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ボクはジャローダ(ぼくはじゃろーだ)」とは、ポケモンノベルにて掲載されている作品である。作者は
クロイヌ。
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概要
あらすじ
卵から孵った『ボク』。生まれて初めて見たのは人間だったが、その後雪山に捨てられ人間恐怖症に。
だが、やっとのことでたどりついたツタージャ一族の集落でも彼はいじめられてしまう。
その理由は『ボク』の特性が“あまのじゃく”だったからで…。
登場人物
主要人物
主人公。オスのジャローダ。
雪山に捨てられてから人間恐怖症だったが、ツタージャの中からも“しんりょく”の特性持ちではないために仲間とみなされず攻撃を受ける。復讐を誓ったが多勢に無勢でジャローダたちから逃げ惑う中で、『ご主人様』と出会うこととなる。その時は逃げたがその後、再会。
ご主人様
水色茶色のオッドアイにすごいポニーテールでネックレスをし、帽子をかぶってヘッドフォンをつけている。
上記のジャローダと始めに出会ったときは足元にキバゴ、肩にはランプラーを乗せていた。一人称はアタシ。
“あまのじゃく”の特性を「すごい!」と言った
初めての人物。
重力を無視した茶髪ツインテールの友人がいる。
現在はソウマのほかにシャンデラ、オノノクス、ヒヤッキー、ゼブライカ、ゾロアークがいるとのこと。
データ
関連項目
最終更新:2011年04月20日 22:32