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~町の酒場~
エマ(酒場に来たはいいが金はないぞ)
こわいおっさん「酒場に来たんだ。何か注文してもらわないと」
エマ「じゃあうs....終わったんだっけか・・・」
こわいおっさん「あっ」(察し)
こわいおっさん「ご注文はうs「おいやめろ」
隣人「まあまあ、終わってしまった物は仕方がない。二期が来ることを願おうじゃないか」
隣人「おっさん、彼にも私と同じものを」
エマ(同志がいたおかげで追い出されずに済んだ)
隣人「まあ製作スタッフへの感謝の意味も込めて乾杯でもしようじゃないか」
エマ「ありがとう」
隣人「では、この作品を世に送り出してくれた原作者Koiさん、芳文社、ご注文は製作委員ですか?さんに乾杯!」
おっさん、エマ「かんぱーい!」
エマ(どうしてこうなった)
作者(どうしてこうなった)
エマ(まあ酔わせてからの方が話を聞きやすいだろう)ゴクゴク
エマ(何故か..さっきから...殺気のようなものを....感じる...さっきだけに...w)ゴクゴク
エマ(なんか意識が...だんだん...遠のいていく....)
エマ「罠だ..と...?」
最終更新:2014年09月25日 17:30