レポーター
「レポーターの山田花子と申します、本日、大御所
バンギラスさんが言いたいことがあるらしく取材に来ております」
バンギラス様
「今日は、ちょっと言いたいことあるんだわ」
レポーター
「何でしょうか?バンギラスさんともなればよほど重大な事なのでしょうか?」
バンギラス様
「重大ってほどじゃねぇよ、ただ、ここら辺で釘刺しておきたいってだけ」
レポーター
「つまり、どなたかが調子に乗って気に入らない、こうゆうことですね?」
バンギラス様
「つき合わせて悪いね、それじゃ言うわ」
レポーター
「はい・・・!」
バンギラス様
「俺の前に立つんじゃねぇよ!まずは
バシャーモ!調子に乗るなよ?
つーか、お前のせいで守るとかしないといけないの、この俺が!
ありえないでしょ!?なぁ?
最近じゃ、何、
エアームド?あんなのと仕事させられるとか最悪だ!
今まで面倒見てやった
ガブリアスにも電磁波撒く機械やらされるんだぞ!
どんな環境でも一線で戦ってきたこの俺がぁ!!
くそったれぇー」
最終更新:2011年07月31日 04:12