名前:シママ
種族:カメール
性別:♂
年齢:11
体長:平均より若干小さめ
重さ:大きさの割に普通
性格:マイペースでちょっと怖がり。お節介。
詳細:食べることと楽しいことが大好き。一人称は「オイラ」。
他人が困ったり悲しんだりしているのを見るとなんとか笑ってもらおうと色々やりだす。
とにかく誰かの役に立てると嬉しくてしょうがない。泡を利用した小技が得意。
食べるのが好きで、暇さえあれば何かしら食べてる。だが別に大食いな訳ではない。
基本甘党だが、すっぱいものも好き。甘酸っぱ党(?)。極端な味がするものは苦手。
とあるラティオスのお陰で苦いものが大の苦手になる。せーえきは別腹。
生まれつき尻尾が標準よりかなり大きくそれを理由に虐められたのが嫌で、
早い段階でカメールに進化した。……が、尻尾が大きいのはそのまま。
尻尾は自分の体長を少し越えるくらい大きく、後ろから見ると尻尾が歩いてるみたいに見える程。
昔は自分の尻尾が嫌で仕方なかったが形状が変わってからは結構気に入っており、
物を取ったりクッション代わりにして寝たりとそこそこ器用に使う。
早く進化したせいか、一般のカメールのようなきつい目つきをしておらず、まだまだ幼い瞳。
館に迷い込む前に住処(海辺)で拾った鞄をいつも身につけており、
中には食べ物の他に、海で拾った物が沢山入っている。
性的な知識はそれなり。すっかりエロく育ってしまったので雄でも雌でもいける。
ただし普段はかなりの恥ずかしがり屋なので、その手の話を聞くと顔を真っ赤にしてその場を離れようとする。
また理性が崩れやすく、薬に弱い。基本受けだが理性が飛ぶと意地悪っぽくなることも。
しかし元の性格的に他人を傷付けたりするのは大の苦手な為、Sにはなりきれない。
種族的な理由もあるが、陰茎はかなり大きい。最近はエロく育ってしまった為変な話題にはすぐ反応してしまう。
尻尾が大きいことも影響しているとかなんとか。
~館で生活を始めて~
普段は館のプール付近でグッピーと共に生活している。食料当番はジャンケン。
当初、えっちなこととは関わりがなく知識もほぼ皆無だったが、今では雄雌両方経験済みの
彼氏持ち。
しかし実際はまだまだ子供なので部屋で泡を飛ばしては一人遊びに夢中になっていたり、
ベッドのシーツをスリスリしてはしゃいだりと子供っぽいところが多い。というか子供。えっちな子供。
~アニキが大好き~
グッピーとは義兄弟というよりも、親子の関係に近いかもしれない。
甘えんぼのシママにとってグッピーは保護者のようなもので、悩んだときはまず最初に相談する相手。
何よりも信じている存在。
~小技が多い~
とにかく泡で遊ぶのが好き。粘度の高い泡を出しては繋ぎ合わせて色んな形にして遊ぶ。
得意なのはその泡で「ヒメグマ」と「ゴローニャ」を作ること。似てるかどうかは見ている相手の心の広さ次第。
また手持ちのハートの鱗を泡に入れて天井に飛ばし、ミラーボールの様にするという新しい遊びも覚えた。が、まだまだ練習中。
後は部屋中に無造作に泡を飛ばし続け意味もなく幻想的な空間を作ったり、そのあとの掃除も好き。
~エロい~
とあるヌマクローに襲われたのがきっかけでエロい世界に足を踏み入れ、
とあるライチュウに刺激されたことで危ない二面性が発覚した。
絶倫……という程ではないが、中々萎えないのは確か。
精力旺盛ではあるが本人のスタミナがない。故に肉体的にすぐバテる。
性感帯はふわふわの耳で、甘噛みなんかされるとひとたまりもない。
よく勘違いされるが大きな尻尾は性感帯ではない。
苦い食べ物は嫌いだがせーえき大好き。ただし、それは壊れたとき。普段は恥ずかしくてそんなこと言えない。
意地悪で有名なメタボ電気鼠に理性があるとき自分のを口移しで飲まされ、泣きそうになった経験あり。
雌っぽい反応をすることがあるので、雌っ子大好きなこの鼠さんにそこを狙われたという噂も。
最終更新:2010年03月30日 03:10