| 馬名 . | 距離適性 | 特殊能力1 | 特殊能力2 | 特殊能力3 | 一言 | 所有者 |
| イイデサターン | 1800~2000 | 早熟 | 惑星 | G1の壁 | トウカイテイオーと同世代で、毎日杯を勝っている。トライアル別路線組で、GⅠ以外ではそれなりに人気にもなったし実力も発揮できたが、本番ではさっぱりだった。……の割には、3歳時に宝塚記念に挑戦している無謀な馬(笑)。 | 那美 |
| イイデセゾン | 1200~2400 | 鋼の体 | 惑星 | 僕はかかりません | トウカイテイオー世代の共同通信杯勝馬。無茶使いされながらも、皐月とダービーで3着に食い込んだ鉄の馬。横断幕『僕はかかりません』というのがユニークだった。 | 那美 |
| イイデライナー | 2000 | 鋼の体 | 三流血統 | ブレイクライナー | ナリタブライアンと同期で同厩。故に被らないように裏街道を進まされた。大久保厩舎お約束の3歳宝塚玉砕もやっている(笑)。 | 那美 |
| カリブソング | 1600~2500 | 重ハンデ | オールラウンダー(コース) | 晩成 | ダート路線未整備の時代に、重ハンデを背負いながらも大暴れした名ダートホース。しかし芝でも目黒記念や金杯を制し、天皇賞(秋)で2着がある万能型。息の長い活躍を見せたが、9歳時の追い切り中に心不全で急死している。 | 那美 |
| サイコーキララ | 1200~1600 | 早熟 | まんがタイムきらら | G1の壁 | デビューから4連勝で4歳牝馬特別を制し、石山に重賞をプレゼントした馬。屈腱炎で早期引退したため、早熟とのイメージが強いが、血統的にはダートでの走りがちょっと見たかった。れーハ的には当然、萌え系4コマ雑誌のパイオニアから(笑)。 | 那美 |
| サーガノヴェル | 1200~1200 | 気性難 | ピュア・スプリンター | 連勝街道 | 短距離戦線にて活躍した快速牝馬。デビューから3連勝でフェアリーS、クリスタルCとGⅢを二つ制している。気性が激しく、乗り難しい面があった。初子のアスフォデルは期待されるも故障のため未だにデビューできていない。17戦4勝(重賞2勝)。 | 那美 |
| サマーサスピション | 1800~2400 | 末脚 | 重馬場○ | 直線テレポーター | サンデーサイレンス初年度産駒。青葉賞で直線だけで最後方からゴボウ抜きという離れ業をやってのけたが、その反動でダービーは骨折回避。幻のダービー馬と呼ばれる。種牡馬入り後はパッとせず、オセアニアに輸出された。 | 那美 |
| シービークロス | 1600~2500 | 白い稲妻 | 善戦マン | ブロコレ倶楽部 | 那美 | |
| ジャニス | 1600~1800 | とらいあんぐるハート | 重馬場○ | 故障明け | 92年の府中牝馬S勝ち馬。古馬になってから素質開花した牝馬で、牡馬相手にも全く引かず、函館記念や金杯での2着がある。ちなみに『ジャニス』とは、とらいあんぐるハートが最初に発売された会社の名前でもある(爆)。 | 那美 |
| ジョージモナーク | 1800~2200 | 根性無し | 上洛 | 奇跡の復活 | 地方からJCに挑戦し続けた、チャレンジャー(笑)。南関東所属の癖に生粋の芝馬で、中央のオールカマーに遠征した際はほぼ必ず好走していた。しかし、反面本番のJCではボッコボコにされ続けた(笑)。 | 那美 |
| スノーエンデバー | 1700~2500 | 三流血統 | 無謀なるチャレンジャー | 都落ち | 800万条件下で挑んだアルゼンチン共和国杯で2着に突っ込み、物の勢いでJCにまで突貫してきた馬(笑)。この無謀すぎる挑戦が物議を醸し、JCはGⅠ3着以内馬かその年の重賞勝馬しか出られなくなってしまった。 | 那美 |
| ダイワカーリアン | 1200~2000 | 晩成 | 巨漢 | 悲運に捧げるささやかな花束 | 典型的晩成馬。本格化したのは8歳(旧表記)からで、札幌記念などを逃げ切っている。芝の中距離が本来の主戦場だが、1200や2500にも対応できる自在性を兼ね備えていた。アルゼンチン共和国杯4着後、地下馬道にて急性心不全にて急逝。 | 那美 |
| ダイワテキサス | 1600~2200 | まっきぃ | 晩成 | 三流血統 | 典型的な晩成馬。5歳時に開花し、重賞2勝を含む5連勝を達成。その後、8歳まで息の長い活躍を続けた。GⅠ未勝利ながらも引退式を行い、調教パートナーであった牧原由貴子(現・増沢)騎手を鞍上に現役を去った。 | 那美 |
| ツインターボ | 2000~2200 | 3角までの王様 | G3番長 | ファンに愛された馬 | 捨て身の大逃げ戦法でファンを魅了した馬。勝つときは圧勝、負けるときは惨敗という極端な馬で、井崎脩五郎は「この馬の見せ場は、全てのレースの3コーナーまで」という述べるほど。今なお根強いファンがいる、超絶個性派。 | 那美 |
| デアリングハート | 1400~1800 | GⅢ番長 | 善戦マン | マイラー | 那美 | |
| ナイスネイチャ | 1800~2500 | ブロコレ倶楽部 | ベストパートナー | ワイドの産みの親 | 那美 | |
| ナミ | 1000~2100 | OP巧者 | 不幸属性 | とらいあんぐるハート | 南関東二冠牝馬。通算23戦7勝(重賞1勝)の戦績を残し、繁殖牝馬としても活躍を期待されたが、出産直後の腹膜炎により、2006年4月に死去。 | 那美 |
| ニシノライデン | 2000~3200 | 元祖斜行王 | 大外テレポーター | 審議なんか日常茶飯事だぜ | 重賞(GII)を4勝したが、斜癖があることで知られ、「降着制度の産みの親」と言われる | 那美 |
| パリスナポレオン | 1700~2000 | ペリエ・マジック | 都落ち | 乗り代わり | 3歳時(旧表記)には、武豊に「マックイーンの後継者」と言われたほどの馬だったが、その後伸び悩み、最終的にダートOPの常連に落ち着いた。重賞は交流戦のマーキュリーCのみ。 | 那美 |
| ホスピタリティ | 1600~2400 | 完全連対 | オールラウンダー(コース) | 治療 | 日本馬に負けたことのない、地方の怪物。クラシック登録がなかったために菊花賞に出走できず、当時は4歳馬(旧表記)では天皇賞にも出られなかった。JC前哨戦でカナダのフロストキングに敗れた2着が、生涯唯一の敗戦。その驚異的な競走能力の代償か、屈腱炎と闘い続けた馬で、種牡馬としての成功ぶりからもその資質が本物であったことを伺わせる。現代ならば、軽くGⅠを5~6勝はしていたのは間違いない。 | 那美 |
| ホッカイルソー | 2000~3200 | 善戦マン | ステイヤー | 三流血統 | 長距離戦の常連。勝ちきれないながらも堅実な走りを見せ、菊花賞と天皇賞・春での3着がある。しかし、勝ち鞍は2200のオールカマーと2500の日経賞で、成績だけ見ると「ホントにステイヤー?」と首を捻りたくなる。案外、ただの中距離馬だったのかもしれない(爆)。 | 那美 |
| マチカネタンホイザ | 1800~3200 | G2番長 | 満身創痍 | 左回り得意 | ナイスネイチャ、ロイスアンドロイスらと一時台を築き上げた個性派(笑)。典型的サウスポーであり、G1を勝ってこそいないが、ノーザンテースト産駒最高賞金獲得馬でもある。大舞台では鼻血を出したり蕁麻疹出したりで縁がまるで無かったかわいそうな馬(爆)。 | 那美 |
| メイショウテゾロ | 1200~1600 | 大荒れ | ベストパートナー | 気性難 | 那美 | |
| ランニングフリー | 1800~2500 | G1の常連 | 古老 | 晩成 | 息の長い活躍を続けた名脇役。無事是名馬、中山巧者などと呼ばれていた。産駒のランニングゲイルが活躍し、種牡馬としてもちょっと脚光を浴びた。 | 那美 |
| レオリュウホウ | 2000~2500 | 大荒れ | 乗り代わり | 番狂わせ | 那美 | |
| ローエングリン | 1600~2000 | 主砲発射 | 自在脚質 | G1の壁 | 8歳まで走り続けた、短~中距離G1の常連。その力を大きく評価されながらも、結局G1を勝つことは出来なかった。秋天で常識破りの大暴走をしたり、人気薄でラチ沿いを突っ込んできたりと、脚質に節操が無かった(笑)。馬名は歌劇から取られているが、れーハ的にはガンダムSEEDの戦艦主砲のイメージの方で(オイ)。 | 那美 |
| アスワン | 1600~2000 | 引退してからが本番 | ベストパートナー | 主砲発射 | 早苗 | |
| エアエミネム | 1800~2200 | 北海道の鬼 | シングアソング | 脚部不安 | 馬名の意味は冠名の「エア」とアメリカ合衆国のヒップホップMCであるエミネムの名前から。 | 早苗 |
| エアダブリン | 2400~3600 | ステイヤー | G1の壁 | 善戦マン | 早苗 | |
| エガオヲミセテ | 1400~1800 | ムラっ気 | 乗り替わり | 悲運に捧げるささやかな花束 | 早苗 | |
| エモシオン | 2000~2200 | 都落ち | たらい回し | 重馬場× | 早苗 | |
| キョウワホウセキ | 1600~2000 | 皇帝の系譜 | 気性難 | 末脚 | 早苗 | |
| サムソンビッグ | 1200~2000 | 準・逆三冠馬 | 重馬場○ | 軽量馬 | ナリタブライアンの同期にして、唯一彼と共に三冠全てを走り抜けた馬。そして、ビリ・ブービー・ビリという、前代未聞の逆三冠馬になりかけた馬(笑)。不良馬場には滅法強く、3歳時(旧表記)はナリタブライアンに先着したこともあったが、4歳になってからは凡馬に。障害入りした際には予想外の強さの片鱗を見せたが、脚部不安で引退。つくば学園都市にて研究馬となった。 | 早苗 |
| シンプウライデン | 1400~2500 | 名古屋の鬼 | 上洛 | アンカツ | 早苗 | |
| ステージチャンプ | 2400~3600 | ステイヤー | G1の壁 | ワタシハアイドル | 早苗 | |
| ストーミーカフェ | 1500~1800 | 早熟 | トミカ | せん馬 | 3歳春の時点では、あのディープインパクトの最大のライバルと評されたものの故障でリタイア。復帰後の戦績は鳴かず飛ばす。 | 早苗(ア) |
| テイエムハリケーン | 1800~2500 | 初制覇 | ライバル(後手) | 駆け抜ける嵐 | ビワハヤヒデ世代の札幌2歳S(旧3歳S)勝ち馬。このレースは安田康彦騎手の重賞初勝利でもある。 | 早苗 |
| トウショウファルコ | 2000~2400 | 金髪魂 | 晩成 | 脚部不安 | 早苗 | |
| プライムステージ | 1200~2000 | 気性難 | 早熟 | ワタシハアイドル | 早苗 | |
| ペガサス | 1200~2000 | 主砲発射 | 騎英の手綱 | ローリングクラッシュ | 早苗 | |
| ホワイトフォンテン | 2000~4000 | ステイヤー | ムラっ気 | 白い逃亡者 | 早苗 | |
| メローフルーツ | 1200~1800 | 早熟 | 惑星 | フルーツ畑 | ※合体攻撃:ミラクルフルーツ(名前にミラクルと付く馬券と同時使用時に発動。指定した効果一つにより発生したマイナスポイントをプラスポイントに変換する) | 早苗 |
| ランニングゲイル | 1600~2200 | 三流血統 | 早熟 | 都落ち | ランニングフリー代表産駒。弥生賞を制覇してクラシックでは人気を集めるも、皐月賞6着、ダービー5着に終わる。その後は目立った結果を残せず。 | 早苗 |
| ローゼンカバリー | 1800~3200 | 中山の鬼 | 善戦マン | おばけブリンカー | 早苗 | |
| アイドルマリー | 1200~2000 | G1の壁 | JRA賞受賞馬 | ワタシハアイドル | デビューから3連勝で臨んだ阪神3歳Sは惜しくも2着。その後の桜花・オークスは着順を大幅に落とし惨敗している。重賞勝利は、デイリー杯2歳S(G2) | 真 |
| アミサイクロン | 1200~1800 | 番狂わせ | ベストパートナー | 競争中止 | 58戦5勝2着4回3着4回。重賞勝利はマーチS(G3)。人気上位にあまり押されなかったが、唯一の1番人気になった生涯最後のレース、障害4歳上未勝利戦で競争中止→予後不良の悲劇に会う。主戦は平目騎手。 | 真 |
| イナズマタカオー | 1200~2000 | GⅢ番長 | 重馬場○ | 乗り代わり | 真 | |
| オースミハルカ | 1000~1800 | G1の壁 | G3番長 | ベストパートナー | 22戦6勝2着3回3着3回。G1はオークスで2着2回とあと1歩及ばなかったものの、G3では4勝を挙げている。現在は繁殖入りし、ディープインパクトの子を出産した。 | 真 |
| オレンジピール | 1600~2000 | 早熟 | フルーツ畑 | 鋼の体 | 真 | |
| カミノクレッセ | 1700~3200 | シルバーコレクション | GⅠの壁 | オールラウンダー(コース) | 天・春、安田、宝塚と異なる距離のGⅠ3連戦全で2着と器用貧乏なところを見せる。ちなみに全8勝中7勝がダートと芝ダート兼用馬 | 真 |
| ショウリノメガミ | 1000~1800 | G1の壁 | ベストパートナー | 勝利の女神 | 24戦7勝2着3回3着3回。重賞勝利は2勝(京都牝馬特別(G3)、中山牝馬S(G3)。主にマイラー路線で活躍。マイルCSでは惜しくも2着に敗れている。 | 真 |
| ハシノケンシロウ | 1800~2200 | お前はもう、死んでいる | へそ曲がりの親父と愚直な息子 | 重馬場○ | 真 | |
| パルブライト | 1800~2000 | 大井から来た女傑 | 木幡の相棒 | 函館得意 | 大井でデビューし、東京3歳優駿牝馬(現・東京2歳優駿牝馬)や大井記念を勝利した後、6歳時に中央へ転入。木幡騎手を鞍上に新潟記念、函館記念に勝利するなど活躍した。父はジャパンカップでタマモクロス・オグリキャップを撃破し勝利を収めたペイザバトラー。 | 真 |
| ピカレスクコート | 1600~1800 | 気性良 | マイクロチップ | 海外遠征 | 馬名の意味は悪漢のコートであるが、気性が優しいからという理由でディープインパクトの帯同馬として海外へ遠征した。 | 真 |
| ホッカイセレス | 1600~2000 | 晩成 | 札幌得意 | 水の竜 | ※合体攻撃:光の螺旋(スナークレイアース、ダイワウインダムと同時使用時に発動。最終獲得Pを3倍にする) | 真 |
| スターマン | 2000~2500 | 刺客の一太刀 | 悪役上等 | 脚部不安 | 春閣下 | |
| スダホーク | 2000~3000 | G1の常連 | ライバル(後手) | 人気者 | 30戦6勝。重賞4勝を挙げているものの、ダービー・菊花と共に2着に終わる等、残念ながらGⅠで勝利を挙げることはできなかった。ちなみに、競馬ライターの須田鷹雄はこの馬に肖ってペンネームを付けている。 | 春閣下 |
| スプリングバンブー | 1700~2500 | 遅咲きの花 | シルバーコレクション | 鋼の体 | 通算成績46戦6勝、2着10回、3着4回。重賞は1勝(小倉記念(GⅢ))デビューは4歳と遅かったものの、連対16回と安定した成績を残した。また、繁殖として、バンブーユベントス、バンブーボカ等を輩出している。 | 春閣下 |
| ヒミツヘイキ | 1000~1800 | ダートの鬼 | 船橋の鬼 | ベストパートナー | 全10戦中、7戦を船橋で走り4勝2着2回と安定した成績を残した。また、唯一の中央レースとなったユニコーンS(G3)で勝利している。 | 春閣下 |
| マティリアル | 1600~1800 | 勝利のためならば、命すらいらない | ファンに愛された馬 | 末脚 | 7冠馬・シンボリルドルフの異母弟(母父もルドルフと一緒)。ルドルフ級の期待を寄せられ、初の重賞出走となったスプリングSでは最後方からの強烈な末脚で勝利し、その期待に応える。これでクラシックの主役になると思われたがなかなか勝利には恵まれず、出走→放牧の繰り返しで調子を崩す悪循環に陥っていく。不調は続いたが6歳時の6月からじょじょに調子を取り戻し、京成杯AHでは以前とは違い積極的に先行し、好位につける作戦に出て、最後の直線で先頭馬をかわし、2年半ぶりの重賞勝利をあげる。このレース後に故障が発覚。手術を行い、安楽死を回避する選択が取られたものの、術後の痛みから馬房で暴れストレス性大腸炎を引き起こすに至り、延命は断念する。重賞2勝しか挙げられなかったものの、スプリングSにおける強烈な差し脚と復活劇、そしてその悲劇的な最期は競馬ファンに深い印象を残した。 | 春閣下 |
| メジロダーリング | 1000~1200 | 直線王 | 夏仕様 | サマーチャンピオン | 春閣下 | |
| ヤマニングローバル | 1400~2500 | 奇跡の復活 | 巨漢 | G2番長 | 三冠馬・ミスターシービーの初年度産駒であり、デビューから3戦3勝でGⅡデイリー杯3歳ステークスを制する等、将来を嘱望されていたが入線後に窪地に足を取られて骨折する悲劇にみまわれる。本来なら安楽死処分になるほどの重傷だったが治療が行われ、2年後のアルゼンチン共和国杯で重賞勝ちを収めた。目黒記念で重賞3勝目を挙げるも、その後は凡走を繰り返し、引退。種牡馬となった。 | 春閣下 |
| シーキングザダイヤ | 1600~2000 | G1の常連 | 善戦マン | 惜敗 | GIに限れば、20戦して1着0回・2着9回・3着1回(JpnIおよび海外G1を含む)と、善戦こそすれど勝つことができなかった。 | ユーノ |
| ドリームパスポート | 1800~3000 | G1の壁 | 善戦マン | 夢の旅人 | フジキセキ産駒としては珍しいステイヤー。クラック3戦全てに出走し複勝圏内に入る好走を見せる等、安定した成績を残すも残念ながらGⅠには手が届いていない。また、主戦騎手と言い切れる人がいないくらい、騎手が乗り替わっている。 | ユーノ |
| ブロードアピール | 1000~1600 | G1の壁 | ダートの鬼 | G3番長 | G1、G2は惜しくも2着どまりに終わったものの、G3では6勝を挙げた。また、国内のダート戦に限ると連対率81%と驚異的な数字を残している。 | ユーノ |
| アイルトンシンボリ | 2400~3600 | ステイヤー | 短距離× | G1の常連 | BC | |
| インターライナー | 2500~3200 | 重馬場○ | 都落ち | ブレイクライナー | ステイヤーズS2着、春の天皇賞4着とステイヤーのようなOP勝ち距離は2500までとデータ化しにくい馬(笑)その春の天皇賞3着のハギノリアルキングも同様(笑) | BC |
| キョウトシチー | 1700~2800 | 遅れてきた勇者 | 友駿ホースクラブの名の下に | オールラウンダー(競馬場) | BC | |
| オースミダイナー | 1000~2100 | 古老 | 道営の間板 | ダートの鬼 | 13歳でホッカイドウ競馬のエトワール賞を優勝し、日本重賞勝利の最高齢記録を保持している | ドクピン |
| スナークレイアース | 1700~2100 | ダートの鬼 | 芝× | 古老 | ※合体攻撃:光の螺旋(ホッカイセレス、ダイワウインダムと同時使用時に発動。最終獲得Pを3倍にする) | ドクピン |
| バランスオブゲーム | 1000~2200 | G2番長 | ベストパートナー | G1の壁 | GI未勝利ながら、GII競走を6勝(歴代最多記録)した。馬主は競馬ゲーム「ダービースタリオン」の開発者である薗部博之。 | ドクピン |
| プロメイド | 1200~1800 | メイドのプロ | 重馬場○ | ムラッ気 | ドクピン | |
| ホワイトストーン | 2000~2200 | G2番長 | 交通事故(加害者) | G1の壁 | シービークロスとワイングラスの間に生まれた芦毛の牡馬。皐月賞は本命のアイネスフウジンにスタート直後に体当たりを行い喧嘩を売ったという武勇伝がある(笑 | ドクピン |
| メイショウカイドウ | 1800~2000 | 小倉の鬼 | 小倉3冠馬 | 重ハンデ | 史上4頭目の小倉三冠馬であり(同一年で三冠全ての競走を制したのはメイショウカイドウのみ)、小倉競馬場でのレースを得意としていた。 | ドクピン |
| ワナ | 1400~1600 | トラップ設置 | 早熟 | 常に穴馬 | 2002年 新潟2歳S勝ち馬。 | ドクピン |
| グリーンサンダー | 1400~2000 | 重馬場○ | ダートの鬼 | 名古屋の鬼 | 名古屋競馬場が馬主なので、例外的に【名古屋の鬼】を付与(笑)。 | (スゥ) |
| ディアブロ | 1200~1800 | ダートの鬼 | 早熟 | 鉄砲○ | (イル) | |
| テンシノキセキ | 1200~1400 | OP巧者 | ピュア・スプリンター | 奇跡の価値は | (エル) | |
| ナリタキングオー | 1400~2200 | トライアルホース | ムラッ気 | 都落ち | あむ | |
| マチカネワラウカド | 1200~2300 | 末脚 | ダートの鬼 | 開運招福 | (クスクス) | |
| ウインドストース | 1600~2000 | GⅢ番長 | 連覇 | ベストパートナー | 智代 | |
| フサイチエアデール | 1400~2200 | シルバーコレクション | GⅠの常連 | トライアルホース | 智代 | |
| ベアナックル | 2000~2400 | 九州魂 | 落馬 | 海外遠征 | 『みどりのマキバオー』に登場した、馬を超越した馬(笑)。頭に問題はあるが、実力は世界最強クラス。 | ねこっちゃ |
| ドージマムテキ | 1400~1600 | 古老 | のんびりとした余生 | 帯同馬 | 霊夢 | |
| アオバ | 1200~2000 | パートナーシップ | 中京の鬼 | 都落ち | 地方名フジアオバ。CBC賞は3着だったものの、金鯱賞、愛知杯、中日新聞杯、中京記念と中京競馬場の重賞を勝ちまくっていた | にわ |
| ダービーレグノ | 1600~2000 | ムラッ気 | 番狂わせ | 重馬場○ | にわ | |
| ファストタテヤマ | 1200~3000 | 俺達のタテヤマ | 末脚 | 常に穴馬 | 後方からの追い込みを武器に、しばしば波乱を起こす穴馬として人気を博した。 | にわ |
| マイシンザン | 1600~2000 | 両刃の剣 | ベストパートナー | 気性難 | 気性難と脚部不安でムラのある成績だがレコード2回の快速馬。ナリタブライアンの騎乗を依頼された松永幹夫騎手がマイシンザンのために断ったことが知られる。 | にわ |
| メイショウトウコン | 1800~2300 | 芝× | 茨の道 | 元気があれば何でもできる(かもしれない) | 日本の現役競走馬。馬名の意味は「メイショウ」の冠名に闘魂 | にわ |
| エイシンワシントン | 1200~1600 | 惜敗 | レコードブレイカー | ベストパートナー | 赤血球が通常の半分しかない逃げ馬。G1未勝利ながらもスプリント戦で数々の激闘を繰り広げ、特にフラワーパークとの1㎝差決着は有名。貴重な血脈から種牡馬入りし、なかなかの勝ち上がり率を誇るが、異流過ぎて配合しにくいのでこれといった産駒はまだ出ていない(爆)。 | 環 |
| テンジンショウグン | 2300~3200 | 逮捕 | 大荒れ | 晩成 | 環 | |
| マキハタサイボーグ | 3600~3600 | せん馬 | ステイヤー | 常に穴馬 | 日本の現役競走馬。デビュー以来1度も1番人気に支持されたことがない。 | 環 |
| リンカーン | 2500~3200 | 時代が悪かった | 善戦マン | G1の常連 | 通算23戦中13戦がGIであり、2着3回、3着2回とあと一息のところでGIに手が届かなかった。 | 環 |