桜高軽音部がほのぼのとした日常を送る深夜アニメ。
現在は原作とアニメを共に終了している。
違いが分かりにくく、2期から見始めた人にとっては一度放送されていた事は知っていても1期の内容などは知らない人が多い。
とりあえず違うところは「けいおん!」と「けいおん!!」と、「!」が一つ増えているというなかなか気づきにくい仕組みだった。
部員は4人。(1期9話で正式に5人目が入部)
廃部寸前だった軽音楽部を救ったのが田井中律で、色々と勧誘した。
唯は「口笛などの軽い音楽」を軽音楽と勘違いして入部したらしい。
ちなみにこのアニメが始まる前にやるCMは「宗教」などとネタにされている。
ぷよとの関連性は最近ぷよキャラスレに参加したばかり。
一応裏設定としては紬がイオナズンを唱えられるなどという
超次元設定が適当に作られた。
また大辞典ではけいおん関連記事も少なくない。
下手をすればけいおん大辞典なのか
ぷよぷよ大辞典なのか分からなくなる、なんて現状も。
ちなみに第2話で律が「目指すは武道館ライブ! (高校)卒業までに!」と言っていたが、実際はその夢は儚くも虚しく叶わずに終わった。
原因は恐らくティータイムのグダグダ時間(タイム)の長さ。
練習をしなければ武道館なんて叶わないのだ。
また現実の世界でも2期最終回までに武道館ライブの夢を果たせず、結局武道館ライブの座は
らき☆すたに譲ってしまった。
まあ現実では恐らくゲームの収録だった都合で暇が無かった可能性もあるが。
ちなみに軽音部は意図していないようだがどうやら映画化は決まったようだ。
山中さわ子役の真田アサミが映画予告を見た数分後にTwitterで「知らなかったよー(>< 嬉しい!!!」「映画化は嬉しいサプライズでした♪」等とつぶやいている関係上、どうやら声優にも知らされてなかったようだ。
声優すら映画化情報を知らなかったという事は相当極秘な物だったのだろう。
またファンも「まだ死なずにすむわ」「俺はまだ生きていられる!」などとどうやら自殺防止にはなったようだ。
しかしまだ映画の概要などは公開されていない。
実写という噂もあるがそれはまだスタッフの極秘らしい。
今後の情報を待とう。
ちなみに9月3日にリリースしたCD、「ごはんはおかず」だが、
銀魂と関係していた事が判明した。
これにより銀魂の作者である
空知英秋先生は意図してはいないだろうが、予言者と化した。
詳しくは銀魂本編の第66話かこの動画を見れば分かる。
↓微妙に銀魂なけいおん!♯7
sm12465463
また神楽のくだらない言葉かと思われた発言も
格言と化した。
最終更新:2010年10月24日 12:49