狐娘「お主・・・ゲホッゲホッ絶対に許さないのじゃ・・・!」
僕(なんかもうここまでやったらやることやっちゃっても良いよね?うん、もう引けないしね?)
狐娘「全然美味しく無かったしもう少しで死ぬところじゃったのに!」
僕「苦しい思いさせたのは謝ります、だから次は気持ち良くさせてあげます・・・よ!」腹パン!
狐娘「げほっ!?」
怯んだ隙にマウントポジションを取りバックの体位を取る
僕「い、挿れますよ・・・!」ズププッ
狐「ッ!?痛ッ!痛いのじゃ!やめてくりゃれぇ!!」
僕「あっ処 女だったんですか・・・でも今止められるほど器用じゃないんですよ・・・!」パンパン!
狐娘「うぐっ!あくっ!ひぐっ!痛い"!」
僕「泣かれたら可愛くて余計止まらなくなっちゃいますよ・・・!」パンパン!パンパン!
狐娘「もうやらぁ!!やめるのじゃぁ!痛いのじゃあ!!」
僕「あぁ!もう射精ます!狐娘に種付けするよ!!」パァンパァン!
狐娘「んぁ!?あぐっ!なんか熱いものが来てるのじゃぁ!お腹が変なのじゃっ・・・!」
最終更新:2014年08月24日 15:46