《メイドの微笑み》

プレシャスメモリーズ -Precious Memories- Wiki内検索 / 「《メイドの微笑み》」で検索した結果

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  • 《メイドの微笑み》
    《メイドの微笑み》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト1/緑 《使用条件》 自分の【メイド】を持つキャラが3枚以上。 [アプローチ/両方] 相手のキャラ1枚は、ターン終了時まで-10/-10を得る。 (うふふ……。) オオカミさんと七人の仲間たちで登場した緑色のイベントカード。 自分の【メイド】キャラが3枚以上いる時に、相手のキャラ1枚のAP・DPを10減少させる効果を持つ。 使用条件がついたものの、手番・非手番を問わず使えるようになった《ちぇりおーっっっ!》、もしくは《びりっ!》。 《下校中》とほぼ同等の性能を持ち、コスト0なので条件を満たせば簡単に発動できる。 <メイド>には採用する価値があるだろう。 カードイラストは第4話「おおかみさんとおつう先輩の恩返し」のワンシーン。フレーバーはその時のおつうの微笑み。 関連項目 《ちぇりおーっっ...
  • 【メイド】
    ...おつう(043)》 《メイドの微笑み》 《沙織・バジーナ(086)》 《メイドカフェ》 《投げキッス(098)》 《お許しください》 《アンジェリーナ・菜夏・シーウェル(048)》 《アンジェリーナ・菜夏・シーウェル(052)》 《命の水》 《櫛枝 実乃梨(085)》 《紅葉 知弦(090)》 《住吉 千里(034)》 《木場 美冬(035)》 《森下 未散(036)》 《青海 衣更(037)》 《東雲 皐月(038)》 《南 冬馬(009)》 《月読 鎖々美(058)》 《邪神 つるぎ(059)》 《真木 夏緒(081)》 《榎本 結子(083)》 《柳生 十兵衛&宮本 武蔵(218)》 《魔法の呪文》 《初音 ミク(322)》 《鏡音 リン(323)》 《初音 ミク&巡音 ルカ(327)》 メタカード 《ドジっ娘メイド(116)》 関連項目 <メイド> 【コスプレ】 アンジェリ...
  • 《悪魔の微笑み》
    《悪魔の微笑み》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/青 [メイン/自分] 相手のキャラ1枚のAP/DPの値を、ターン終了時まで0/0に変更する。 劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語で登場した青色のイベントカード。 相手キャラ1枚のAP・DPを0に変更する効果を持つ。 《球面収差》の完全下位互換。自分ターンにしか発動できなくなった。 コンバットトリックではないが、相手キャラを無力化できる。 <魔法少女まどか☆マギカ>なら《球面収差》の代用カードとして十分採用できる。 カードイラストは[新編]「叛逆の物語」のワンシーン。 関連項目 《球面収差》 収録 劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語 04-103 編集
  • 《びりっ!》
    ...忘れ物》 《凝視》 《メイドの微笑み》 《下校中》 《田井中 律(097)》 《メイドさんのお出迎え》 収録 ひだまりスケッチスターターデッキ 01-138 編集
  • 《天使の微笑み》
    《天使の微笑み》 イベントカード 使用コスト1/発生コスト2/青 [アプローチ/両方] 自分の「雪ノ下 雪乃」1枚は、ターン終了時まで+20/+20を得る。このターン、相手のキャラが退場した場合、自分の「雪ノ下 雪乃」1枚を活動状態にすることができる。 (少しは更生したんじゃないかしら。) やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。で登場した青色のイベントカード。 自分の雪ノ下 雪乃1枚のAP・DPを20上昇させる効果、このターンに相手キャラを退場させた時に自分の雪ノ下 雪乃1枚を活動状態に戻す効果を持つ。 雪ノ下 雪乃専用のコンバットトリック。 コスト1ではあるが、アプローチ・妨害の両方で使えるので使いやすい。 さらにアプローチで相手キャラを退場させれば、自分の雪ノ下 雪乃1枚を妨害に回すことが可能。 強化値が高いため、ほぼ確実に発動させることが可能。 雪ノ下...
  • 《微笑み》
    《微笑み》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/赤 《使用条件》 「鹿目 まどか」 [アプローチ/両方] 自分の『魔法少女まどか☆マギカ』のキャラ1枚は、ターン終了時まで+10/+10を得る。 劇場版魔法少女まどか☆マギカで登場した赤色のイベントカード。 鹿目 まどかがいる時に発動でき、自分の『魔法少女まどか☆マギカ』キャラ1枚のAP・DPを10上昇させる効果を持つ。 『魔法少女まどか☆マギカ』専用コンバットトリック。 鹿目 まどかがいる必要はあるが、コスト0なので使いやすい。 <魔法少女まどか☆マギカ>では採用して損はないだろう。 カードイラストはOP「ルミナス」のワンシーン。 関連項目 《この街を守る少女たち》 収録 劇場版魔法少女まどか☆マギカ 03-095 編集
  • オオカミさんと七人の仲間たち
    ... 3 01-107 《メイドの微笑み》☆ 0 1 2 01-108 《キワモノメイド軍団》☆ 1 1 1 01-109 《スリングショット》☆ 0 1 3 01-110 《メイドさん危機一髪》 0 1 1 01-111 《オオカミさんと七人の仲間たち》☆ 0 2 4 01-112 《証拠写真》 青 0 1 1 01-113 《思い出したくない過去》 2 2 2 01-114 《名コンビ》☆ 0 1 1 01-115 《うわごと》 2 2 2 01-116 《トラウマ》 1 2 2 01-117 《張り込み》 0 1 1 01-118 《黒幕》 2 1 2 01-119 《オオカミと赤ずきん》☆ 黄 0 1 2 01-120 《ウサギとカメの戦い》☆ 2 2 1 01-121 《魔女先輩の発明品》☆ 0 1 1 01-122 《豹変》 2 2 2 01-12...
  • 《メイドカフェ》
    《メイドカフェ》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 [アプローチ/相手] 自分の【メイド】を持つキャラ1枚は、ターン終了時まで+10/+10を得る。その後、自分の【メイド】を持つキャラが4枚以上いる場合、自分のポイント置き場にあるカード1枚を表向きにする。 (お帰りなさいませー! ご主人様!) 俺の妹がこんなに可愛いわけがないで登場した緑色のイベントカード。 自分の【メイド】キャラ1枚のAP・DPを10上昇させ、【メイド】キャラが4枚以上いれば自分のポイント1枚を表にする効果を持つ。 【メイド】版《下校中》。対象制限はあるものの、コンバットトリックとしては強力。 コスト0で発動条件もないため、上昇値では劣るものの《みんなでメイド》と比べ非常に発動しやすい。 さらに条件を満たせばポイントソースを確保できる。 <メイド>では採用して損はないだろう。 ...
  • 《メイドさん危機一髪》
    《メイドさん危機一髪》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト1/緑 [アプローチ/両方] 【メイド】を持つキャラ1枚のAP/DPの値を、元の値に戻す。 (これ着るヨー。) オオカミさんと七人の仲間たちで登場した緑色のイベントカード。 【メイド】キャラ1枚のAP・DPをリセットする効果を持つ。 【メイド】キャラ専用のリセットカード。【メイド】キャラであれば対象に制限はない。 相手の【メイド】キャラへのコンバットトリックによる強化をリセットできるので、メタカードとして使える。 また、自分の【メイド】キャラに使うことで、相手の弱体化効果を無効化できる。 このようにサポートカードとメタカードの両方を性質を持っているので、うまく使い分けたい。 カードイラストは第11話「おおかみさんと羊の毛皮を着た狼」のワンシーン。フレーバーはその時のマジョーリカのセリフ。 ...
  • 《メイドパラダイス》
    《メイドパラダイス》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 このカードを使用する場合、以下から1つ選択する。 ・[メイン/両方] 自分の全ての【メイド】を持つキャラは、ターン終了時まで+20/+20を得る。 ・[アプローチ/自分] 自分の【メイド】を持つキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/+20を得る。 さくら荘のペットな彼女で登場した緑色のイベントカード。 自分の【メイド】キャラ全てか、1枚のAP・DPを20上昇させるか選択する効果を持つ。 【メイド】専用の2つの強化効果を持つ。上昇値は同じだが、タイミングや対象範囲が異なる。 1つ目の効果は強化効果。 ノーコストで全体強化ができるので非常に強力。 相手ターンでも発動可能なので使いやすい。 2つ目の効果はコンバットトリック。 《みんなでメイド》の完全上位互換。 コスト0と軽くなり...
  • 《黒い笑み》
    《黒い笑み》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/青 [アプローチ/相手] 自分のキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/-20を得る。 (成績はわたしの方が上……。) きんいろモザイクで登場した青色のイベントカード。 自分キャラ1枚のAPを20上昇させ、DPを20減少させる効果を持つ。 APを強化するコンバットトリックだが、DPが減少するので相打ちになりやすい。 コスト0なので発動しやすく、汎用性は高い。 《乙女心》と対をし、あちらは自分ターンに発動する。 カードイラストは第4話「あめどきどきあや」のワンシーン。フレーバーはその時のアリスのセリフ。 関連項目 《乙女心》 収録 きんいろモザイク 01-115 編集
  • 《メイドさんのお出迎え》
    《メイドさんのお出迎え》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 [アプローチ/相手] 自分の【メイド】を持つキャラ1枚を活動状態にする。その場合、相手のキャラ1枚は、ターン終了時まで-10/-10を得る。 (はわっ!?) ましろ色シンフォニーで登場した緑色のイベントカード。 自分の【メイド】キャラ1枚を活動状態に戻し、相手キャラ1枚のAP・DPを10減少させる効果を持つ。 【メイド】専用の《寝言》。対象は制限されたが、相手キャラを弱体化することが可能になった。 《寝言》と《びりっ!》の効果を同時に発動できるため、コンバットトリックとしては強力な効果と言える。 休息状態になっている強力な【メイド】キャラを活動状態に戻し、アプローチしてきた相手キャラを弱体化させれば返り討ちにできる。 休息状態の自分の【メイド】キャラがいないと発動できないので注意。 <メ...
  • 《メイドちゃん(089)》
    《メイドちゃん(089)》 キャラクターカード(サポート) 使用コスト0/発生コスト2/緑 【メイド】 このカードが登場した場合、全てのキャラのAP/DPの値を、ターン終了時まで30/30に変更する。 (空太さまの残念な脳みそでも理解できるように、ごく簡単にご説明しますね。) さくら荘のペットな彼女で登場した緑色・【メイド】を持つメイドちゃん。 登場した時に全てのキャラのAP・DPを30に変更する効果を持つ。 《みんなでピース》を内蔵している。 コンバットトリックではないものの場のキャラ全てが同じAP・DPのキャラになるため、誘発強化効果を併用すれば有利になる。 《上井草 美咲(070)》とも相性がいい。 カードイラストは描き下ろし。フレーバーは第5話「さくら荘のまじめな彼女」でのメイドちゃんのセリフ。 関連項目 《みんなでピース》 収録 さくら...
  • 変更する
    変更する カードの効果によって元々のAP・DP・コストをある値に変化させること、またはその効果。 「カード名を変更する効果」とは基本的には別物である。 テキストでは次のように書かれている。 AP/DPの値を、ターン終了時までX/Xに変更する。 「±X/±Xを得る」と言った強化・弱体化と異なり、元々の数値を変化させる。 そのため、効果使用後に誘発強化効果は再計算される。詳しくは《カモフラージュ》を参照。 主な使い道は、AP・DPが低い自分のキャラの強化や、高いAP・DPを持つ相手のキャラの弱体化など。 また、《下校中》などの一時強化を消去できるため、それらにチェーンすると強力。 効果は基本的にターン終了時まで持続する。 変更効果を持つカード 「元に戻す効果」はリセットを参照。 AP・DP 0/0《山田 葵(028)》 《球面収差》 《近衛 スバ...
  • 《メイドちゃん(090)》
    《メイドちゃん(090)》 キャラクターカード(サポート) 使用コスト0/発生コスト2/緑 【メイド】 [メイン/自分] [↴]自分のキャラ1枚と相手のキャラ1枚を指定する。このターン、指定した自分のキャラが指定した相手のキャラに妨害された場合、妨害に参加している相手のキャラ1枚のAP/DPの値を、ターン終了時まで0/0に変更する。 (邪魔するとウイルスとか送っちゃうぞ(笑)。メイドちゃんより。) さくら荘のペットな彼女で登場した緑色・【メイド】を持つメイドちゃん。 自分キャラと相手キャラを1枚づつを指定し、その自分キャラが指定した相手キャラに妨害された時に、その相手キャラ1枚のAP・DPを0に変更する効果を持つ。 相手キャラ1枚を無力化できる。 実質妨害を封じたと言ってよく、アプローチを成功させやすくなる。 ただし1枚だけなので、妨害してきそうなキャラが複数い...
  • 《メイドちゃん(091)》
    《メイドちゃん(091)》 キャラクターカード(サポート) 使用コスト0/発生コスト2/緑 【メイド】 [メイン/自分] [↴]相手のキャラ1枚を指定する。このターン、相手は、指定されたキャラのテキストを使用することができない。 (静かにしないと、お口にチャックを縫い付けちゃうぞ(ハート)。) さくら荘のペットな彼女で登場した緑色・【メイド】を持つメイドちゃん。 相手キャラ1枚を指定し、そのキャラのテキストを封印する使用型テキスト効果を持つ。 毎ターン相手キャラ1枚のテキストを封じられる。対象に制限がないため非常に使いやすい。 このカードが場にあるだけで相手はキャラ1枚の効果を封じられたと言っていい。 ただし自分ターンの間だけなので、相手ターンで発動する効果には意味がない。 こちらのターンで発動する、強力な効果を持つキャラを選択すれば効果的。 カードイ...
  • メイドちゃん
    メイドちゃん メイドちゃんがデザインされたカード群。さくら荘のペットな彼女時点で3種類が存在する。 龍之介が開発したAI。 さくら荘議事録、メール、チャットなどさまざまな機能に対応している。 日々進化し続けており、ついにハッキングすら可能となっている。 声優は堀江由衣。最終回までキャストは伏せられていた。 カード一覧 《メイドちゃん(089)》 《メイドちゃん(090)》 《メイドちゃん(091)》 関連項目 『さくら荘のペットな彼女』 赤坂 龍之介 羽川 翼 桐木 アリス 櫛枝 実乃梨 ゆきりん 赤座 あかね 福路 美穂子 編集
  • 《球面収差》
    《球面収差》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト1/青 [メイン/両方] キャラ1枚のAP/DPの値を、ターン終了時まで0/0に変更する。 (ナギちゃんが小さくなってく。) Aチャンネルで登場した青色のイベントカード。 キャラ1枚のAP・DPを0に変更する効果を持つ。 コンバットトリックではないもののキャラ1枚のAP・DPを0にでき、完全に無力化することができる。 コスト0と発動しやすく、相手ターンでも使えるので便利。 自分キャラも選択可能だが、特にメリットはないのでお勧めできない。 《山田 葵(028)》はこのカードを内蔵しているといえる。 カードイラストは第12話「宇宙人 Anytime」のワンシーン。フレーバーはその時のるんのセリフ。 関連項目 《山田 葵(028)》 《悪魔の微笑み》 収録 Aチャンネル 01-109 Aチャンネルス...
  • 《みんなでメイド》
    《みんなでメイド》 イベントカード 使用コスト2/発生コスト2/緑 《使用条件》 自分の【メイド】を持つキャラ3枚以上。 [アプローチ/自分] 自分の【メイド】を持つキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/+20を得る。 (お帰りなさいませご主人様。) ひだまりスケッチで登場した緑色のイベントカード。 自分の【メイド】キャラが3枚以上いる時に発動でき、自分の【メイド】キャラ1枚のAP・DPを20上昇させる効果を持つ。 AP・DPともに20の強化できるので、AP20のキャラでもファッティと相打ちにできるコンバットトリック。 しかし、発動条件があるうえにコストが2もかかるため柔軟性は低い。 万が一手札で腐っても、発生コスト2なので手札コストにできる。 《中野 梓(088)》に対して使えば、ファッティと相打ちして効果を発動させるができる。 《メイドカフェ》と比べると...
  • 雪ノ下 雪乃
    雪ノ下 雪乃 雪ノ下雪乃(ゆきのした ゆきの)がデザインされたカード群。 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。時点で24種類が存在する。青色のカードが多い。 メインヒロインの一人。奉仕部の部長。 容姿端麗成績優秀と完璧超人だが、体力がないのが弱点。 過去にいじめを受けており、世界を変えるために奉仕部を立ち上げた。 意外と負けず嫌いな性格。 声優は早見沙織。 カード一覧 《雪ノ下 雪乃(001)》 《雪ノ下 雪乃(002)》 《雪ノ下 雪乃(003)》 《雪ノ下 雪乃(004)》 《雪ノ下 雪乃(005)》 《雪ノ下 雪乃(006)》 《雪ノ下 雪乃(007)》 《雪ノ下 雪乃(008)》 《雪ノ下 雪乃(013)》 《雪ノ下 雪乃(014)》 《雪ノ下 雪乃(015)》 《雪ノ下 雪乃(016)》 《雪ノ下 雪乃(017)》 《雪ノ下 雪乃(018)》 《雪ノ...
  • 《氷の微笑》
    《氷の微笑》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/青 [メイン/相手] 自分の「絢辻 詞」1枚を休息状態にする。その場合、自分のポイント置き場にあるカード2枚を表向きにする。 (ふふふ、聞きたい?) アマガミSS+plusで登場した青色のイベントカード。 自分の絢辻 詞1枚を休息状態にすることで自分のポイント2枚を表にする効果を持つ。 絢辻 詞版《お昼休みのひととき》。 絢辻 詞を休息状態にしなければならないが、2枚分のポイントソースを確保できる。 対象となるポイントに制限がないので使いやすい。 《ツヨガリ》《バカップル》《胸囲の測定》《晴れ舞台》《真剣な眼差し》とはサイクルをなし、発動条件が異なるだけで効果は全く同じ。 カードイラストは第9話「ウタガイ」のワンシーン。フレーバーはその時の詞のセリフ。 関連項目 《お昼休みのひととき》...
  • <メイド>
    <メイド> 【メイド】キャラをメインとしたデッキ。 パワーには欠けるが、さまざまなトリッキーな戦法が特徴的。 ほとんどのカードがコスト2前後と軽めで展開しやすい。 《琴吹 紬(394)》 キャラクターカード 使用コスト3/発生コスト2/緑/AP20/DP30 【メイド】/【お嬢様】 [メイン/自分] [0]手札にある【メイド】を持つキャラ1枚を捨て札にする。その場合、自分の【メイド】を持つキャラ1枚は、ターン終了時までアプローチで与えるポイントが2点になる。 (梓ちゃん似合うね。) 《みんなでメイド》 イベントカード 使用コスト2/発生コスト2/緑 《使用条件》 自分の【メイド】を持つキャラ3枚以上。 [アプローチ/自分] 自分の【メイド】を持つキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/+20を得る。 (お帰りなさいませご主人様。) 《メイ...
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2014年6月6日発売。 BEFORE:恋愛ラボ NEXT:カードキャプターさくら 第43弾。2013年春アニメ『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』のカードを収録。 全125種類。スターターデッキと同時発売。 2013年6月8日に行われた「プレメモ&プリコネパーティー2013in大阪」で発表された。 BOX購入特典は《由比ヶ浜 結衣&雪ノ下 雪乃(P001)》。 収録カードリスト ()はサインカードのレアリティ。 ☆はパラレルあり。 ※はスターターにのみ収録。 キャラクターカード ナンバー カード名 色 C S AP DP 星 01-001 《雪ノ下 雪乃》☆ 青 5 2 40 40 4(5) 01-002 《雪ノ下 雪乃》☆ 2 2 30 30 3 01-003 《雪ノ下 雪乃》☆ 3 2 30 30 ...
  • 《この街を守る少女たち》
    《この街を守る少女たち》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト1/青 [アプローチ/相手] 自分の『魔法少女まどか☆マギカ』のキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/±0を得る。 魔法少女まどか☆マギカで登場した青色のイベントカード。 自分の『魔法少女まどか☆マギカ』キャラ1枚のAPを20上昇させる効果を持つ。 《運命に抗う少女たち》と比べ上昇値は低いものの、対象となるキャラが増えノーコストで発動できる。 汎用性は高く、【魔法少女】を持たなくても発動できるので使いやすい。 しかしこのカードでは対処できない場合もあるため、《運命に抗う少女たち》とは状況に応じて使い分けたい。 <魔法少女>では採用する価値はあるだろう。 《宇宙人の見守る町》とは効果が同じで、カード名も似ている。 カードイラストはOP「コネクト」のラストカット(10話以降)。最初はまどか、さ...
  • 《メイ・リデル・アーシェロット(083)》
    《メイ・リデル・アーシェロット(083)》 キャラクターカード 使用コスト4/発生コスト2/黄/AP40/DP10 【魔術師】/【お嬢様】 〔アクティブ〕 このカードが登場した場合、自分のキャラ1枚は、ターン終了時まで〔アクティブ〕、+20/+20を得る。その場合、カードを1枚引く。 (協会ナンバーワンのアイドルが、わざわざ専用機飛ばしてまで来てやったわよ?) 魔法使いの夜で登場した黄色・【魔術師】【お嬢様】を持つメイ・リデル・アーシェロット。 アクティブ、登場した時に自分キャラ1枚にアクティブを与えてAP・DPを20上昇させ、デッキから1枚カードを引く効果を持つ。 登場させるだけで強化が行える。 アクティブを与えた上で強化できるため、出したばかりのキャラを強化していきなりアプローチできるようになる。 もちろんこのカードも対象にできるが、元からアクティブを持つ...
  • 劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語
    劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語 2014年10月17日発売。 BEFORE:物語シリーズ セカンドシーズン NEXT:咲-Saki-全国編 第46弾。魔法少女まどか☆マギカの劇場版『劇場版魔法少女まどか☆マギカ』[新編]「叛逆の物語」のカードを収録。 全120種類。新規カード113種類と再録カード7種類からなる。 2013年12月14日に行われた「プレメモ&プリコネフェスタ2013」で発表された。 紫色、コスト7以上、AP・DP60以上のカードが初めて登場した。 再録カードが収録された初のブースター。それに伴い、プロモカードに初めてレア度が設定された。 BOX購入特典は《暁美 ほむら(P021)》。 収録カードリスト ()はサインカードのレアリティ。 ☆はパラレルあり。 キャラクターカード ナンバー カード名 色 C S AP DP 星 04-001 ...
  • 《メイ・リデル・アーシェロット(080)》
    《メイ・リデル・アーシェロット(080)》 キャラクターカード 使用コスト2/発生コスト2/黄/AP30/DP0 【魔術師】/【お嬢様】 このカードが登場した場合、このターン、自分が次にプレイする「メイ・リデル・アーシェロット」1枚は、使用コスト-4を得る。 (悔しい? 悔しいでしょ? 夢にも思わなかったぐらいサプライズでしょ?) 魔法使いの夜で登場した黄色・【魔術師】【お嬢様】を持つメイ・リデル・アーシェロット。 登場した時に次にプレイするメイ・リデル・アーシェロット1枚の使用コストを4減少させる効果を持つ。 軽減値は4と大きく、全てのメイ・リデル・アーシェロットをノーコストで出せるようになる。 メイ・リデル・アーシェロットを使うデッキなら採用して損はない。 カードイラストは描き下ろし。 関連項目 メイ・リデル・アーシェロット 収録 魔法使いの夜...
  • 《鹿目 まどか(407)》
    《鹿目 まどか(407)》 キャラクターカード 使用コスト2/発生コスト2/赤/AP30/DP30 【魔法少女】 このカードが登場した場合、デッキの上のカード4枚を見て、その中にある「鹿目 まどか」または《使用条件》に「鹿目 まどか」を持つイベントカード1枚を抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す。 (ほむらちゃん……ひとりぼっちになっちゃダメだよ。) 劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語で登場した赤色・【魔法少女】を持つ鹿目 まどか。 登場した時にデッキの上を4枚見て、その中にある鹿目 まどかまたは使用条件に鹿目 まどかを持つイベントカード1枚を手札に加え、残りのカードをデッキの下に任意の順番で移す効果を持つ。 鹿目 まどかおよび鹿目 まどか専用イベントカードをサーチできる。 コンバットトリックの《微笑み》もサ...
  • メイ・リデル・アーシェロット
    メイ・リデル・アーシェロット メイ・リデル・アーシェロットがデザインされたカード群。魔法使いの夜時点で5種類が存在する。 魔術師の少女。アイドル「リデルリドル」として活動している。 幼いころに有珠と親交があり、彼女に執着している。 「煤の魔女」の血を引き、近代黒魔術を用いる。 カード一覧 《メイ・リデル・アーシェロット(079)》 《メイ・リデル・アーシェロット(080)》 《メイ・リデル・アーシェロット(081)》 《メイ・リデル・アーシェロット(082)》 《メイ・リデル・アーシェロット(083)》 関連項目 『魔法使いの夜』 久遠寺 有珠 蒼崎 橙子 ルゥ=ベオウルフ 編集
  • 《メイ・リデル・アーシェロット(081)》
    《メイ・リデル・アーシェロット(081)》 キャラクターカード 使用コスト4/発生コスト2/黄/AP40/DP30 【魔術師】/【お嬢様】 このカードがアプローチでポイントを与えた場合、自分の捨て札置き場にある『魔法使いの夜』のキャラ1枚を手札に戻すことができる。 このカードがアプローチに参加した場合、キャラ2枚を指定する。このターン、そのキャラは、このカードを妨害することができない。 (こんな犯人当てゲームにこりごりな人は、いますぐアタシ側に来るコトね。) 魔法使いの夜で登場した黄色・【魔術師】【お嬢様】を持つメイ・リデル・アーシェロット。 アプローチでポイントを与えた時に自分の捨て札置き場にある『魔法使いの夜』キャラ1枚をサルベージする効果、アプローチした時に相手キャラ2枚を指定することで、指定したキャラの妨害を封印する効果を持つ。 アプローチするだけで相手キ...
  • 《メイ・リデル・アーシェロット(082)》
    《メイ・リデル・アーシェロット(082)》 キャラクターカード 使用コスト2/発生コスト2/黄/AP30/DP30 【水着】/【魔術師】/【お嬢様】 このカードは、アプローチに参加した場合、自分の「メイ・リデル・アーシェロット」1枚につき、ターン終了時まで+10/+10を得る。 自分の「メイ・リデル・アーシェロット」がアプローチに参加した場合、そのキャラは、ターン終了時まで+20/+20を得る。 (アンタさえ関わらなければいつだってアタシはパーフェクトだっつーの!) 魔法使いの夜で登場した黄色・【水着】【魔術師】【お嬢様】を持つメイ・リデル・アーシェロット。 アプローチした時に自分のメイ・リデル・アーシェロット1枚につきAP・DPが10上昇する効果、自分のメイ・リデル・アーシェロットがアプローチした時にそのキャラのAP・DPを20上昇させる効果を持つ。 どちらもメ...
  • 《メイ・リデル・アーシェロット(079)》
    《メイ・リデル・アーシェロット(079)》 キャラクターカード 使用コスト4/発生コスト2/黄/AP40/DP10 【魔術師】/【お嬢様】 このカードが登場、または相手のアプローチによってポイント置き場に置かれた場合、デッキの上のカード7枚を見て、その中にある「メイ・リデル・アーシェロット」を2枚まで抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す。 (なにこのトンチキな面子。せっかくの誕生会だってのに、人選どうなってるの?) 魔法使いの夜で登場した黄色・【魔術師】【お嬢様】を持つメイ・リデル・アーシェロット。 登場した・相手のアプローチによってポイント置き場に置かれた時にデッキの上のカード7枚を見て、その中のメイ・リデル・アーシェロットを2枚まで手札に加え、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す効果を持つ。 メイ・リデル・...
  • さくら荘のペットな彼女
    さくら荘のペットな彼女 2013年9月27日発売。 BEFORE:ゆるゆり♪♪スペシャルパック NEXT:俺の妹がこんなに可愛いわけがない。スペシャルパックPart2 第36弾。2012年秋アニメ『さくら荘のペットな彼女』のカードを収録。 全123種類。スターターデッキと同時発売。 2012年12月23日に「プレメモ&プリコネフェスタ2012 TCGラインナップ発表​会」で発表された。 BOX購入特典は《椎名 ましろ&青山 七海(P001)》と《椎名 ましろ&上井草 美咲(P002)》の2種類。 収録カードリスト ()はサインカードのレアリティ。 ☆はパラレルあり。 ※はスターターにのみ収録。 キャラクターカード ナンバー カード名 色 C S AP DP 星 01-001 《椎名 ましろ》☆ 青 3 2 30 30 4(5) 01-002 《椎名 ましろ》...
  • 『魔法少女まどか☆マギカ』
    『魔法少女まどか☆マギカ』 「魔法少女まどか☆マギカ」をテーマにした作品。 【魔法少女】を中心とした独特の世界観を持つ。 シャフト制作のオリジナルアニメ作品。監督は新房昭之。 たったひとつの願いを叶えるために契約して「魔法少女」となり、魔女や使い魔と戦う少女たちに降りかかる過酷な運命を描く。 いわゆる魔法少女ものだが、絶望的なストーリーや主要キャラの残酷な最後、いつまでたっても主人公のまどかが魔法少女にならないなど、普通の魔法少女ものとは一線を描く。 その何が起こるか分からない展開が話題を呼び、BDの売上は6万枚を超えるなど、近年類をみないほどの大ヒットアニメとなった。 なお、放送期間中に東日本大震災が発生し、作中にそれを連想させるシーンがあったため約1ヶ月にわたり放送が中止された。 現在でもその人気は衰えておらず、さまざまな場所で話題になっている。 さらに劇場版3...
  • 《木之本 桜(059)》
    《木之本 桜(059)》 キャラクターカード 使用コスト1/発生コスト2/青/AP20/DP20 【カードキャプター】/【魔法少女】 [メイン/両方] [↴]サポートエリアにいる相手のキャラ1枚を指定する。相手は、このターン、指定されたキャラのテキストを使用することができない。 (影よ! ガラスを越え、我を写し出せ! 『影』!!) カードキャプターさくらで登場した青色・【カードキャプター】【魔法少女】を持つ木之本 桜。 サポートエリアにいる相手キャラ1枚を指定し、そのキャラのテキストを封印する使用型テキスト効果を持つ。 毎ターン相手キャラ1枚のテキストを封じられる。 《メイドちゃん(091)》と比べるとサポートエリア限定だが、両方のターンで使用可能になっている。 このカードが場にあるだけで相手はサポートキャラ1枚の効果を封じられたと言っていい。 ただしタップす...
  • 《戸塚 彩加(073)》
    《戸塚 彩加(073)》 キャラクターカード 使用コスト4/発生コスト2/緑/AP20/DP40 【メイド】 このカードが登場、または相手のアプローチによって自分のポイント置き場に置かれた場合、デッキの上のカード7枚を見て、その中にある「戸塚 彩加」を2枚まで抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す。 (ご主人様。) やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。で登場した緑色・【メイド】を持つ戸塚 彩加。 登場した・相手のアプローチによってポイント置き場に置かれた時にデッキの上のカード7枚を見て、その中の戸塚 彩加を2枚まで手札に加え、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す効果を持つ。 戸塚 彩加版《メイ・リデル・アーシェロット(079)》。戸塚 彩加専用のサーチカード。 サーチ範囲は7枚と広めで、一度に2枚もサーチ可...
  • 《メオ(064)》
    《メオ(064)》 キャラクターカード 使用コスト2/発生コスト2/緑/AP30/DP10 【メイド】 このカードが登場した場合、デッキの上のカード5枚を見て、その中にある『神様のメモ帳』のキャラ1枚を抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、残りのカードを任意の順番でデッキの下に移す。 (ねえ、探偵さんもこういうの着ればいいのに。もっとかわいくなるよ。) 神様のメモ帳で登場した緑色・【メイド】を持つメオ。 登場した時にデッキの上のカード5枚を見て、その中から『神様のメモ帳』キャラ1枚を手札に加え、残りのカードをデッキの下に戻す効果を持つ。 同じ効果を持つ《メオ(013)》と比べると、1度しか使えない代わりに登場させるだけで発動できる。 つかいやすさはこちらの方が上なので、《メオ(013)》より優先して構わないだろう。 カードイラストは描き下ろし。フレー...
  • 人気のページ
    人気のページ 《新垣 あやせ&来栖 加奈子(049)》 (6) 《春咲 千和&夏川 真涼(P001)》 (3) 《八九寺 真宵(541)》 (3) 《メイドさんのお出迎え》 (2) 《千石 撫子(564)》 (2) 玉藻前 (2) 同名カード (1) 《櫛枝 実乃梨(041)》 (1) 《顔芸》 (1) 《ドナドナ》 (1) 《秋山 澪(095)》 (1) カード名 (1) アプローチフェイズ (1) 宝蔵院 胤舜 (1) 志筑 仁美 (1) 俺の妹がこんなに可愛いわけがないスターターデッキ (1) 優先権 (1)
  • 活動状態
    活動状態 縦向きになったカードのこと。対義語は休息状態。 まだ行動をしていない状態であり、効果の使用、アプローチができる。 ただし、登場したターンは基本的にアプローチできない。 活動状態に戻すカードは非常に多く、非常に重要な戦術となる。 活動状態にするカード 自分 《中野 梓(088)》 《秋山 澪(204)》 《琴吹 紬(227)》 《真鍋 和(236)》 《中野 梓(255)》 《忍野 メメ(062)》 《秋山 澪(281)》 《ゆの(135)》 《八九寺 真宵(007)》 《阿良々木 火憐&阿良々木 月火(042)》 《中野 梓(P012)》 《校倉 必(020)》 《日和号(066)》 《鑢 七花(085)》 《田井中 律(356)》 《鈴木 純(361)》 《平沢 憂(370)》 《中野 梓(376)》 《琴吹 紬(385)》 《鶴ヶ谷 おつう(018)》 《大神...
  • 【魔法少女】
    【魔法少女】 特徴のひとつ。『魔法少女まどか☆マギカ』を象徴する特徴で、魔法少女が属している。劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語時点で237種類が存在する。 初登場したのは『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の作中作『星くず☆うぃっちメルル』。 専用コンバットトリックが多く、アプローチに強い。 全特徴の中で最も重い。コスト6を多数抱え、コスト7・8のキャラはこの特徴にしか存在しない。 【魔法少女】に関係する効果を持つカード AP・DPを強化 《鹿目 まどか&キュゥべえ(005)》 《鹿目 まどか(201)》 《鹿目 まどか(205)》 《魔法少女まどか☆マギカ》 《運命に抗う少女たち》 《二人の魔法少女》 《魔女を狩る者たち》 《魔法少女集結!!》 《鹿目 まどか(301)》 《鹿目 まどか(309)》 《暁美 ほむら&鹿目 まどか(353)》 《魔法少女たちの願い》 ...
  • 《ドジっ娘メイド(116)》
    《ドジっ娘メイド(116)》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 [メイン/両方] 休息状態の【メイド】を持つキャラ1枚を手札に戻す。 ましろ色シンフォニーで登場した緑色のイベントカード。 休息状態の【メイド】キャラ1枚をバウンスする効果を持つ。 対<メイド>専用のバウンスカード。メタカードとして機能する。 《フジツボの話》の【メイド】版だが、相手ターンでも発動できるようになったため使い勝手が向上している。 また、自分の【メイド】キャラもバウンス可能。 あまり意味はないが、相手の除去カードを回避するといった使い方もある。 同名カードの《ドジっ娘メイド(174)》とは違い、【メイド】をサポートするわけではないので<メイド>には採用しづらい。 カードイラストは第5話「あなた色のメイドです」のワンシーン。 関連項目 《フジツボの話》 《ドジっ...
  • 《執事VSメイド》
    《執事VSメイド》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 [アプローチ/自分] 全ての【執事】を持つキャラは、ターン終了時まで+10/±0を得る。全ての【メイド】を持つキャラは、ターン終了時まで±0/+10を得る。 (どちらがご主人様に満足していただけるか……さあ、戦争よスバル!) まよチキ!で登場した緑色のイベントカード。 【執事】キャラ全てのAPを10上昇させ、【メイド】キャラ全てのDPを10上昇させる効果を持つ。 【執事】【メイド】キャラ専用の全体強化カード。 相手もその恩恵を受けてしまうが、相手が【執事】【メイド】キャラを使わないデッキならこちらだけが恩恵を受けられる。 コスト0のコンバットトリックなので使いやすく、後続のアプローチもサポートできる。 カードイラストは第4話「あんまりジロジロみるな…」のワンシーン。フレーバーはその時の奏の...
  • 《キワモノメイド軍団》
    《キワモノメイド軍団》 イベントカード 使用コスト1/発生コスト1/緑 [メイン/自分] 自分の全てのキャラは、ターン終了時まで【メイド】、+10/±0を得る。 (さあ、とにかくおつう先輩の世話をしまくるですの!) オオカミさんと七人の仲間たちで登場した緑色のイベントカード。 自分のキャラ全てに【メイド】を与え、APを10上昇させる効果を持つ。 《新歓ライブの衣装!?》の互換カード。コストが必要になったが、全体強化効果が付加されている。 APが低めな【メイド】キャラも強化できるので、状況次第では相手に大打撃を与えられる。 《ドジっ娘メイド(174)》とのコンボは強烈で、大量展開していればそのままゲームエンドに持っていける。 カードイラストは第4話「おおかみさんとおつう先輩の恩返し」のワンシーン。フレーバーはその時の林檎のセリフ。 なお、カード名はメイド姿...
  • 《乙女心》
    《乙女心》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/赤 [アプローチ/自分] 自分のキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/-20を得る。 (私はかたなし君が私を信用してくれなかったことに怒ってたの!) WORKING!!で登場した赤色のイベントカード。 自分キャラ1枚のAPを20上昇させ、DPを20減少させる効果を持つ。 APを強化するコンバットトリックだが、DPが減少するので相打ちになりやすい。 コスト0なので発動しやすく、汎用性は高い。 《黒い笑み》と対をし、あちらは相手ターンに発動する。 カードイラストは版権絵。フレーバーは第2話「伊波、男性恐怖症。だって怖いんだもん…」でのぽぷらのセリフ。 関連項目 《怖い夢》 収録 WORKING!! 01-101 WORKING!!スターターデッキ 01-101 編集
  • 劇場版魔法少女まどか☆マギカ
    劇場版魔法少女まどか☆マギカ 2013年6月28日発売。 BEFORE:恋と選挙とチョコレート NEXT:魔法使いの夜 第33弾。魔法少女まどか☆マギカの劇場版『劇場版魔法少女まどか☆マギカ』[前編]「始まりの物語」/[後編]「永遠の物語」のカードを収録。 全120種類。劇場版の新規イラストを使用したカードが収録される予定。 2012年6月9日に行われた「プレメモ&プリコネパーティー2012in東京」で発表された。 当初は「魔法少女まどか☆マギカスペシャルパックPart2」として企画され、2012年10月26日に発売予定だった。諸事情により延期され、最終的に劇場版ブースターに変更された。 BOX購入特典は《暁美 ほむら&鹿目 まどか(P014)》と《美樹 さやか&佐倉 杏子(P015)》の2種類。 収録カードリスト ()はサインカードのレアリティ。 ☆はパラレルあり。...
  • 《不器用な代弁者》
    《不器用な代弁者》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト2/緑 《使用条件》 「宿海 仁太」 [アプローチ/両方] 自分のキャラ1枚のAP/DPの値を、元に戻す。 (言っておくが、こいつに限ってエンコーなんてぜってーやらねぇ!) あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。で登場した緑色のイベントカード。 自分の宿海 仁太がいる時に発動でき、自分キャラのAP・DPをリセットする効果を持つ。 発動条件はあるが、相手のコンバットトリックを無駄にできる。 《メイドさん危機一髪》と違って対象に制限はなく、コスト0なので発動しやすい。 相手の弱体化カードを無駄にできるが、自分の強化効果も無駄になるのでタイミングには注意。 カードイラストは第6話「わすれてわすれないで」のワンシーン。フレーバーはその時の仁太のセリフ。 関連項目 《冷静なツッコミ》 リセット 《...
  • 《メガネ属性》
    《メガネ属性》 イベントカード 使用コスト0/発生コスト1/青 [メイン/自分] 自分のキャラ1枚は、ターン終了時まで自分の【メガネ】を持つキャラ1枚につき+10/+10を得る。 (これはちょっとしたトラップで! 普段の俺は青空のように爽やかな……。) 俺の妹がこんなに可愛いわけがないで登場した青色のイベントカード。 自分の【メガネ】キャラ1枚につき自分キャラ1枚のAP・DPを10上昇させる効果を持つ。 場に【メガネ】キャラがいなければ意味がないが、大量展開すればAP・DPを大幅強化できる。 サポートエリアのキャラもカウントし、値に上限が無い。 《秋山 澪(337)》はこのカードを内蔵している。 カードイラストは第11話「俺の妹がこんなにメイドなわけがない」のワンシーン。フレーバーはその時の京介のセリフ。 関連項目 《秋山 澪(337)》 【メガネ】...
  • リセット
    リセット カードの効果などで変化したAP・DP・コストの値を元に戻すこと、またはその効果。「免除」とも言う。 テキストでは次のように書かれている。 ○○を、元の値に戻す。 《カモフラージュ》などで変化した数値も元に戻る。 「変更する効果」として扱われるため、サポートカードや誘発強化は再計算がおこなわれる。 リセットする効果を持つカード 《鑢 七花(004)》 《鑢 七花(033)》 《汽口 慚愧(044)》 《琴吹 紬(374)》 《佐倉 杏子(086)》 《黒猫(007)》 《真っ向勝負》 《王刀楽土》 《メイドさん危機一髪》 《私は普通なんだから》 《桑原先生(220)》 《中野 梓(412)》 《琴吹 紬&中野 梓(4102)》 《丹羽 真(086)》 《なっ、なんだってー!》 《安城 鳴子(041)》 《鶴見 知利子(053)》 《鶴見 知利子(0...
  • 鹿目 まどか
    鹿目 まどか 鹿目まどか(かなめ まどか)がデザインされたカード群。劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語時点で55種類が存在する。 イメージカラーがピンクであるため、赤色のカードが多くを占める。 魔法少女まどか☆マギカの主人公。赤いリボンが特徴。 キュゥべえを助けたことで魔法少女や魔女の存在を知る。 最初は魔法少女に憧れていたが、さまざまな現実を突きつけられ契約には踏み切れずにいる。 キュゥべえ曰く最強の魔法少女になる素質を持つという。 魔法少女になることの代償を知りつつも友だちの願いを守るために契約しようとするが…。 武器は弓で、攻撃時には花開く。 声優は悠木碧。 カード一覧 《鹿目 まどか(001)》 《鹿目 まどか(002)》 《鹿目 まどか(003)》 《鹿目 まどか(004)》 《鹿目 まどか(012)》 《鹿目 まどか(014)》 《鹿目 まど...
  • 魔法使いの夜
    魔法使いの夜 2013年7月26日発売。 BEFORE:劇場版魔法少女まどか☆マギカ NEXT:初音ミクPart2 第34弾。PCゲーム『魔法使いの夜』のカードを収録。 全122種類。スターターデッキと同時発売。 2012年7月7日に公式サイトと公式Twitterで発表された。 プレシャスメモリーズで初めてアニメーション作品以外からの収録となる。 BOX購入特典は《蒼崎 青子(P002)》と《久遠寺 有珠(P003)》の2種類。 収録カードリスト ()はサインカードのレアリティ。 ☆はパラレルあり。 ※はスターターにのみ収録。 キャラクターカード ナンバー カード名 色 C S AP DP 星 01-001 《蒼崎 青子》☆ 青 5 2 40 40 4(5) 01-002 《蒼崎 青子》※ 2 2 0 0 3 01-003 《蒼崎 青子》☆ 2 2 3...
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