プレートのタイプ:エスパー
所持者:零七(リンチー)/デオキシス
所持の仕方:零七の本体
攻略法
零七の4つの姿に全部遭遇し、すべての姿を記された順番どおりに倒す
【デオキシスの居場所と遭遇の仕方】
キョンシー(ノーマルフォルム)
夜の
廃墟街を徘徊している。誰でも発見できる(廃墟街の入場許可を得た者のみ)
稀に廃墟街を抜け出して各地に出没することもあるので情報を聞き逃さないこと。
大型妖怪獣(スピードフォルム)
明け方・夕方のみ目撃できる。速すぎるので人間が肉眼で見ることはほぼ不可能。
こちらは廃墟街よりも天櫻や皓の山奥に出没することが多い。
京劇役者(ディフェンスフォルム)
キョンシー、大型獣両方を目撃した者のみデオキシスと見抜くことができる。
普段は皓のどこかにある京劇の劇場で舞台に立っているが、上記二つを目撃していなければ絶対気付くことはない。
本来の姿(アタックフォルム)
上記3フォルムを目撃してから廃墟街の奥の御堂を訪れると目撃することができる。原型姿。
【撃破イベント/プレート争奪】
プレート入手ルートにいきつくには、噂や文献を元に情報を手に入れること。
それ以外では、ふしぎのプレートの情報は得られない。
- 話は理解しないので力ずくで手に入れる他はない
- 倒す順番は最後に訪れたお堂の棺に示されている(要解読)
- 倒す順番を間違えると4体撃破してもプレートは手に入らない
- アタックフォルムを倒すと動かなくなった本体が粒子になって消滅し、プレートだけが残る
【倒す順番】
キョンシー(ノーマル)→京劇役者(ディフェンス)→大型妖怪獣(スピード)→本来の姿(アタック)
【補足:廃墟街】
昔は小さな国の市街地だった場所。
国王の謎の病死と共に、原因不明の伝染病が流行ったため滅んだとされている。
現在は立ち入り禁止区域に指定されており、普通の人が入るには特別な許可がないと入れない。
詳細は
廃墟街を参照
最終更新:2010年03月21日 21:42