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どらえもんと話してからテストは始まったかというとしじつのためにひつ用だったからです。
ぼくはまい日テストをやったかというとそれがあたまとかんけいするからだそうです。

ドラえもん「のび太くん、今日は迷路のテストをしよう」

のび太「めいろー?」

ドラえもん「ああ、君のライバルも用意してある」

ぼくはドラえもんについていったかと思うとどこかの部屋にきてケースを見せられて中のネズミを見た。

ドラえもん「彼の名前はアルジャーノンというんだ」

ドラえもん「見ててご覧」

ドラえもんはアルジャーノンをケースから出してよこの大きな箱にいれて箱のうえにあったふたをとるとめいろが出てきました。

するとアルジャーノンはめいろを進みはじめます。

ドラえもん「アルジャーノンは手術を受けたネズミなんだ」

すぐにアルジャーノンわゴールについてうれしそーに鳴きだしてしっぽをふってドラえもんがアルジャーノンにチーズおわたします。

ドラえもん「君は今からアルジャーノンと競争をしてもらう」

ぼくはわらた。それはネズミになんか負けるはずがないからです。

ドラえもんわ僕にほそながい棒をわたしたかというとめいろをやるためです。

ドラえもんが合図をしたらアルジャーノンもぼくもめいろをはじめます。
ぼくはどっちのみちに行けばいいかわからないというとそれは道がたくさんあるからです。
まちがった方へ棒を動かすと弱いでん気がながれたかというと間ちがいを教えるためです。

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最終更新:2014年01月15日 22:43