アデクのフウロ
アデク「やぁフウロちゃん。最近ジム戦の調子はどうかね?」
フウロ「はい!何とかやってます。でも最近トレーナーさん達強くて…。ちょっと負ける回数が増えたかな……。。。」
アデク「何だと?道理で最近チャンピオン戦まで来る輩が多いわけだ。ワシのポケモン達は休む間もなくトレーナーと戦わされる。おまえがトレーナーを潰さないせいでな!罰としてワシがおまえを調教してやる!!」
そう言うとアデクは素早くフウロに抱きついてお尻を撫で始めた
フウロ「ア、アデクさん!やめてください!!イヤッ!!(泣)」
アデクはフウロを押し倒し胸を触り始めた。
アデク「んー。やはり大きなおっぱいだ。」
フウロ「いやっっ!」
フウロはアデクを突き飛ばして逃げた
アデク「ふん。逃げることなど不可能。ゆけっアギルダー!フウロを捕まえろ!!」
アギルダーは自慢の速さでフウロを追いかけた。人間が俊敏なアギルダーより速い訳がない。フウロはアギルダーの「糸を吐く」によって壁に張り付けにされた。
アデク「よくやったアギルダー戻れ。ふふふワシも遂に童貞を卒業できるぞ。次はカミツレにしようかの。」
アデクの下半身は活性化し、アデクは服を脱ぎ始めた
フウロ「やめて。ぉ願いだからやめて。」
アデクはフウロの服を全て破り捨てた。
アデク「うほー。マン毛ボーボーだ♪おっぱい揉み揉み♪」
フウロ「あっあん♪」
アデクは胸を揉みながらフウロの耳にふーっと息を吹きかけた。
フウロ「あ、あん♪いや、やめてください!」
アデク「やめてと言いつつも感じてるなwほれ、そろそろ挿入じゃ。」
アデクは天にも伸びるように立った自分の相棒をフウロのぱっくり割れたま○こに挿入して突き上げた。
フウロ「あっあっあっ♪や、やめt。あっあん♪」
こうしてこの日はアデクの記念すべき卒業日となったのであった
最終更新:2014年01月13日 15:45