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ICG =「7月29日 第一回星見函「クーな人たち」」の通ったt:を抽出する。

#時間の経過によって変化している可能性がある

質疑

Q:今回もAR制限あり、AR10スタート、f1つのたびにAR-1で
よろしいでしょうか?
A:ええ
Q(c1):クーリンガンがネクロマンサーであることは前提としてf:を出して大丈夫でしょうか?
芝村 の発言:
A:ええ

ICG=クーリンガンに対抗する方法を見つける

#l:学園の守護者、トハス等のクーリンガンぽい人達を、ここではクーな人たちと呼ぶ。
t(k):安倍晴明は、歴史的にはクーリンガン、孔明と関係ない=側面:安倍晴明の代わりにクーな人たちが出現したか、安倍晴明が変質させられたかである。
t(ak1):クーな人たちは他のクーな人たちとの同一視を嫌う
   and クーな人たちは真の名を隠している
   =クーな人たちにはそれぞれの真名で固有識別してはならない事情がある
t(AI2):黄金戦争で同じ真名のキャラは殺し合う=側面:クーな人達も、同じ真名となると黄金戦争が発動する
t(j1):クーな人達も、同じ真名となると黄金戦争が発動する=クーな人達は同一存在である
t(ak3):クーな人たちは互いに同一存在である
  and クーな人たちはそれぞれ偽名を名乗って自分たちを区別している
    =名前を違うものにすることで黄金戦争を防いでいる
t(k5):クーな人たちは同一存在である&安倍晴明としてクーな人が召喚された=側面:安倍晴明はクーリンガンの同一存在である。
t(ak4):t(ak3)が通る
   =側面:個々の差異が大きくなると、クーリンガンとしての本来の属性をも薄れてしまう
t(j3):クーな人達は同一存在である&同一存在同士は可能性移動を使って入れ替わることができる=側面:クーな人たち間で可能性移動を使って世界移動をすることができる
t(c6):(c5)が通らない=クーな人たちはそれぞれ別の目的があって活動している
t(yu4):クーリンガンは子供に限定して危害を加えない=側面:クーリンガンは第七世界人のやり方に不満をもって活動している。
t(k8):クーな人たちがnwに沢山現れた&t(ai4)、t(k7)が通らない=側面:元からいた同一存在が、避難してきたわけではなくnwに集まってきた
t(ak7):t(ak6)が通らない=大枠の「クーリンガン」を祭祀すれば個々のクーなひとたちにも影響を与える
t(yu6):t(yu4)が通りt(yu5)がとおらない=クーリンガンは通常の第七世界人とは交渉しない。
t(k9)=t(k8)&t(c6)が通る=側面:それぞれのクーな人たちの目的は違うが、nwに来る必要がある点では共通している。
t(ak8):日本では古来より災神を祭祀することで鎮め、護国の神として封じる例がある
 and ak7が通る
 = 側面:やり方をうまくやればクーリンガン全体を祭祀することで、クーなひとたちに護国の神としての属性が与えられる
t(j4):孔明はクーリンガンの同一存在である&演義において孔明は北斗七星に祈り延命の儀式を行っている=セプテントリオンと手を組んでいるクーリンガンは孔明である
t(k10)=nw以外の世界は崩壊しつづけている=側面:nwは生き残る世界、次のループの基点として有望である。
t(ak9):ak8が通る
  and クーなひとたちは人々に(よくもわるくも)知恵を与え、子供を守る
    =側面:護国の神としてクーなひとたちに与える属性としては、学問と子供の守り神が適切である

時間きれです。


通らなかったもの

f(yu1):クーな人たちにはそれぞれの真名で固有識別してはならない事情がある
=その事情とは、、真名で呼ばれることでクーな人達としている魔術が解ける
芝村 の発言:
とおらない>yu1

f(c3):クーリンガン = 側面:ネクロマンサーの技を使うことができ、それによって作り出したゾンビに自分をコピーすることで自身を増殖させることができる
芝村 の発言:
とおらない>c3

f(ak2):坂神の謎かけでは「目はみれずとも、触れることが出来ずとも、あなたがたは近くに感じられます」と言われている
  and 我々は見えずとも、触れられずとも、「そこに世界はある」と観測することで身近に感じている
  = クーな人たちは人々に「それはクーリンガンである」と観測されるが故に、クーリンガンである
芝村 の発言:
美しいがとおらない>ak2 それはもっと別でつかいねえ

f(yu2):坂神様の謎かけ「目はみれずとも、触れることが出来ずとも、あなたがたは近くに感じられます」の回答=プレイヤーの自身の影である
f(k4):クーな人たちは、それぞれ似た境遇を持っている(安倍晴明と孔明は不遇な官僚である等)&クーな人たちは同一存在である=側面:元々、クーな人たちは同一存在であり、ただ、現在は、クーリンガンの影響が強く伝播している。
芝村 の発言:
とおらない>yu2
とおらない>k4

f(AI3):f(k4)が通らない=側面:クーな人たちは同一存在だが、安倍晴明とクーリンガンは同一存在ではない。
芝村 の発言:
とおらない>AI3

f(c4):(ak3),(j1)が通った=クーな人たちの偽名を剥ぎ取り真名に戻す方法があれば、クーな人たち同士で黄金戦争を起こさせることができる
芝村 の発言:
とおらない>c4 それ、敵につかわれたら、NW滅亡

f(k6):安倍晴明とクーリンガンは同一存在である&史実の安倍晴明は、多分、サマーセーターは着ておらずもっと大きな違いがある=側面:元々同一存在である上で、クーな人たちにするための魔術等が使われている。
f(c5):クーな人たちが複数存在する理由 = 一人では達成が難しい目的を達成するためである
芝村 の発言:
とおらない>k6
とおらない>c5

f(AI4):クーな人々がNWで増殖している=元のいた世界が崩壊してしまったためにNWに退避してきた
f(ak5):クーな人たちは互いに同一存在である
   =側面:大きな枠組みでの「クーリンガン」全体が祭祀されたり、埋葬されることには抵抗を覚える
芝村 の発言:
とおらない>AI4
とおらない>ak5

f(yu3):クーな人達は同一存在である=側面:一人と和睦できれば情報の伝播により全員と和睦可能である
芝村 の発言:
とおらない。理論上は可能だけどね。

f(ak6):a5が通らない=「クーリンガン」全体を祭祀しても個々への影響は小さい
f(k7):f(AI4)が通らない=側面:クーな人たちは元からいた同一存在が集められたのではなく、同一存在として増殖された結果である。
芝村 の発言:
とおらない>ak6
とおらない>k7

f(yu5):f(yu4)が通る=クーリンガンと会談し、第七世界人のやり方の不満を聞くことで和睦の可能性が出てくる
芝村 の発言:
とおらない>yu5

f(yu7):クーリンガンは通常の第七世界人とは交渉しない=クーリンガンと同じ色のオーマまたは気に入った人材であれば交渉可能
芝村 の発言:
とおらない>yu9

f(AI5):f(yu6)が通る=側面:クーリンガンが代表と認めるACEを仲介とすることで交渉が成立しうる
f(c7):f(yu4)が通る=クーな人たちが納得する形に第七世界人のやり方をなおせば、クーな人たちは活動を縮小する
芝村 の発言:
とおらない>AI5
とおるが、それ負けだろう>c7

f(AI6):(ak7)が通った=側面:命名の魔術でそうなるようにと願いを込めた場合その内容に括られる
芝村 の発言:
とおらない>ak7




回答不能なもの

海法 の発言:
f(k3):模様の男であるクーリンガンは、模様によって人を変質させることができる=側面:クーリンガンは、関係ない人物に模様を作ることで、クーな人たちにすることが可能である。
芝村 の発言:
分からない。それについては小子がない
証拠


おまけ

構文エラー

f(c1):クーリンガンはネクロマンサーである=死者を操り、自分をコピーすることで、自身を増殖させることができる
f(k2):ACEによってはイグドラシル取得前からニューワールドに存在してる(例:佐々木社長)=側面:トハス、安倍晴明等クーの人達も、枝に現れる前からニューワールドに存在していた。
f(j2):クーな人たちは同一存在である=クーな人たち間で可能性移動を使って世界移動をすることができる