最近[[切断厨晒しスレ]]捏造してないや。
ウルガモス@スカーフH4CS252
- バンギに対しとんぼがえりで格闘ポケモンを繰り出せる。(追い討ちされるケースは稀)
- とんぼがえり+格闘ポケモン
- ラティをさざめき、ドラゴンをめざ氷で倒すと相手のウルガモスに積む隙を与えてしまう。
- H191ーD126のウルガモスはオーバーヒートで2回で倒せる?(こちらがC↓2した状態で相手の1回蝶の舞したウルガモスを倒せるかということ)
- 相手のウルガモスと打ち合った場合オボンや襷CSだとオーバーヒートで倒せず逆にこちらのスカーフウルガモスが落とされる可能性を考えないといけない。(火炎放射だと臆病や控えめでもスカーフウルガモスは耐えることが可能だが、大文字だと厳しい乱数に入ってくる。そもそも臆病は別として控えめだと素早さ合戦に勝たないといけない。)
- 使用感は悪くはないが火力が足りないとおもうことも。
- 実数値C178サンダークラスのめざ飛行が珠や拘らなくても確定。
- 対しウルガモスは実数値C205のオーバーヒートでH175-D128のサンダーですら落とせない(耐久無振りですら乱数。)
- 相手のサンダー、ウルガモスに最悪の場合負ける?
- 1回目のオーバーヒートの火力はC182ラティオスの拘り龍の波動の威力を超える。
- Sを落として耐久に振ったほうがいい。
- CSの場合D4に振ることで特殊耐久値が上がり、相手のウルガモスの大文字を耐える確率を上げることができるがHPが偶数となりステルスロックで2回となってしまう。
- H252サザンドラがさざめきで乱数。
主な戦法の紹介
無差別切断厨認定戦法
- 自分が勝とうが負けようが切断厨として晒しスレに書き込む戦法のこと。
- 途中で相手のパーティや構成が分らなくなると味つけをしてそれとなく書いて信憑性を高める。
- お手軽かつ簡単なので一部で流行した。
- ポイントは自分が切断しても相手を切断厨にできることである。
- 後から構成がちがうことに気がついてもま、いっかで済ます。
- たまに有名人や自分のをそれとなく書くこともある。
ひみこさま戦法
- 一度敗戦した相手にとる戦法のひとつ。
- 開始1ターン目から放置を決めこみ負けそうになったら切断する戦法
- その後対戦相手を晒しスレに書き込みでっちあげる。
- 彰人さんがこれに引っかかった。
- ちなみに元シングルレート3位のかおるさんも頻繁に使用した。
カイオーガ トゲキッスでいくよ戦法
- メッセージに「カイオーガトゲキッスでいくよ」とわけのわからないことを登録した人が使った戦法のこと。
- シングルバトルでレート1800以上の対戦相手に対し、見せ合いから通信エラーをおこす。
- コンスタントに勝つのはこういうことも大切なんだぁと強く実感した。
BIDC戦法
- 主にニコ生の創聡さんが主催したICCの予選にてBIDCさんが試用した戦法のこと
- 高種族値+ジュエル+高火力技の三種の神器で開始1ターン目から速攻をしかけ手持ちのポケモンの数が相手より上回ったところ(4対2など)で急に通信エラーがおき何故かバトルが終了してしまう現象のこと。
- 耐久ポケモンに関しては急所で倒してから何故か通信エラーが起きバトルが終了する。
- その後、「勝ち筋はありましたか?」と問い詰めて勝利する。
- なかなか勝ちを譲らない相手にはBIDC信者の声を使い人間関係までも数で押し相手に負けを認めさせる。
- これを4回(再現を含めない)使用し決勝では無事に勝利を収めて優勝した。
- 序盤から戦況的有利な状況を持ち込める画期的な戦法でもある。
- 対戦回数4000回以上から導きだされた戦法であり賞賛する人も多い。
音速戦法
- 自分が劣勢の状況で何故か通信エラーがおき再現でなく再戦を主張する戦法。
- BIDC戦法を真似たものだといわれている。
- だが所詮BIDC戦法の劣化でしかなくあまり評価されていない。
組み合わせ
名言の紹介
某氏:ラムめざ飛ニョロトノとか今さらかよw自慢しているなんてだせぇ
某氏:え?まだ火炎球ローブシンとかいたんだ。
某氏:え?相手寝言の使用変わったの知らないの ?www( ´,_ゝ`)プクス
某氏:今さら珠バシャーモの起源主張してもな 売名が足らなかったか。
某氏:きちんと計算されたがゆえに他サイトの努力値構成と似通ったもの、もしくは同じものになるのではないでしょうか。失礼ですが転載と決め付けるのは早計で考えが浅いかと。
ζ*'ヮ')ζうーうー
お役に立てて何よりです。
最終更新:2011年11月06日 00:45