| 問題 | 答 | 備考 |
| 「一生に一度限りであること」を意味する四字熟語は? | 一期一会 | |
| 『小倉百人一首』に収められた「わが庵は都のたつみしかぞすむ世をうぢ山と人はいふなり」という和歌の作者は? | 喜撰法師 | |
| 『小倉百人一首』に収められた光孝天皇の和歌は「○○○○春の野に出でて若菜つむ わが衣手に雪は降りつつ」? | 君がため | |
| 『小倉百人一首』に収められた持統天皇の和歌は「○○○○夏来にけらし白妙の 衣ほすてふ天の香具山」? | 春すぎて | |
| 『小倉百人一首』に収められた小野小町の和歌は「○○○○移りにけりないたづらに 我身世にふるながめせしまに」? | 花の色は | |
| 「幸運はいつ訪れるか分からないので、あせらないで時期を待て」ということを諭した慣用句は「○○は寝て待て」? | 果報 | |
| 「物事を新しく考え出したり、あれこれと考えをめぐらしたりする」ことを意味する四字熟語は? | 創意工夫 | |
| 「我を忘れてひたすら熱中する」ことを意味する四字熟語は? | 無我夢中 | |
| イタリアの都市シラクスを舞台にした太宰治の小説は『走れ○○○』? | メロス | |
| 江戸時代の俳人・小林一茶の有名な句は「○○○○○蝿が手をする足をする」? | やれ打つな | |
| 実力のある者はそれを大っぴらにはしないという意味のことわざは「能ある鷹は○○○○」? | 爪を隠す | |
| 絶え間なくどんどん進歩することを意味する四字熟語は? | 日進月歩 | |
| 夏目漱石の小説『吾輩は猫である』で、猫の飼い主である教師の名前は? | 珍野苦沙弥 | |
| 紫式部が著した『源氏物語』で第一帖の巻名は? | 桐壺 | |
| 紫式部が著した『源氏物語』で第二帖の巻名は? | 帚木 | |
| 様子があまりにひどく、言いようがないことを意味する四字熟語は? | 言語道断 |