性別:男
学年:中等部2年生
血液型:B型
誕生日:2月3日
身長:163㎝
体重:52kg
特技:バック転
好きなもの:スターウォーズ
苦手なもの:両親
= 人物 =
鋭い目つきと、つんつんと逆立った髪が特徴。
運動も勉学もそつなくこなし、帝王学も修めている。
運動センスが非常に高く、あらゆる武術に精通している。その武の才は歴戦の勇士であるカクも認めるところであり、まだ成長期ということもあってその潜在能力は計り知れない。
母子家庭で育ち、シンスケに帝王学や武術、勉学を叩き込んだのは母親である。
映画「スターウォーズ」シリーズが大好きで、幼い頃はジェダイの騎士のようにストイックで気高い戦士になりたい一心で母親のスパルタ教育をこなしてきた。
名前は常にカタカナで表記され、自身も「カタカナでシンスケ」と称しているが、実は名前の漢字を隠しているようなフシがある。
榊神吾と知り合いであるようだが、果たしてその関係や如何に。
尚、ケツ関連でいじられることが多い。
= 本編での活躍 =
イグドラシルによって召喚され、光のスピリットを与えられる。
世界を救うことよりも己を磨くために旅に臨む。
持ち前のセンスと学んだ武術を用いてヴォルフモンとして戦う。火山でのモユルとの戦いに勝利し、コロッセオでも数々の成熟期相手に圧勝するなど、その実力は高い。
旅に出たばかりの頃にビーストスピリットを制御できずに暴走してしまい、トラウマになっていた。しかしコロッセオで出会った老人にその制御方法を教わり、デファンスシティの戦いにおいて明音の叱責に勇気づけられながら見事制御してみせた。尚、その老人を以後「心の師」と仰ぐようになる。
デファンスシティにて八神友の一人・カウスと死闘を繰り広げた。
ちなみにこのシンスケVSカウス戦は現時点でQ太郎が最も気に入っている戦いであり、これを超える戦いは連載終了まで書けないのではないかと密かに危惧していたりする。
= パートナー =
なし。
= プレ・ジャム内の設定 =
剣道部所属。
= 関連キャラ =
・榊 神吾:知り合いのようである。