ぼやき
どうも。
昨夜実況を先延ばしにしたら今朝起きたときには考えてたことが丸々吹っ飛んでてフォーマットされてて、そんで今になっても新しいネタも考えてたネタもない爬虫類霖雫目霖雫科霖雫属の霖雫です。
はいっ、上の文章にはいくつツッコミどころがあるでしょう(
俺はみょんなところで暑さ寒さに強かったりするので親からは蜥蜴の称号を頂いております(何
だからもう爬虫類でもいいんだよぉぉ!(泣)
現在雷雨です、なんか停電しそうです。ヤバいです。
でもそこを気にせずやっていけるのがモバイル端末の強みですね。
でも雷でいかれると怖いので充電コードは抜いときます。
明日(というか日付的には今日)のテストは苦手教科が固まってて正直嫌だというのが本音なワケですが、応援のコメントを頂いたので頑張ります。ハッスルしてやります。
でも英語だけはどうにもならないのー(死
機種変してからこのかたずっとこっちで書いてるわけですが、不便を感じることが時折。
確かに性能は上がってるんだけどね、なんかこう、俺色に染まってないみたいな微妙な不安定感が。
実際文字入力とかでそんな感じなんですが(
やっぱキーボードの仕様変更が大きいのかな。大きくはなってミスタイプが減ったはいいけどFnやShiftでのキー複合操作が増えて面倒になった感じ。後はまぁ細かな差違と変換の順位くらいか。
>学校不思議のダンジョン
完全に思いつきで始まったにも関わらず、結構固まってます。鼎も滅茶苦茶気に入ってます。
そういえば「不思議のダンジョンと銘打っているにも関わらず、一回しか潜らなかったら意味ないじゃん」みたいな声が出そうな気がしてたわけですが、恥ずかしくなるくらい杞憂でしたね( ´∀`)
大丈夫です、不思議のダンジョンの仕様は生かします、きっと(ぁ
おまけにちょっと。
世間の被教育世代の大半が休みとなる土曜日の午後、学生服を着た一人の少年が自転車を押していた。
自転車の籠には近所の弁当屋の弁当が入っているだけで、鞄やその類のものはいくら見回しても見あたらない。恐らく、模試か何かで学校から帰ってきた後、昼御飯を調達にすぐ家を出たのだろう。あまり容姿に気を配ってないその姿からも、疲労の色が見て取れる。
ふと、少年が空を見上げた。秋特有の抜けるような青空で、清々しいことこの上ない。しかし、少年は何か不服そうだった。
「あー……、何かちょっと、カオスが欲しいよなぁー……」
ふー、と溜息を鼻でつき、ずれた眼鏡を直してからまた歩き始めようとした、その時。
明日の模試にまた考えを巡らせていた少年は、漸く信号が赤であることに気付いた。
これまたやりきれないような顔をした少年は、ふと、
「帰って食べてポケダンやりたいよなー」
と呟いて暫し、何かを考えているようだった。
そしていつの間にか下を向いていた顔を上げると、
「学校……不思議のダンジョン……、はっ!?」
と一瞬何かを思いついたような顔をすると、満足げな顔で家路を急ぐのだった。
と、「学校不思議のダンジョン」の成立秘話でした。秘話ってほどじゃないんですがw
そしてあんまり上手く書けなかった気がしなくもない。
書けたら次の話を出したいですね。
最終更新:2007年12月03日 00:17