外伝を除けば
ぷよぷよシリーズ7作目。含めば10は越える。
今回
大変身や
連鎖ノート等を搭載。
そのためロリコンやショタコンには歓喜の嵐が吹いたであろう。ただしぷよファンだけだが。
さらに
なぞぷよや
初代ぷよぷよ等を搭載。
これだけ見れば一見至れり尽くせりのゲームである。
が、ぷよぷよ7は何と
キャラ同士の試合の表情がなくなっているのだ。
さらに
ずっとフィーバーなど名ルールの試合が出来なくなっており、モーションが被るというゲームファンにとって最悪の事態。
これだけなら心の広い人には許せる。が、なんとさらに15thよりストーリーが減少。
さらにほとんどが人型のキャラであり、それ以外のキャラは5体ぐらいしかいないのである。
多分でか変身とちび変身が思いつかなかったのであろう。
ゲーム会社なのに想像力が低いというのは何事だ。
その上、学校のドリルが消滅。これでは心の広い人でも耐え難い状況にあるゲーム。
「容量の問題だから仕方がない」という者もいるであろう。
だが4G-ROMを使っていれば以上の問題を全て解決できたはずだ。全てでなくてもほとんどは解決が出来るハズだ。
宣伝大使を雇ったため予算が足りなかったのであろう。だって世の中金だもん。
そのため楽しめるのといえば
変身や
WI━FIであろう。
そのため日本のぷよらーと戦うのが勝ち組というイメージも出来上がるハズである。
これでは
懐古厨が
SEGAへの侮辱がさらに高まる。
これも
鳩山のせい。
最終更新:2010年10月24日 17:40