Twitterなどで流したものや過去の設定など雑多なものをメモしたりなど。
レリィ
- 両親が心中して死んでいるのをレリィは見たが、あまりにアレだったので夢だったことにしてしまっていた。それからしばらくおねしょが治らなかった(夜に起きることができなかった)らしい。
- ラドウェアの巫女の中で過去最大の力を持つと言われたことによる周囲(特に姉)への波紋。
- 最強の巫女として治療の失敗はなく、怖いものなど何もなかった。しかし755年の疫病をきっかけに、治療の失敗(患者の死亡)に苦悶するようになる。
「力なんて持たなくても、お姉ちゃんは幸せだった。人徳もあった。人に好かれていた」
「比べられたくない。わたしはお姉ちゃんのように人に好かれる人間にはなれない」
「可愛がられたり、嫌われたり…わたしは一体なんだったの」
「人格者。でもわたしはそうではない。わたしはディアーナに並ぶことは決してできない」
「ディアーナにはわたしを見ていてほしい。だれにも渡したくない」
「ディアーナの側では『いいお姉さん』でいたい。」
「ディアーナに嫌われたら…、たぶん、生きていけない」
「最強の巫女…それがわたしにとって何なの?」
「力なんて何の役にも立たない。わたしを苦しめるだけ」
「どこにもいきたくない。死ぬならこの部屋で死ねばいい」
「理解できないものを理解なんてする必要ない」
「地上より霊界の方が落ち着く。…[[エンガルフ]]さえいなければ」
「気がついたら、恋に落ちてた…」
「でも…なにもわかってくれない」
「死ねば、何も感じずにすむ。これ以上苦しまなくてすむ。生きていても、わたしは幸せになんかなれない」
「やまない雨はないって、いうけど…。雨が降っている間にわたしが死ねば、わたしにとっての晴れは永遠に来ない」
最終更新:2014年01月02日 13:41